何もない・・・不気味さ | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

仕事の話から始めてごめんなさい。私の仕事はざっくり言うと施設のメンテナンスなんですが、ここ2.3日頭を抱えるような依頼やクレームがありません。

これはよいことなんですが、不気味なことなんです。

しんと静まりかえったコロセウムに何千人もの歌手が集まって、第一楽章の最初の音をフォルテで歌いだす前ような・・・・・。あなおそろしや。杞憂であって欲しいと切に願う私でした。


さて、娘が帰ってきます。明日の夜にのぞみに乗って帰ってきます。

私はといえば少年団の会議があります。

まあ、早く終わって家に帰りたいと普通に思うのでした。

家で一緒にビールを飲む・・・ということが現実のものとなるのでした。


連れ合いが山芋を買ってます。とろろそばのリクエストなんですが、しばらくそばを打ってません。娘が帰ってくるので、心をこめておいしいそばを打ちたいと思うのでした。


あと1時間ちょっとで、なでしこジャパンの準決勝が始まります。

見たいのですが、仕事に影響がでそうなので寝ることにします。

うまくかみ合って、かって欲しいと思います。

身体のつくりが違うので、がちのチャージで選手がけがをしないで欲しいと思います。


明日勝ってよかったねと記事を書きたいものです。

またお会いします。