痛風発作に襲われた | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

尿酸値がずっと高くて、いつ痛風発作が起こってもおかしくない状態でした。

しかしながら遺伝的に尿酸値が高いので、通風発作は私の身には起こらないのだとたかをくくっていました。

神は平等に痛風の痛みを与えてくれたのです。

最初は足の裏の筋違いかと思ったので、シップをしたり揉んだりしたのですが、痛みはひきませんでした。

痛くなって2日目の帰りは、ちょっとつらい感じでした。

3日目の夜には我慢ができなくなってしまいました。


薬をもらって飲みました。

痛み止めも入っているので、よくなりつつあります。

速報1でした。