思ったよりも疲れは残らず | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

昨日のそば打ちの体の酷使で、どろどろ状態かと心配しましたが、そうでもなかったです。

本当の疲れは、水曜日くらいにやってくるのが、50才台の常識なのでした。

今は本当の疲れに気がついていない状態なのです。恐ろしやー。


日曜日にそば打ちの先輩が打ったそばを軽く3人分正確に言うと2人分もらいました。さすがに私も夕食にそばは欲しくなかったので、月曜日に私が茹がすということにしました。

腕の違いかそば粉の違いか(たぶん両方なのですが)、こしがあって、香りがあってそれはおいしいそばができました。

さっそく次にあったら、「参りました、お見事」と伝えましょう。


さて、仕事ははかどりません。

加えて、親戚に不幸ができました。11日に葬式で、仕事を休まないといけなくなりました。調整します。


帰って、しばらくテレビをみて、眠っていたので、休養は十分です。

そして、肝臓も十分休んでいます。火曜日も休肝日です。

24日が、人間ドックです。体重は81kgオーバーです。

せめて、80kgを切るようにしましょう。他人ごとみたいですが・・・。


またお会いします。