桜舞い散る | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

午後から雨の予報でしたが、朝のうちから雨が降り、満開の桜が少し散りました。街を走ると桜の花びらを貼り付けて走っている車がちらほらありました。

桜の花びらが一番似合うのは、黒色の車でして、私としては大きな車でなく軽四がしっくり感じるのでした。


週末を迎え、息子の引越し等で忙しいと考えていましたが、そんなに忙殺されるほどではなさそうです。

土曜日の午前中には連れ合いがいて、持っていく荷物を息子と選別するそうです。私は父の軽トラに積んで、運転するのが役回りのようです。

17日には3人で片付けに行って、息子を残して帰り、月曜日からは息子の1人暮らしが再開される運びとなっています。


5時おきを1ヶ月続けたので、大変だったと思いますが、1人暮しは寝坊や栄養や洗濯やいろいろと大変だと思います。

まあ私も社会人になって、約1年1人暮らしをしましたが、会社の寮だったので、少し様子が違うかもしれません。


これからの息子のがんばりににエールを送りましょう。


またお会いします。