明日爆発の日発動ということで、自分の復習がてら
爆発の日について少し書いていこうと思います。
脂肪燃焼に必要不可欠なレプチン。
このレプチンは脂肪を蓄積するときに分泌されるホルモン。
ダイエットを続けて体脂肪が減少してくると、
それに伴ってレプチンの分泌も減少。
これが停滞期の原因。
それを打破するために体内のレプチンを増やさなければいけない。
そのために一日限定で炭水化物を中心に食べまくるショック療法。
それが爆発の日。
男性→体脂肪率25%以下
女性→体脂肪率28%以下
で爆発可能。
基準をクリアできなかった人はひたすら食べ順を継続。
(太っている人はレプチンの分泌が盛んなのでショック療法は必要なし)
体重×45kcalの炭水化物中心の食事をする。
可能であれば、カロリー内に
体重×6g分の炭水化物を含むのが理想。
私の場合は
54.8kg×45kcal=2466kcal
うち
54.8kg×6=328.8g分の炭水化物を含むのが理想。
炭水化物は1g=4kcalなので
328.8g×4kcal=1315kcal
2466kcalのうち1315kcalは炭水化物にすることが理想。
食べながらそこまでの計算ができるかは置いといてですよ(笑)
ただテレビで放送してた様子を見ていると、
多少のオーバーは大丈夫なようなので思い切り食べちゃおうかなと思います。
むしろ中途半端に食べるのは
爆発ではなく自爆だ!!!
と石川先生がおっしゃってますので(笑)
明日が楽しみだ♪
では。