痛風発作その後 | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

先週の土曜日に痛風発作について書きました。

一週間たってどうなったかというと、薬を飲んだら自分が痛風であることを忘れてしまうくらい平気になりました。

これが痛風の恐ろしいところだそうです。

発作のときは、「ギエー、神様何とかしてこの痛みから開放してください。」無心論者が祈るということでしたが、なにのどもと過ぎればなんてことはない、またいつもどおり飲んだり食べたりします。


そして次の発作に襲われ、また祈るということらしいです。

私は大丈夫、ザイロリックといって尿酸値を下げる薬を毎日飲んでますし、これからも飲み続けるからです。


一生飲み続けることになると思いますが、これでたぶん大丈夫なはずなのです。12月に人間ドックに行ってきますが、そのときの尿酸値については、報告します。


今日もワインを買ってきました。ビールや日本酒に較べてワインはプリン体が少ないのです。ご存知のように焼酎には全くないそうです。


また、お会いします。