マサル(食)です。
以前、トマトラーメンの残りで娼婦風パスタ 、つまりプッタネスカを作ったんだけども、
とにもかくにも塩っ辛くなってしまって大失敗したって寸法さ。
で、さらにオリーブとケッパーが余ってしまっててどう使ったらいいんだろうという話。
仕方ないからまた作るか。普通に。
いや、そもそも普通にプッタネスカ食べたことないし。
ということで、まずはそこからだ。
HEINZの大人むけのパスタ シリーズにアンチョビと黒オリーブのトマトソース、
つまりプッタネスカがあるんだ。
とりあえず、それを作ってみた。
で、味見。
うん。
普通にトマト系のパスタ。
思ったほどトマトしてないし、アンチョビやオリーブも極端に目立たずに普通に美味しい。
まぁ、とりあえずこーいうもんかということが分かったので作ります。
今回、アンチョビはアオハタのビンのアンチョビソースで代用。
オリーブオイルにオリーブ、ケッパー、ニンニク(ねりチューブので代用)、一味とうがらしを入れて
軽く炒めてから、トマトつゆとアンチョビソースを入れる。
で、ささっとゆでたパスタをからめて完成。
まぁ、味は悪くないんですが。
かつお風味とレモンの酸味がどう考えたって娼婦風から遠ざけてしまうんだ。
全部僕が悪いんですけどね。
マサル(食)です。
もちろん、食べたかったんだけど。
ぐはー!
だはー!
・・・。
なんだ。
なんなんだ。
そんなに皆、ラー油好きか?
ラー油、そんなに食べたかったのか?
僕は、僕は単に限定のハンバーガーが食べたかったんだウワーン!
ということで、食べられませんでした。
怒りのモス フィッシュバーガーかじりだったよ。
唇をかみ締めながら。
嘘。
それは悲しい嘘。
唇かみ締めてたらフィッシュバーガー食べれない。
変わりに、だ。
はさんでたべた。2点。
唇をかみ締めながら。
嘘。
それはくやしい嘘。
唇かみ締めてたらラー油バーガー食べれない。
ラー油バーガーのほうが辛そうに見えますが、上のキノコ炒めのほうが辛いです。
だってほんのりデスソース 入ってるから。サドンデスの。

















