たびたろうの新ブログ、「梅の湯ファンクラブ」をヨロシクお願いします(たびたろう)
昭和の雰囲気が漂う銭湯。
今では、めっきり減ってしまいましたが、僕は幸いなことにアパートから歩いて3分のところに、そんな銭湯があります。
「いらっしゃい」と優しいお母さんの声が番台より聞こえます。
ケロリンの桶の音が、浴室から聞こえてきます。
「あ~~」と一日がんばった体を湯船で癒す姿が見えます。
そして、地域の方がつながってる光景が見えます。
そんな場所は、今、検見川で一番落ち着く場所になってます。
「梅の湯ファンクラブ」 http://ameblo.jp/umenoyu8080
作っちゃいました!
まだ、本格始動ではないですが、大好きな梅の湯を、特に近隣の方に知って頂くために、ブログを作らせてほしいと言ったところ、お母さんが許可を下さり、さっそく着手。
ブログのポスターも作り、先ほど渡してきました。
素晴らしい日本の文化「銭湯」、それを感じることができる「梅の湯」を素朴に」伝え、そして一人でも多くの方に足を運んで頂けるきっかけになることを望んでいます。
ヨロシクお願いします。
今では、めっきり減ってしまいましたが、僕は幸いなことにアパートから歩いて3分のところに、そんな銭湯があります。
「いらっしゃい」と優しいお母さんの声が番台より聞こえます。
ケロリンの桶の音が、浴室から聞こえてきます。
「あ~~」と一日がんばった体を湯船で癒す姿が見えます。
そして、地域の方がつながってる光景が見えます。
そんな場所は、今、検見川で一番落ち着く場所になってます。
「梅の湯ファンクラブ」 http://ameblo.jp/umenoyu8080
作っちゃいました!
まだ、本格始動ではないですが、大好きな梅の湯を、特に近隣の方に知って頂くために、ブログを作らせてほしいと言ったところ、お母さんが許可を下さり、さっそく着手。
ブログのポスターも作り、先ほど渡してきました。
素晴らしい日本の文化「銭湯」、それを感じることができる「梅の湯」を素朴に」伝え、そして一人でも多くの方に足を運んで頂けるきっかけになることを望んでいます。
ヨロシクお願いします。
墓場の島(風間 優)
すごいユーチューブ
こんなのまであった
子供のころやってた
NHK 土曜ドラマ
山田太一シリーズ
男たちの旅路
このドラマ すげ~好きだった
その中の1つ
墓場の島 での
挿入歌になるのか でも発売なんかはされていない
あくまでドラマの中だけだし・・・
で、そのときは知らなかったが
これを歌ってるというか役をしてたのが
根津甚八 なんだよね・・・
あの当時はぜんぜん知らない役者
この土曜ドラマ
水谷豊のあの当時の若者姿は最高だったし シラケ世代
桃井かおりを女優としていいなあ~と思ったし
鶴田浩二の渋さはなんともいえなかった・・・・
で、音楽がゴダイゴでなく
ミッキー吉野バンドなんだよなはじめは・・・
いつの間にかゴダイゴになったが・・・
このシリーズは山田太一の最高傑作だ、自分の中では・・・
そんな根津甚八の墓場の島
何度かブログでも書いているが
この男たちの旅路のシリーズで
釧路まで というのがあり
子供のころ、東京から釧路までのフェリーなんかあるんだ!!ということで知り
大学のとき、北海道を友達と車で行き
帰りはどうでしてもこのフェリーを乗りたくて
乗って帰ってきたというのもある。
そのフェリーも今はないが・・・
この男たちの旅路というドラマ 結構自分にはインパクトのあるドラマだった。
こんなのまであった
子供のころやってた
NHK 土曜ドラマ
山田太一シリーズ
男たちの旅路
このドラマ すげ~好きだった
その中の1つ
墓場の島 での
挿入歌になるのか でも発売なんかはされていない
あくまでドラマの中だけだし・・・
で、そのときは知らなかったが
これを歌ってるというか役をしてたのが
根津甚八 なんだよね・・・
あの当時はぜんぜん知らない役者
この土曜ドラマ
水谷豊のあの当時の若者姿は最高だったし シラケ世代
桃井かおりを女優としていいなあ~と思ったし
鶴田浩二の渋さはなんともいえなかった・・・・
で、音楽がゴダイゴでなく
ミッキー吉野バンドなんだよなはじめは・・・
いつの間にかゴダイゴになったが・・・
このシリーズは山田太一の最高傑作だ、自分の中では・・・
そんな根津甚八の墓場の島
何度かブログでも書いているが
この男たちの旅路のシリーズで
釧路まで というのがあり
子供のころ、東京から釧路までのフェリーなんかあるんだ!!ということで知り
大学のとき、北海道を友達と車で行き
帰りはどうでしてもこのフェリーを乗りたくて
乗って帰ってきたというのもある。
そのフェリーも今はないが・・・
この男たちの旅路というドラマ 結構自分にはインパクトのあるドラマだった。
「ファミコンする前にやること」の巻(こうた)
ふと思い出した。
それはある有名な作家が、毎日かならず、10枚は
原稿を書く、もうかけないとおもっても10枚、まだ書ける
とおもっても10枚でやめておく。そういう長距離ランナー的な
頑張り方を続けて、ジョギングも30年続けてるという、ある
有名作家のことをラジオで聞いたからかもしれない。
残念ながら、僕はその作家の本は読んだことはない。
自分はどちらかというと、その人の作品より、その人の人間部分に
影響を受けるタイプである。
小さいとき、家にファミコンがあった。
アンテナにつないでない二つ目のテレビにつなぎ、
一日30分と決められていて、タイマーなどをセットして、スーパーマリオや
ドラクエにその輝やける30分にその日一番の集中力を
見せた。おわってつかれた目と目の間の鼻の骨をぎゅっとつまむと、
まるてわ目がとびでる見たいでとても気持ちがいい。
とここまでは隣の家のM元君ちと同じだったのだが、
我が家ではファミコンする前にテレビ横についてる、ノートに
作文を書かなくてはいかなかった。
毎日、作文もさすがにネタがつ きてくるので、よく、金魚に
ついての詩を書いた。詩というより、疑問文の集まりだったけど。
笑
もしそのとき、テレビ横に作文ノートでなく、レコーダーやカメラやが代わりに
おいてあったならどうなっていただろうなー笑
それはある有名な作家が、毎日かならず、10枚は
原稿を書く、もうかけないとおもっても10枚、まだ書ける
とおもっても10枚でやめておく。そういう長距離ランナー的な
頑張り方を続けて、ジョギングも30年続けてるという、ある
有名作家のことをラジオで聞いたからかもしれない。
残念ながら、僕はその作家の本は読んだことはない。
自分はどちらかというと、その人の作品より、その人の人間部分に
影響を受けるタイプである。
小さいとき、家にファミコンがあった。
アンテナにつないでない二つ目のテレビにつなぎ、
一日30分と決められていて、タイマーなどをセットして、スーパーマリオや
ドラクエにその輝やける30分にその日一番の集中力を
見せた。おわってつかれた目と目の間の鼻の骨をぎゅっとつまむと、
まるてわ目がとびでる見たいでとても気持ちがいい。
とここまでは隣の家のM元君ちと同じだったのだが、
我が家ではファミコンする前にテレビ横についてる、ノートに
作文を書かなくてはいかなかった。
毎日、作文もさすがにネタがつ きてくるので、よく、金魚に
ついての詩を書いた。詩というより、疑問文の集まりだったけど。
笑
もしそのとき、テレビ横に作文ノートでなく、レコーダーやカメラやが代わりに
おいてあったならどうなっていただろうなー笑
前略おふくろ様(風間 優)
最近は おふくろ という言葉を使う人が少なくなった気がする
最近は おふくろ という言葉より おかん という
言葉のほうがTV、芸人の影響で多い と思う
だが、やはり 自分は 母のことを
今では おふくろ という
子供のころは かあちゃん だったが
30くらいからからだろうか うちのおふくろは というようになった
最近では おふくろに おふくろ という方が増えてきた。
やはり、自分は おかん じゃないんだよね
おふくろ なんだよね。
おふくろといえば
前略おふくろ様
ショーケン が主役の日テレでやっていたドラマ
子供のころだが見ていた
で、調べて今知ったが
原案 倉本聰 だったんだね。
で、確か、記憶だから間違えているかもしれないが
おふくろが住んでいる田舎は山形だったと思う。
やはり山形県人 な自分は
母親のことは おふくろ と呼ばないと
響きはおかんより だんぜん おふくろ だ!!
これは関西人には違うといわれるかもしれないが
ま、たろうさんにもおかんだよッて言われるかもしれないが
やはり
おふくろ
そんな前略おふくろ様のオープニング
最近は おふくろ という言葉より おかん という
言葉のほうがTV、芸人の影響で多い と思う
だが、やはり 自分は 母のことを
今では おふくろ という
子供のころは かあちゃん だったが
30くらいからからだろうか うちのおふくろは というようになった
最近では おふくろに おふくろ という方が増えてきた。
やはり、自分は おかん じゃないんだよね
おふくろ なんだよね。
おふくろといえば
前略おふくろ様
ショーケン が主役の日テレでやっていたドラマ
子供のころだが見ていた
で、調べて今知ったが
原案 倉本聰 だったんだね。
で、確か、記憶だから間違えているかもしれないが
おふくろが住んでいる田舎は山形だったと思う。
やはり山形県人 な自分は
母親のことは おふくろ と呼ばないと
響きはおかんより だんぜん おふくろ だ!!
これは関西人には違うといわれるかもしれないが
ま、たろうさんにもおかんだよッて言われるかもしれないが
やはり
おふくろ
そんな前略おふくろ様のオープニング