七輪で焼き鳥を焼く | タバスコマン日記

タバスコマン日記

タバスコマンの由来は、ピザを頼んだ喫茶店で、ピザと一緒にできたタバスコを初めて見て、何も分からずざぼざぼかけたことからです。
タバスコ初体験、19歳の衝撃でした。あれから45年以上、私はずっとタバスコマンです。趣味はそば打ちです。元そば職人です。

午後から休みました。計画的な休みの取得です。ご安心ください。

嫁さんと買い物に行って、鳥皮、砂肝、焼き鳥生串刺し済、若鶏モモを購入。七輪を出してきて炭火で焼いて、いただきました。

私は家の外のデッキで焼いて、嫁さんと娘はクーラーのきいた部屋で焼けるのを待って焼けたら、皿を渡すという感じでした。


一度七輪で鳥を焼いてみたかったので、念願がかないました。

白ワインをちびちびやりながら、汗をかいて鳥を焼く中年でした。

ビールも飲みました。


さっき仏様を送りに行きました。

息子は明日下宿へ帰ります。


またお会いします。