いろんなことがありまして | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

11月も半分過ぎました。

半月の間にいろんなことがありました。

ショックだったのは、学生時代1番仲のよかった友達が、今年の5月に亡くなっていたことがわかったことです。

奥さんとも学生時代からの知り合いで、私の嫁さんを加えた4人で食事に行ったり、ボーリングしたりという中でした。

うちの嫁さんも大変なショックを受けていました。

気持ちにぽっかりと穴が開くといいますが、そのとおりです。

学生時代の友人で弔問に行こうかという話もでましたが、それどころではないとの返事があり、取りやめました。

1周忌のころお邪魔しようということにしました。

 

あとはそば職人としてデビューしました。地域のお祭りで、「そばうち迷人」として、近所の人とそばやを開きました。予定していた300食のそばを完売しました。

食中毒は出ませんでした。

ごん太ふうのそばができましたが、結構上手ということで、好評でした。

11月の終わりに打ち上げがあります。利益は現金としては、還元されないようです。

 

仕事でもとんでもないことがありますが、これはまだ落ち着いてしないので、書きません。

皆様には平和な日々がありますように・・・。

 

またお会いします。