S21HT(Touch Diamond)を無線ルーターにする(その1)
備忘録をかねてまとめておきます。
画像が多くなりそうなのでいくつかのエントリで・・・・順々にまとめます。
まずS21HT(Touch Diamond)をアドホックモードの設定です。
アドホックモードとはアクセスポイントを介さずに機器同士が通信するモードです。
1.設定画面
「設定」の「接続」タブにある「Wi-Fi」をタップします。

この画面で「新しい設定の追加...」をタップします。
2.ネットワーク構成1
ネットワーク名を適当に入力(ここではICSにしました)。他の機器からはこのネットワーク名でS21HT(Touch Diamond)を見つけます。
接続先は「社内ネットワーク設定」を選んでおきます。この設定は別の設定項目に影響しますが、その設定項目は別途掲載予定です。

「これはデバイスとデバイス(ad-hoc)の接続です」にチェックを入れ画面右下の「次ぎへ」をタップします。
3・ネットワーク構成2
一応WEPを設定しました。
ネットワークキーを入力して「次へ」をタップします。
ここで入力したキーがS21HT(Touch Diamond)への接続時に必要となります。

4.ネットワーク構成3
この画面では特に設定する項目はりません。画面右下の「完了」をタップします。

画像が多くなりそうなのでいくつかのエントリで・・・・順々にまとめます。
まずS21HT(Touch Diamond)をアドホックモードの設定です。
アドホックモードとはアクセスポイントを介さずに機器同士が通信するモードです。
1.設定画面
「設定」の「接続」タブにある「Wi-Fi」をタップします。

この画面で「新しい設定の追加...」をタップします。
2.ネットワーク構成1
ネットワーク名を適当に入力(ここではICSにしました)。他の機器からはこのネットワーク名でS21HT(Touch Diamond)を見つけます。
接続先は「社内ネットワーク設定」を選んでおきます。この設定は別の設定項目に影響しますが、その設定項目は別途掲載予定です。

「これはデバイスとデバイス(ad-hoc)の接続です」にチェックを入れ画面右下の「次ぎへ」をタップします。
3・ネットワーク構成2
一応WEPを設定しました。
ネットワークキーを入力して「次へ」をタップします。
ここで入力したキーがS21HT(Touch Diamond)への接続時に必要となります。

4.ネットワーク構成3
この画面では特に設定する項目はりません。画面右下の「完了」をタップします。

touchつながり?
S21HT(Touch Diamond)に続いてipod touchも買ってしまいました。
音楽はずっとWalkmanを使っていましたが第二世代になったipodで遊んでみたくなって。。。
Appleのプロダクトは久しぶりに使います。10年以上前に仕事で使ってたMacihtoshはなんてモデルだったかなぁ。
壁紙はなんとなく変更。

S21HT(Touch Diamond)を経由してインターネットにも接続できました。
ちょっと面倒だけどICS Controlを使うとS21HTが無線LAN(Wi-Fi)のアクセスポイントになります。

この画像はS21HT(Touch Diamond)をルーターにしてipod touchをインターネットに接続したときのスピードです。
来年はデジタルものの購入は控えます・・・。
音楽はずっとWalkmanを使っていましたが第二世代になったipodで遊んでみたくなって。。。
Appleのプロダクトは久しぶりに使います。10年以上前に仕事で使ってたMacihtoshはなんてモデルだったかなぁ。
壁紙はなんとなく変更。

S21HT(Touch Diamond)を経由してインターネットにも接続できました。
ちょっと面倒だけどICS Controlを使うとS21HTが無線LAN(Wi-Fi)のアクセスポイントになります。

この画像はS21HT(Touch Diamond)をルーターにしてipod touchをインターネットに接続したときのスピードです。
来年はデジタルものの購入は控えます・・・。
モバイル
今年は久々に全国各地に出向いた一年でした。
晩秋に訪問したとある街では、訪問先の担当者がホテルを予約してくれました。(宿泊費はこっち持ちですが)
さてこのホテルなんとインターネットできる部屋が5部屋しかありませんでした。
新幹線の駅から徒歩1分だし、いまどきネットができないなんて予約しないだろうと思っていたので予約をお願いする際に「ネットができる部屋」を指定していなかったので、部屋にはネットがありませんでした。
まぁ、イーモバイルがあるからいいやと思って・・・電源を入れるとなんと圏外!!
山奥で携帯が圏外になったことはありますが、こんな街中で圏外とは・・・。
イーモバイルはまだまだ大都市圏でしか使い物にならないということにようやく気がつきました。
結局そのホテルでは談話室(笑)にあった回線を利用してネットに接続することができました。一応バックアップのために持参したFomaのカードのドライバなどをダウンロードしてセットアップ。あぁ出発前にセットアップしておけば良かったのに・・・
部屋でもネットができるようになりましたがそこまでで寝てしまいました。
晩秋に訪問したとある街では、訪問先の担当者がホテルを予約してくれました。(宿泊費はこっち持ちですが)
さてこのホテルなんとインターネットできる部屋が5部屋しかありませんでした。
新幹線の駅から徒歩1分だし、いまどきネットができないなんて予約しないだろうと思っていたので予約をお願いする際に「ネットができる部屋」を指定していなかったので、部屋にはネットがありませんでした。
まぁ、イーモバイルがあるからいいやと思って・・・電源を入れるとなんと圏外!!
山奥で携帯が圏外になったことはありますが、こんな街中で圏外とは・・・。
イーモバイルはまだまだ大都市圏でしか使い物にならないということにようやく気がつきました。
結局そのホテルでは談話室(笑)にあった回線を利用してネットに接続することができました。一応バックアップのために持参したFomaのカードのドライバなどをダウンロードしてセットアップ。あぁ出発前にセットアップしておけば良かったのに・・・
部屋でもネットができるようになりましたがそこまでで寝てしまいました。
Googletalk
無料のサービスと言えばGoogle。
インターネット上の情報検索はもちろんのことメールやカレンダーなどなど。プライベートや仕事でも活用している人は多いと思います。
Googleのサービスにインターネットを使った音声チャット(通話)ができるものがあります。
それがGoogletalk。
専用のソフトウェアをGoogleがリリースしているのでWindows系のPCではそれをインストールするのが一番便利です。日本語版もありますが本家の英語版と比較するとちょっと機能が少なかったりします。
WindowsMobile版はGoogleからはリリースされていないようですが、iPhone用はすでにあります。
WidnowsMobileでGoogletalkと通話できるソフトウェアは、Third PartyのものでOctroTalkというものがあります。
あとは、SkypeにしてもGoogletalkにしても通話する相手さえ見つかれば便利なんですけど・・・。
SkypeとGoogle、どっちがユーザーの数が多いんでしょう?
インターネット上の情報検索はもちろんのことメールやカレンダーなどなど。プライベートや仕事でも活用している人は多いと思います。
Googleのサービスにインターネットを使った音声チャット(通話)ができるものがあります。
それがGoogletalk。
専用のソフトウェアをGoogleがリリースしているのでWindows系のPCではそれをインストールするのが一番便利です。日本語版もありますが本家の英語版と比較するとちょっと機能が少なかったりします。
WindowsMobile版はGoogleからはリリースされていないようですが、iPhone用はすでにあります。
WidnowsMobileでGoogletalkと通話できるソフトウェアは、Third PartyのものでOctroTalkというものがあります。
あとは、SkypeにしてもGoogletalkにしても通話する相手さえ見つかれば便利なんですけど・・・。
SkypeとGoogle、どっちがユーザーの数が多いんでしょう?
Skype
Smartphoneなのでいわゆる普通に通話できる機能もありますがまだ通話では使ったことがありません。S21HT以外にも携帯電話持ってるし・・・。
インターネットを使って通話ができるサービスは色々ありますが無料で使えて有名なのはSkypeでしょう。
いろんなOSに対応した専用のソフトウェアがありますがもちろんWindowsMobile用もリリースされています。
インターネットにつなぐには3G回線を使うはWifi(無線LAN)のどちらかが必要です。
自宅で無線LAN環境を構築しているので家にいるときはWifi。外に出れば3GでSkypeが利用できます。
Skypeを利用できるソフトはSkypeがリリースしているもの以外にもあって本家のSkypeが正式に対応していないOS、たとえばiPhoneでSkypeが使えるソフトもあります。
iPhoneでSkypeが使えるfringはAppleStoreからインストールできるみたいですが、さすがにiPhoneまでは持ってないので試せません;-)
このfringはWindowsMobile版もあります。
インターネットを使って通話ができるサービスは色々ありますが無料で使えて有名なのはSkypeでしょう。
いろんなOSに対応した専用のソフトウェアがありますがもちろんWindowsMobile用もリリースされています。
インターネットにつなぐには3G回線を使うはWifi(無線LAN)のどちらかが必要です。
自宅で無線LAN環境を構築しているので家にいるときはWifi。外に出れば3GでSkypeが利用できます。
Skypeを利用できるソフトはSkypeがリリースしているもの以外にもあって本家のSkypeが正式に対応していないOS、たとえばiPhoneでSkypeが使えるソフトもあります。
iPhoneでSkypeが使えるfringはAppleStoreからインストールできるみたいですが、さすがにiPhoneまでは持ってないので試せません;-)
このfringはWindowsMobile版もあります。