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ローバック@輸出入アドバイザーのブログ

40年近く海外(主にヨーロッパ)との輸出入に関わってきました。輸出入の際に必要な仕入先への銀行を通じての支払い方法、税関の手続き、商品の輸送方法等どのような流れが必要なのか、今まで培った方法をアドバイスいたします。

こんにちは。輸出入アドバイザーのローバックです。



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最近、マカロンが流行っていますね。  


もし、スイスに行く機会のある方 是非スイスの某、有名なチョコレート屋さんで

販売しているマカロン試してみてください。  


間にフレッシュなクリームを挟んでいるとか、日持ちがしないので持ち帰り難しいとの事。

残念です。 シツコイ甘さではなくとても美味しいです。

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あまり、言葉も理解できない頃、留学と称し一人でロンドンに渡り英語学校へ通いつつ、

生活をはじめたのでした。  


散策や市内をぶらつき、疲れたから一休みと言ってもここは、日本と違い簡単に喫茶店がなく、

何十年か前の事なので当時の名称は、忘れてしまいましたがミルクバーというのか

サンドイッチバーのような店でした。 


そこで、イギリスなのでイングリシュ・ティーを注文したら、”ブラック オア ホワイト” と尋ねられ 

一寸びっくりした経験があります。  


落ち着いて考えると白は、ミルク入り、ブラックはストレイト ティー かと気付くのでしょうが。

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以前、スイスにとても飲みやすく癖の無いコーヒーが売っていました。 

こだわりのある方には、不向きかもしれませんが、お土産に買ってきた何人かに

差し上げたところとても評判が良く好評だったのですが数年前からプッツリと消えてしまいました。 

 

あちこちのスーパーやデパートをさがしましたが、あ~、残念もうお目に掛かれそうにありません。

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スイスのレストランで食事をする時、 ステーキなどは、一度だけしかでてきませんが、

一度でも日本と違いその量は、たっぷりです。  


しかし、魚のソテーやお肉でも小さくサイコロステーキのようなお肉を

ソースで調理したような物など伝統的なスイス料理のレストランでは、

メイン料理を二度に分けてサービスされます。  


習慣の違いで初めてのときは、お腹が一杯で驚きました。  

皆さんも気をつけて下さい。

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スイスのメイン料理、例えば、お肉、ビーフやポーク、チキンを注文すると

付け合せ(日本では、生野菜や温野菜、ジャガイモや人参、ブロッコリーなど)は、

自然に付いてきます。  


スイスでは、ウェイターが付け合せを何にするかと尋ねてきます。  

ジャガイモやお米、ヌードルなどを注文します。  


その中でもジャガイモの千切りをバターで焼いたロシティーは、美味です。 

ジャガイモのお好み焼き又は、ホットケーキのような感じでフライパンで

沢山のバターで焼くだけですが少し塩辛いですがイモ類お好きな方

是非、試してみてください。