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T-1コンディショニング院長のブログ

日吉にある鍼灸整体マッサージ治療院 T-1コンディショニング院長のひとりごとブログです。


先入観を持たずに

物事を見聞きしているようでも


氣づかないうちに

色眼鏡というフィルターを

かけているようで


そのために

見えていないものや

聞こえていないもの

感じられていないものが


沢山あるんだろうな

きっと。





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また大家さんからいただきました。

りんごです。

ずっしり身が詰まってます!


美味しい季節ですよね〜

家族みんなでいただきます。


いつもありがとうございます!

大家さん

あのお部屋最高です!




松ちゃんが

大喜利はAIには負けないと思う

と言ってました。


確かに大喜利は感性が大事ですもんね。


我々の施術も同じだと思います。

AIが追いつけないくらい

感性を磨きたいですね。





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今日はこちらまで

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この湘南モノレールに乗り

ディープな勉強会に参加してきました。


いやー

すごかった。


早速明日からの施術に取り入れて行きます!





トラウマが

恐怖という感情を生み

感情が呼吸を浅くし

筋肉を硬くする。


トラウマか

感情か

呼吸か

筋肉か


どこかに介入しないと

筋肉の硬さは解消できません。


やはり呼吸かな

すべて出ますもん。

トラウマも感情も緊張も





モノゴトを二元的ではなく

一元的に捉えるようにし始めてから

ブログのネタが思いつかない…


これって今までいかに

良いか悪いかでモノゴトを判断してたか

ってことですよね。


しかも自分が良い側という

非常に都合のいい解釈で。


反省。

これからは

一元的にもネタが書けるようになります。




なぜ呼吸と姿勢は関連するのか?

簡単にいうと

呼吸は全身で行いたい。


赤ちゃんのように

全身で呼吸し

全身で息を抜き

全身に息を通したい。


ところが呼吸が浅いと

息が通らない場所が出てくる。

緊張している場所とか

コリのある場所とか。


これは逆も然りで

緊張している場所があるから

呼吸が浅くもなる。


本来

姿勢が適切であれば

緊張は出ないはず。


緊張がなければまた

姿勢も適切であるはず。


つまり

呼吸がうまくいかなければ

姿勢もうまくとれない。


姿勢がうまくとれなければ

呼吸もうまくいかない。

というわけです。





本日は次女の2歳の誕生日でした。


はやいなー。

よく育ってくれてます。

ありがたい。


発する言葉はまだ少ないんだけど

それだけに

コミュニケーションの大切さを

教えてくれます。


これからも健康でな。





病気は健康の一部。


不健康だから病気になるのではなくて

健康だから病気になる。

健康だから病気になれる。


この何年カゼひとつ引いてない

なんて方が

よっぽど不健康かも。





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患者さんにいただきました。

長芋!!


大好きです。

とろろにしても美味しいし

刻んで海苔と醤油かけても美味しいし

浅漬けもいいなー。


Wさん

ありがとうございます!