たびーる王国(旅とビールの物語) -228ページ目

NO TRAVEL,NO LIFE. NO MUSIC,NO LIFE. No.13(すかポン)

meat beat manifesto "GENOCIDE"

苗場に来るのは久しぶりですが、ここはいつも変わらないですね。
山の天気は変わりやすく、さっきまで土砂降りだったのに、今はもう日が出ています。
基本天気は悪く、ほぼ確実に雨が降ります。雨が降れば足場はどろ沼となり、移動するのも大変。晴れたら晴れたで日を避ける場所などないので、強い日差しに曝されます。

たびーる王国(旅とビールの物語)

雨が降らないことはありません。足はどろどろですよ。

決して楽な環境ではないにも関わらず、ついつい足を運んでしまう。
ここで行われる音楽フェスティバルには、そんな魅力があります。

ぬかるむ林の中を、一番大きなステージに向かって歩いていた時のこと。
自分の前に欧米人と思われる男性が、いきなり立ちふさがります。彼は自分のことをジーっと見つめて動きません。
どうしたのかな、と思っていたら、彼はゆっくりこうつぶやきました。

meat…
beat…
manifesto…

「meat beat manifesto」
JACK DANGERSを中心としたイギリスのユニット。

ヒップホップ、ハウス、ダブ、インダストリアル、エレクトロボディミュージックなどが巧みに融合されたそのサウンドは、ビックビートやデジタルロックの元祖とも言われています。


初めて聴いたのがこのアルバム。未発表トラック集ですが、荒削りな魅力的に溢れるアルバムです。

音楽的に重要な位置にありながら、日本での知名度はかなり低いmeat beat manifesto。
そのTシャツを偶然ネットで見つけた時、思わず即買いしてしまいました。

meat beat manifestoのロゴが、黒地に白で前面に大きく入っているTシャツ。
今日はそのTシャツを着ていたのです。

たびーる王国(旅とビールの物語)

暑いので川辺には多くの人が。

なるほど。彼もきっとmeat beat manifestoが好きなのでしょう。
胸を指差し「I like this!」というと、彼はにっこり笑って立ち去りました。

自分に似た音楽の好みの人と出会うと嬉しいですね。
彼も自分と同じような気持ちだったのでしょうか。

たびーる王国(旅とビールの物語)

こうたさん、ATOMS FOR PEACE 観ましたよー。圧巻のパフォーマンスでした。

恐山温泉(風間 優)

恐山菩提寺の境内は、宇曽利カルデラにあるため、
各所に噴気活動や温泉の湧出がみられますが境内には四つの温泉が設けられ、
共同浴場として利用されています。
温泉は、いずれも白濁した硫化水素含酸性緑ばん泉で、冷抜の湯(ひえのゆ)は神経痛、リウマチなどに
古滝の湯(こたきのゆ)は胃腸病などに、花染の湯(はなぞめのゆ)は吹き出物、切傷などに
薬師の湯(やくしのゆ)は眼病などに、それぞれ効能があるといわれています。
昔は、この温泉で身を清め、それからお参りしたそうです。

境内に入るには拝観料500円がかかります
なので無料の湯とはいえませんが






で、まずはじめに

冷抜の湯

一番初めに出てくるので
一番入浴客が多い

旅師     風間 優のブログ

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男性専用

暑いですねー!!盆踊りに、お神輿に、サマソニに、どんどん遊びましょう!(たびたろう)

すべてに共通するのは・・・
たびーる王国(旅とビールの物語)

僕はこれから学童保育に出勤で、夜の検見川例祭までムリですが、、飲める人は朝から飲んじゃってください!!(笑)
うらやましいですが、暑い真昼間の、平日ビールは最高です!!

ちなみに検見川例祭の記事は・・・『たびたろう』~ヒッチハイク旅VSアルコール太朗~(「一緒に一人旅を」 まで!!

よろしく~

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管理人として、まずはここを達成しなければ、せっかく書いて下さってる方に申し訳ない。

がんばります!!

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みなさん、ヨロシクお願いします!!

農家レストラン蕎屋③・・・「おそば」に、「しんごろう」に、「マス」に、「アスパラ」だ!!(旅太朗

3回シリーズで、僕の後輩の実家であり、会津下郷の名店でもある「農家レストラン蕎屋」のアップをしています。

今回はやばいですよ!!

前回は鮎の塩焼きをアップしてましたが、今回は同じ魚でもコレ!!
『たびたろう』~ヒッチハイク旅VSアルコール太朗~(「一緒に一人旅を」)
マスのお刺身!!これまたうまかった。

でも、僕がこの「山」に囲まれた土地で一番感動したのは、風間さんも紹介して下さった・・・
『たびたろう』~ヒッチハイク旅VSアルコール太朗~(「一緒に一人旅を」)
アスパラのてんぷら
僕は、味オンチだし、周りが値段や評判で勧めるを食べても、あんまりおいしいとは思わないのですが、このアスパラはやばかった。
とにかくおいしかったです(うまい解説はできません。

そして、お待ちかねの・・・
『たびたろう』~ヒッチハイク旅VSアルコール太朗~(「一緒に一人旅を」)
十割蕎麦!!
パワフルなお母さんの愛情たっぷりなお蕎麦は、とっても感動します。
「おいしい」って本当にうれしいですよね。

そしてさらに畳み掛けるように・・・
『たびたろう』~ヒッチハイク旅VSアルコール太朗~(「一緒に一人旅を」)
会津名物である
「しんごろう」
囲炉裏でお父さんがじっくり焼いてくれたおいしいお米で作られたお餅は、とにかく美味しい。

初めて伺った時は、お土産にもびっくりする量をつめて下さり、帰りに寄った宇都宮でも、餃子をやめて、駅前のベンチでしんごろうを食べていました。

素材がいいってのは本当にすごいです。、
そこに会津のご家族の愛情が注がれ、「料理」になります。

ぜひ、会津に行かれる方は、ちょっと足を伸ばしてみてください。
きっと感動しますよ!!!

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