NPOで営業を続けていた蕎麦屋を昨年の11月で閉じました。4月に持ち主にお返しするので、みんなで大掃除をするとの連絡が昨年中にあって、スケジュールを押さえていたのが今日と明日です。今日は9時に集まり、屋外、屋内に分かれてみっちりやりました。

私は草刈り機を軽トラに積んでいき、掃除機掛けの後、店回りの草刈りをして、昼から窓ふき班となり、14時半まで働きました。刈った草を軽トラで地域の草捨て場に3回持っていきました。結構なハードワークで汗をかきました。昼食は法事に出るようなビッグランチだったので一部をもって帰りました。今日は雨のち曇りのち晴れを何度も繰り返して、変化にとんだ天気でした。

6年間月1、2回そば打ちに行けたことは幸せでした。「おいしかった」と言っていただいたときはなんとも言えないうれしい気持ちになれました。洗い場に戻ってくる皿やどんぶりに一筋のそばもの残ってないのもうれしいものです。

そば打ちをコンスタントにすることができなくなって、そば打ちが大好きな自分を確認しました。何とか機会を見つけて打ち続けたいと思います。

 

またお会いします。

 

 

 

 

 

 

前回記事で、厚労省に新型コロナウィルス罹患後の回復者の公表をお願いしましたが、この度確認すると公表されておりました。私のお願いに対応していただいたわけではないと思いますが、回復者数がわかることでずいぶん安心感が出ると思います。今回確認したのはネット情報で回復者が102人という数字でした。

念のために厚労省HPを確認すると詳細な数字が出ていました。検査者数、陽性反応者数、退院済数、入院中の数、その症状のレベル別数などです。以前からこのような形で公表されているのであれば、私の確認不足で申し訳ありませんでした。

みんなで正しい患者数を把握して、不必要に恐れず、甘く見ることもなく対応していきましょう。

またお会いします。

 

 

 

 

 

 

コロナウィルスの対策は未曾有のことでみんなが混乱しています。誰も経験値で判断がくだせません。感染の専門家のアドバイスを受けるしかありませんが、その専門家もコロナについては未経験者です。対策はこれまで対応したウィルスのことについて類推して判断していることと推察します。

さて、ここで厚労省にお願いがあります。現在、厚労省の発表は感染者および死亡者の発表で累計数を発表されておりますが、併せてその時点で感染症と戦っている患者数を公表してください。感染された方の中には既に完治されている方もおられます。残念ながらお亡くなりになった方もカウントされない方がいいのではないでしょうか。

国民の安心を得るためにも、現在の感染していて、闘病中の人数は何人ですとの公表をお願いできませんでしょうか。

ご一考をお願いします。

 

 

 

日曜日はゴルフコンペの日でした。

成績はさんざんで結局ブービーでした。

成績発表会でたくさん飲んで、家に帰ってもまた飲んだので「気持ちいいー」状態です。

食後のデザートも抹茶の宇治金時ケーキでした。

お茶飲んで早めに寝ます。

おやすみなさい

 

またお会いします。

 

学校が突然休校になってとまどっている方がたくさんおられると思います。

北海道では異例の緊急非常事態宣言が知事から発表され、週末に外出控えてのメッセージが出ました。

どこにお願いしたらいいのかわかりませんが、コロナウィルスにお願いします。どうかこの辺で広がるのやめてください。お願いします!¡そんな感じです。

 

またお会いします。