息子帰るがすぐ帰る | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

息子が帰ってきました。いつものように彼女と一緒です。

お昼を食べて、4人で話をしていたら、彼女の機嫌が悪くなっていやな雰囲気になってしまいました。息子がタバコを吸ってた、吸ってない、学生時代か今か、というような内容でした。


うちの裏の田んぼに蒔いたレンゲが満開なので、「レンゲ祭」をしようと提案して見に行きましたが、お通夜のように低調でした。2人でカラオケに行くということで、4時前に帰っていきました。


私は父の病院送迎がありました。生まれて初めて、砥石でなたを研ぎ、土手の竹を試し切りしました。なかなかうまく研げたと満足しました。

5時から5日のそば打ちの仕込をしました。

ねぎ、かまぼこ、鶏肉、えのき、油揚げ等を切り、準備しました。

7時出発です。早く寝ないといけません。


そばの仕上がりや、売れ行きについては明日報告します。


またお会いします。