徐々に入院前の生活へ | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

退院して丸1週間が経ちました。

食生活は依然香辛料、硬いもの、脂っこいもの、牛豚肉等を避けています。お酒は発泡酒175㏄、日本酒1合ちょっと飲んでます。

明日で手術して2週間となるので休肝日後の木曜日から少し食生活を元に戻そうかなと思っていますが、妻は私の身体を気遣ってまだまだ節制するよう求めています。痛みがなく体調もいいのでもう大丈夫ではないかと患者は考えますが、医師がどう判断するのか次回受診日の2月24日までわかりません。

 

退院した次の日からデイサービスの送迎業務に戻り、日月はそば屋の手伝いに行きました。明日はボランティアの送迎と夕方会議があり、水曜日と週末は予定が入っていません。ほっとしています。

 

自由時間にたこあげこま回しの実績報告書を作り、3月のゴルフコンペの案内を配り、確定申告の準備をします。

入院中あれこれと考えたことも少しづつ進められたらと思います。

寒い日が続きますが寒くないといけない時期に寒いとなんだかほっとします。この時期だから当たり前で暖冬とかになると心配です。

大雪で雪かきが負担になったり、交通に支障をきたすことのない程度で寒いといいなとあまり雪の降らないところから勝手を書いて申し訳ありません。

 

春を待ちながら目の前のやらないといけない事項に取り組んでいこうと思います。

食べたいものを自分の意志で食べられる幸せを早く取り戻したい私であります。

 

またお会いします。