いとわずそうはーど | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

おはようがざます。今日は日曜日ですが、昨日は、「いとわずそうはーど」でした。

つらいことも厭わず何かしたのではなく、とてもハードな1日だったわけです。


まず、オープンサンドを自分のために作り、夕食用にコールスローを仕込みました。次に来週のコンペに備え、30分かけてゴルフ練習場に行き、200球ほど、打って3箇所豆をつぶしました。


家に帰って、指に巻いた絆創膏をはがし、しみる流水で手を洗いました。約7人前のそばを打ち、妻、娘とざるで食べました。山芋かあったので、とろろにしたら、うまかったです。

これまでで一番上手にそばが打てました。切るのもうまく行ったので、なんども「上手にできた。」と繰り返しましたが、反応があったのは最初のうちだけでした。


あまりにきたなかったので洗車をし、3人で4時ごろから出かけました。

娘は塾へ、私たちは映画です。雲泥の差というのはこのことでしょうか。

映画まで時間があったので、本屋に行き、4冊の本を買ってしまいました。


6時30分からの開場だったので、パン屋さんの2階でパンとコーヒーを流し込みました。映画はエロ、ホラーでしたがとてもよくできた作品で、見に来てよかったと思いました。

娘を塾で拾って、ほっかほっか亭で弁当をかって食べました。10時まで開いててよかったです。


ハードだったけど楽しい1日でした。

テレビで、「アグリーベティ」も見ました。

こんなに1日ですることも、ないなと思いました。


またお会いします。