娘の結婚式と披露宴が昨日無事終わりました。新型コロナウイルスが少しずつ全国に拡散しつつあるタイミングとなりましたが、新郎新婦はずっと前から準備をしてきたのでぶれることはありませんでした。2人が計画したのは人前結婚式のあと披露宴と言うもので、私は父親として新婦をエスコートしました。直前の打ち合わせはありましたが、歩き方や動きがぎこちなかったのはご勘弁いただきたいという気持ちです。

私たちの結婚式は神前で、三々九度のお酒を受ける手が震えて、さかずきを抑えてもらったという恥ずかしい思い出があります。

息子の時もそうでしたが、人前が増えているのでしょうか。披露宴は新婦が主人公だからと娘には常々言っていましたが、ちゃんと役割をこなしていたのは感心でした。

めでたい席で涙など出ないと思っていましたが、式の冒頭で新郎が祖母の涙をみて、感極まって泣いているのを見て、不覚にも泣いてしましました。その後何度か泣いたと宴の最後に娘のメッセージを聞いて、ぽろぽろと涙をこぼしてしまいました。

泣いてよという感じでないだけにしょうがないかなと開き直った次第です。

 

新郎新婦がそれぞれ家族や友達に愛されていることがよくわかったので安心しました。

月並みだけど末永く一緒にいて笑い、泣いてほしいと思います。

高齢で足が弱った母と一緒に在来線+新幹線+タクシーの旅でしたが、無事日帰りできました。

私にとっても大きなイベントが終わりほっとしています。

 

またお会いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新コロナウィルス感染者が増える中、娘の結婚式が明日開かれます。

年老いた母と妻、妹夫婦の5人で関西方面へ向かいます。

16時から開始で日帰りします。

無事終わってほしいと思います。やるからには盛り上がってほしい。

 

またお会いします。

 

 

 

働き方改革で10日以上の有給休暇がある労働者は5日以上の有給休暇を取らなければならない、とらないと事業所に罰金を科すということになっています。自分の有給が取れないのは、段取りや管理能力に問題があると何度も聞かされました。おっしゃるとおりです。

チームのメンバーが休みやすいようにフォローしていると、誰かが出ないとねと言う日が出てきます。大丈夫、私が出るから子育てや介護もあるからねと言ってシフトを組んだら、休めませんわね。休まないといけないというのは4月からわかってました。おっしゃるとおりです。

特別休暇の夏休みは有給消化にカウントされません。夏休みは何とか1日とりました。

基本的に仕事が嫌いじゃないのです。私のような古い人間は・・・。仕事が気になってしょうがないのは・・・、私がいないとまわらない幻想を持ってしまっているのでしょう。

2月にも何日か休んどかないと5日とれませんよと言われました。そして今日を見つけて休みましたが、期限が迫っている書類があり、今日は自宅で作成中です。

しかし、皆さん、悪いことばかりではありません。なんと自宅には当たり前のことながら仕事の電話がかかってきません。お客さんの苦情も内輪のトラブルも聞こえません。

難度の高い書類を作成するとき、身もだえするほどほしい静寂がここにあるのです。私には個室が与えられておらず、いつもお客さんの声が聞こえる状態で仕事をしています。当自宅では当然集中量は増し、書類は短時間で完成する予定です。

ここは考え方を変えて、書類作成のため、事務処理の処理スピードを上げるため、有給を積極的にとるのもいいのではないかと思い始めております。3月にはもっと有給をとりましょう。

しかしながら、つぶやきを1つ、「職場が気になる。トラブル処理や相談事ごとは、私が対応しないと後々もめる・・・・。」

思い込みの激しい私なのです。

 

またお会いします。

 

 

 

朝から雨でして午後になっても降っています。午前中はサンデーモーニングも見ないで資料作りをしました。午後も少ししますが、行き詰った感があるので記事を書きます。

今朝方夢を見ました。

夢なので支離滅裂なのですが、私が演説をしています。「持続継続可能な計画(SDGs)に基づいて地域おこしのNPOを立ち上げる。これまでずっと№2であったが、このたびはトップに立ってみんなをリードする。地域おこしにの事業を複数起し、採算のとれるもの取れないもののバランスを考える。サービス提供を行う年金暮らしの人々に参加を求め応分の負担をしてもらう。そうでないと長続きはしない。」夢の中で勢い余ってNPOの名前も決めましたが、それは忘れてしまいました。

めずらしくよく覚えていたので書き留めておきます。

 

さて、資料作りに戻りましょう。

またお会いします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

新型コロナウィルスに対して和歌山県の医師とその妻と当該病院の患者さんが、陽性反応の検査結果が出たことにとても注目しています。今のところまず医師が感染した経路がまだ明らかになっていないようです。

原因不明ながら、勤務医の家族と患者の取り合わせは、ウィルス拡散の兆候ではないかと危惧するものです。ある専門家はチャーター便出帰国した方の行動自重の期限の1区切りである17日が目安の1つであるといっていました。

私たちにとって突発的な和歌山県での拡散兆候が兆候で終わることを祈りたいと思います。1日の検査件数を増やすことも重要ですが、陽性か否かを正確に1回で判断できる検査方法の確立が急がれます。それにはウィルスの特徴の究明が不可欠でしょう。何とか早く見つけてほしいと思います。

 

これ以上拡散させない決意を持ちたいと思いますが、市民にできることはちゃんとした手洗いうがいをすることだと思うので、私は継続してやっていきます。それだけです。

 

またお会いします。