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T-1コンディショニング院長のブログ

日吉にある鍼灸整体マッサージ治療院 T-1コンディショニング院長のひとりごとブログです。


患者さんにお歳暮をいただきました

パート2

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ミルフィーユのお菓子です。

これもかわいいですね〜。


Wさん

ありがとうございます!


美味しそう。

これも取られそうだな 笑





患者さんにお歳暮をいただきました。

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チョコレートです。

かわいいですね。


Sさん

いつもありがとうございます。


いただくのが楽しみです。

娘に取られそうだな 笑





ストーリーはすべての人にあり

痛みや違和感を持つ人も同様で


その痛みや違和感の原因も

そのストーリーの中にあったりします。


そしてそれが

改善していくというストーリーもあり


一人でも多くの人のストーリーに

関わりたいと思いました。





動作のクセ

姿勢のクセ


それらのクセが痛みをつくることは

しばしばあります。


ただ

痛がることや

怖がること

不安になること

痛みがまた出ると思っちゃうこと自体が

クセになっちゃってることも

これまたしばしばあります。





靴に依存するから

靴からしっぺ返しをくらうのです。


靴に歩かされるのではなく

自らの歩きに靴がついてくる。


〇〇とハサミは使いよう

といいますが

ハサミに限ったことではないですよね。





不安やイライラなどの

心の無駄使い。


無駄な動きや無駄な力などの

身体の無駄使い。


これらはただ単に

エネルギーの無駄使いになるだけではなく

心や身体を蝕むものです。


息を通せば

すべて解決するんですけどね。





立ちにいかなくても

惰性で立てちゃう。


人間って厄介。


惰性で立つってことは

自分で立っているようで

立ってない。


どこか身体任せで。


初めて立てた赤ちゃんは

当たり前だけど

自分で立ちにいってます。


いつから立ちにいくことを

やめちゃうんだろう?


面倒くさくなっちゃうのかな?


だけど断言しますが

立つときに立ちにいかないと

あとあと

もっと面倒くさいことになりますよ。





執着とか

エゴとか

怒りとか


余計なものを捨ててみたら

感知する能力が高まってきた。


もっと磨いてみます。





知りたいというエゴを

出せば出すほど

本当に知りたいことは

入ってこない。




余計な力

余計な思考

余計な感情


私たちの中には

余計なものが 沢山あります。


その余計なものがなければ

きっと人間は

もっと多くの能力を発揮できるはず。


余計なものを振り払う手段のひとつが

呼吸なんだろう

きっと。