土偶のような | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

こんばんは 日曜日の飲みすぎがたたって、まぶたがはれて、連れあい言うところの「土偶」の顔状態で出勤しました。

土偶というのは埴輪みたいで、顔は目が盛り上がってはれたようで、目は横に1本線を引いたようなイメージだそうです。

自業自得ですので、何も無かったように仕事をしました。

さすがに50男の顔をまじまじと見る人もいなかったので、普通どおりに仕事をしました。


日曜のゴルフが終わって、年内の楽しみは課の忘年会くらいになりました。

12月末に職場全体のゴルフコンペがあるのですが、さすがに2ケ月に3回のゴルフはお金も連れ合いの機嫌的にも難しいところです。

この頃はゴルフがとても楽しいので、たぶんそのうちに、以前のようなスコアが出ると信じています。


仕事もここ1週間は順調なので、このまま突っ走りたいと思います。


そば打ちもまたしたいし、休みが待ち遠しい月曜日なのでした。


またお会いします。