永代供養 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

祖父祖母の永代供養の集まりに参加しました。

メンバーは昨夜の親族+墓を守ってもらってる親戚の方でした。

朝雪の降るなかを予定時間通り出発したのですが、途中お菓子を買うのに寄り道していたら、ぎりぎりの時間になってしまい、到着したのは法要開始時刻の

2分前でした。


90歳半ばの老師の声ははりがあり、力強く心を打たれました。

次に墓参りをして、これからずっとお世話になるお寺に永代供養をお願いし、叔父の家で遅い昼食をとりました。


みんな飲みましたが私は母と連れ合いを車でつれて帰らないといけないので飲みませんでした。おばさんたちが飲めるように連れ合いに運転するよういいましたが、免許証を持ってきていないということで予定どおり私が運転して帰りました。


1時半ごろから5時前まで思い出話に花が咲いて楽しい時間でした。

飲まなくても平気でした。帰って折詰めの残りで飲みました。

無事予定の行事が終わってほっとしました。


明日も休みです。そばを打ちたいと思ってます。

うまく打てたら写真をアップします。


またお会いします。