イラガにいらいら | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

おはようございます。9時過ぎから寝始めて12時過ぎまで爆睡しましたが、変な夢も見たようです。

今日は休肝日でした。これから長い間お世話にならないといけない肝臓様には、ちゃんと休んでいただきました。明日の夜からの活躍を期待しています。


今日は特に力が入りませんので、軽い話題に触れます。

それは家にいる「イラガ」についてです。「茶毒蛾」とも呼ばれるそうです。

椿の木に取り付いて、バリバリ音がするほど葉を食べます。

おかげで椿の葉っぱはなくなってしまいました。枯れ木状態です。

「イラガ」の毛が洗濯物にくっ付いて、全身かゆかゆ状態です。

特に嫁さんの状態がよくありません。

早くよくなって欲しいと、パンツのゴムが当たる腹のあたりをぼりぼりかくわたしなのでした。


またお会いします。