こんにちは!

 

 

最近一気に暑くなったりして苦しんでいるシジュウカラです!

 

 

私の部屋は、朝はとっても寒いんですが、夕方は「ま〜ど〜に西陽が〜あたる〜部屋」なのでとても暑くなってしまうんです

 

朝はいまだに3枚ほど重ね着していますが、夕方は特に暑い時だと上裸で授業を受けてます笑

 

 

また例の如く「」のネタは通じなそうですが、今日も元気にブログを書いていきたいと思います!

 

 

 

さて今日の本題は、このブログの方向性の話です。

 

前回から言ってますが、いざ受験が終わって大学生になるとなかなかブログネタがなくて...

 

 

ゆるく書こうと思ってもなんか自分のスタイルが思い出せなかったりして、、

 

最近は昔の自分の記事を読んで、あーこの頃こんなこと書いてたなあとか思い出したりしていますw

 

 

 

いろいろ見返してみると、やっぱりブログは書きたいことが溢れてる時とか、テンションがとても高い時、或いはその両方を満たした時とかにしか書けないのかなあと思いました。

 

現在の私は、受験生のための記事を書くべきなんだろうなあとは思っているんですが、これはなかなかやる気が起きず。。

 

受験のことは今はPeingにきた質問を答える程度です。本当はもうちょっといろいろやりたかったけど今は楽しく書ける気がしませんね。

これに関してはまだ大学に入った自覚があんまりないからかも知れません。キャンパスにも通えてないですし、、

 

 

 

で、それ以外のこととなるとなかなかないんですよ!!

 

時々空想にふけってみたりするのですが、なかなかこう思いつかないというかまとまらないというか。

 

 

まあいわゆるスランプみたいなものなのかも知れませんね笑笑

 

 

 

今日は結局何が言いたいかというとですね、最近更新頻度が少なくてごめんなさいってことです。

 

シジュウカラはブログに飽きてしまったんだと思われそうですが、ただ単にネタがないだけですw

 

 

もうちょっと浪人期のブログを"復習"してみようかなと思います。

 

 

 

 

ではー

 

今日は生存確認みたいな記事でしたー

 

 

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こんにちは。

 

 

最近更新頻度が少ないシジュウカラです。

 

 

 

大学生ブロガーは更新が少なくなって、気がついたら失踪のような状態になっていることが多いですが、

 

 

なんか少しだけその気持ちがわかりました。

 

 

 

浪人生の時は、合格という目標に向かってただ毎日ひたすらに勉強を進めていて、

 

そのなかで思ったこと感じたことを「受験に絡めて」書くということができましたが、

 

 

今は受験生活も終わり平凡に大学生活を暮らしているのであまりネタがありません。

 

日常生活の中で色々と感ずることはあるのですが、なかなか他人にうまく伝えられないことが多い、もっといえば自分の中でさえ纏まらないような取るに足らぬネタしかありません。

 

 

そのため受験が終わったらブログをやめてしまう人も多いし、自分もそうなりつつあるのだなあと思います

 

 

 

それに加え今年は新型コロナの影響があって、人とのコミュニケーションを取るのが難しいですし、何かを深く考える機会が減っている気がします。

 

予備校では友人、先生と頻繁にコミュニケーションをとっていましたが、オンライン授業の大学では、授業後やサークルなどでの何気ない会話が減っています。

 

さすがに私は大学で出会ったばかりの人にLINEで突然、「何気ない会話しよー」と言う勇気はありません笑

 

 

実際この話はオンラインクラス会でも話題になってまして、


私のクラスは週2でクラス会をやっているのですが、クラス会で何回か話したくらいではやっぱり個人的な“友人関係”は築けないんだなあという話になりました。


というのも、何度も何度もクラス会ばかり開いていても仕方ないし、


コミュニケーションの機会をクラス会にではなく、仲良くなったクラスメートだけでのプライベートな集まりに求めてもいいんじゃないかって話になったのですが、


クラス会で顔を合わせただけではなかなか仲良しさんはできず、まだまだそういう段階に移行するのは難しい、


クラス会の需要はありそうだよねって話になったんです。




この話ってただの大学生のクラスの事情ということにとどまらない話だと思うんですよね。


オンラインでしか会えない人とどう接すればよいのか、これってとても難しい問題だと思います。


そもそもテレビ電話で繋がれた状況自体が難しいです。



少し前に高校同期の友達(東大2年)とzoomというテレビ電話・会議アプリで話したのですが、


そのとき突然ある話題になりました。


私は自室でノートパソコンを使って通話していたのですが、


友達が私の映ってる画面の背景、すなわち部屋に置いてあったものについて「あれって何?」と聞いてきたのです。


その時はなにも考えず「あーこれは〇〇だよー」と答えたのですが、


あとでその出来事についてよく考えてみると、大変な違和感を覚えました。



従来のオンライン通信手段である電話を介した通話では、


その通話が現実に染み出す部分は少なくて、ほとんどは仮想的な通話空間の内で完結するものでした。



しかし、テレビ電話ではお互いのいる空間が見事に映し出され、


テレビ電話空間が現実に介入してくるどころか、テレビ電話が複数の現実空間を連結する薄い窓へと成り下がってしまうのです。


仮想空間上の会話でもなく、現実で集まって行う会話でもなく、


その中間とも言えるような微妙な状態に置かれるのですね。



実際に体験するといろいろ感じるものですね。。


もともとの友達とやってもこんなに難しいのですから、会ったこともない人とこの形式で仲良くなるなんて大変そうです。


なんだか難しいことが多いです。



しかしこういう形態にはもちろん利点があるわけですから、このコロナ禍が終わっても様々な場面で使われることになるような気がします。


ですから、テクノロジーに疎外されないよう早く適応しなければならないのかもしれませんね。

まだまだ課題は多いと思いますが。




なんかだらだら書いてしまいました。


こういう話題は書こうと思えばいくらでも書けそうです。



まとまらなくなってしまいましたがそろそろ終わります。


どうしようもない愚痴を書き連ねただけになってしまいました。




実はこの記事日曜日に書き始めて、もう3日も書き続けています。


だから途中で変な屈折点ができている気がしますがまあしょうがないものとします笑


そろそろブログ更新したいなあとも思っているので





では今日はこの辺で〜


まあゆるーくかいていきましょう()





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こんにちは!

 

 

最近フランス語単語にハマっているシジュウカラです!

 

 

やっぱり新しい言語に手を出すのは楽しいですね!高3でドイツ語やった時もこんな感じでした。

 

 

初級文法は単語暗記よりも絶対にラクで楽しいので、つらい単語暗記をやりつつ文法はご褒美的に小出しにしてやっていくんですよ〜

 

なかなかこれは伝わらないよなー

 

 

高2でラテン語やった時は楽しさゆえに文法ばっかりを進めてしまって、単語を全くやらず身につかなかったのでその反省を生かしてドイツ語やるときには単語優先でやったって感じですかね。そうしたらうまくハマったみたいな。

 

 

 

今はフランス語単語を覚えること自体に快感を覚えているので、こういうときに一気に攻めてしまいたいですね!

 

 

 

 

 

 

で、本日のタイトル、「諦めました」という話なんですが、

 

 

前回の記事で言った、大学のドイツ語の授業を諦めました!!

 

取るのをやめました

 

 

 

正直ついていけなかった。。

 

 

前回の記事で書いたとおり、その講義を受けている生徒は私以外みんなTLP上がり...

 

いわゆるガチ勢しかいないわけですよ、、

 

 

それもそのうち1人は普通のTLPなんですが、他の2人がどうも帰国子女だったようで。。

 

帰国子女は強すぎる。

 

 

 

そして迎えた2回目の講義。非帰国のTLPの人はいませんでした。逃げ出したようです。

 

TLP上がりが逃げ出すとかどんな授業だよw

 

 

いやーこの日は辛かったですね。。先生と他の2人がずっとドイツ語で話してる。それもめちゃ速い。普通の日常会話のスピードで会話してるんですよ。

 

なんとか聞き取ることはできましたが、そこに入るなんて不可能でした。

 

 

その後講義開始75分くらいが経過したところで後頭部が燃え上がるような感覚があって、それ以降その時間はほとんど聞き取ることができなくなってしまいました。久しぶりに脳がついていけなくなる感覚を味わいました。

 

 

2回目の授業からこんな感じではさすがについていけないので、先生に言って授業を変えることにしました。

 

あの環境にいてもレベルの違いから自分の実力が伸びるとは思えなかったからです。

 

 

 

というわけで別のドイツ語の授業を取ることにしました!!

 

読解系(独文和訳が基本)の授業なので割と簡単です。まあぼちぼちやっていこうと思います。

 

 

でもあの授業からすごく刺激をもらいましたし、ようやく東大にたどり着いたという実感があってとても良い体験になりました!

 

まだ1年生なのでこれから頑張っていければなあと思います。

 

 

 

 

こんな語学の話ばかり書いていますが、理系科目もしっかりやらないといけませんね。

 

友達(東大2年生)によると、化学が一気に難しくなるそうなので予習しておかなければなあと思いました。

 

今は化学は選択授業で私はとっていないのですが、1A(1年秋学期の意)からは必修で化学が始まるのでちょっと真面目にやっておかないとまずいようです。

 

 

他にも生物もやらないとまずいですね。幸いクラスに高校で生物選択だった人が多いので、自習してわからなかったら教えてもらうことができそうです。

 

 

 

 

まあそんなところですかね。やっぱり大学は楽しいです!

 

 

 

 

ではまた〜

 

 

 

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こんにちは!

 

 

 

約1週間ぶりの投稿です。シジュウカラです

 

 

 

 

前回の記事でこのブログの受験ブログとしての役目は終わりました。

 

 

 

今日から大学生ブログを始めたいと思います。

 

 

 

 

まずリスタートするにあたって、ブログ名の変更はしないといけませんね。

 

 

いつまでも受かりたいじゃおかしいですから。

 

 

 

でも元の題名を留めておきたいところがあって、

 

 

 

新ブログ名は、

 

 

「東大理2で何とかして生き残りたい」

 

 

にしようと思います。

 

 

 

 

これならシジュウカラの名前を知らない人でも、私のブログだってわかるはずですよね!

 

 

なぜ、「生き残りたい」なのか?

 

 

それは簡単です。駒場生(東大の1、2年)は常に戦っているからです。

 

東大で落ちこぼれずにやっていくことは戦いだと。最初の1週間の講義で悟りました。

 

 

まず代表的なものとして東大には進学選択制度というものがあります。3年次からの専門を2年の途中で決めるやつですね。

 

ここでの希望は1、2年での成績順に決まります。成績の良い人から順に希望が通っていくんですね。

 

 

ですから、単位が取れる取れないの次元で戦っていたらもれなく行きたい学部にはいけません。選ぶ権利がないのです。

 

この中で生き残っていくのは大変です。が、頑張りたいと思います!

 

 

 

 

それともう一つ、先ほど「最初の1週間の講義で悟りました。」と書いたのですが、

 

これは私の先週の体験でありまして、

 

私は選択授業でドイツ語の授業を取ったのですが、ここにはいわゆるガチ勢、ドイツ語がめちゃくちゃできる人しかいなくて、私はびっくり仰天してしまいました。

 

聞けば、彼女たちは去年TLP(トライリンガルになるための東大の制度)を終えた2年生でした。

 

そのため、授業は基本ドイツ語で行われ、「もし無理だったら英語でもいいよ!」みたいなクラス。

 

 

いやこれはきついです。。この中でも何とか生き残れるよう精進していかなければなりません。

 

 

 

 

 

そういうわけでそのようなブログ名にしてとりあえずはやっていこうと思います。

 

いやー、早速東大を浴びせられたようなそんな体験をしました。

 

 

 

頑張っていこうと思います!これからも当ブログをよろしくお願いします!

 

前回行った通り受験応援も徐々に書いていきたいと思いますのでそちらもよろしくお願いします!

 

 

ではー

 

 

 

 

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こんにちは。

 

 

 

 

とうとうこの時がやってまいりました。

 

 

 

 

 

東大の開示がきました。

 

 

 

初めて見る合格者開示です。

 

 

 

これを見たらやっと受験とは縁を切れるような気がしますね。開示を見て友達とちょっと開示の話をして自分の受験とはバイバイkなあ。

 

もちろん家庭教師とかそう言う形で受験に携わることは今後もあると思いますが。一旦ここで自分の受験とはお別れです。

 

 

それでは早速開示を載せたいと思います。

 

 

 

 

その前に一応去年の開示へのリンクを載せておきますね。

 

得点開示が来た!

 

 

 

なんだか初々しい記事です。読んだらいろいろ思い出してしまいそう。

 

 

振り返ると一年間いろいろありましたね。楽しかった時辛かった時。本当にいろいろありました。

 

 

それについてここで話すと長くなってしまうので、まずは開示を載せます!

 

 

 

 

 

 

 

えいっ!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

これが一年間の成果です!

 

 

 

 

 

平凡ですが、

 

 

東大理2に何とかして受かることができました!

 

 

 

 

 

 

 

 

これは3/12時点の東大受験生ブログランキングの様子です。

 

 

本当にみんなに支えられて、みんなで一緒にがんばってきたんだなと思いました。

 

 

自分のところだけ切り取って載せようとも思ったんですが、やっぱりブログ仲間がいたからこそここまでやってこれたんだなあと思い、勝手ながら5位のところまで掲載させていただきました。

 

 

 

 

 

ブロランの私の一言コメントにある、「2019年、不合格となった自分を、学力面でも精神面でもこえてみせます!」という目標を1年かけて達成することができたでしょうか。

 

 

東大志望者から東大生へ昇格できたでしょうか。

 

 

 

答えはこれからの大学時代に自ずとわかると思います。

 

 

 

 

 

 

先ほども書いたように、私の受験はここで完結なのですが、

 

 

これからの、未来の東大受験生のために私の受験の軌跡としてのこのブログは残そうと思いますし、

 

 

受験応援の記事も書いていこうと思います。

 

 

あまり成績が良かったわけではないですが、百人受験生がいれば百通りの受かり方があるので

 

 

 

 

まあその受験応援の第1弾というのは変かもしれませんが、

 

 

開示と感触のズレについて、書いていきたいと思います。

 

 

 

 

まずは理科から。

 

 

感触通りでした。

 

 

この教科はあんまり点数が自己採点とぶれることがないのかもしれませんね。

 

 

 

 

 

では次に国語。

 

 

これは予想外でした。正直もっととれたと思ってました。

 

 

一年間現代文ばっかりやってこの点数だったので、やっぱり私にはそういう才能はないのかなあと思ったり。

 

 

でも古典は予備校の解答とは結構異なっていたし、古典で引かれた可能性はかなり高いですね。

 

今年は古典の文章自体が簡単だった故、なるべく正確な訳が求められたのかもしれません。

 

それなら仕方ないと思いますね。実際ネットでも30点台と50点台の開示が目立ったので、古典をしっかり完璧にこなしているかどうかでかなり点差が開いたのかもしれないという気はします。

 

 

現代文があまりに悪いということになると、私の読解力、コミュニケーション力が著しく低いか、文章書くのが下手ということになりますから、

 

こうやってブログに自説を書いたりするのが好きな私にとっては致命傷となってします笑

 

ちょっと認めたくないですw

 

 

 

 

 

次に外国語。えっと全独でした。

 

 

これも意外と点が来ませんでした。ちょっと採点が厳しかったのかなという気がします。

 

そんなに大きく外した箇所はなかったと思っているのですが、

 

和訳での細かな文法解釈ミスや、作文での大量の文法ミス・スペルミスで持っていかれたのかなという気がします。もしかしたら大問5とかで文法ミスをしていたのかもしれませんし詳しくはよくわかりません。

 

あーでも作文は確実に10点以上引かれてますね。そんな実感があります。

 

 

 

ドイツ語受験についてはこれからもいろいろ書いていくつもりなので、よろしくお願いします。

 

 

 

 

 

 

えーと最後は数学。

 

 

これが本当に意味がわからない。自己採点25点だったのになにこれ?

 

 

ちなみに出来はこんな感じです。

 

 

 

 

うーんこんなので57点はおかしいと思うんですよね〜

 

唯一要因を考えるとしたら、計算ミス以外に論理的に間違ったことを書かなかったという点でしょうかね。

 

東大の採点はかなり論理を意識しているのかもしれません。

 

 

実際私は模試で論理飛躍などで点を引かれたことはほとんどないですし、そういうところが大事なのかもしれません。

 

 

そう考えると、私の現代文はどこかの大問で本文の論理を逸脱した内容を書いてしまい、0点となった問題があったのかもしれませんね。それなら納得できます。

 

 

 

 

とにかく論理の間違いは致命傷になるよう設計されているようなので、これから東大を受ける方は普段からその辺を意識するといいかもしれません。

 

 

 

 

 

とりあえず今日はこの辺にしておきます。受験応援的なことはこれからも書いていこうと思いますし、またいつかこの開示についても触れるかもしれません。

 

また、コメント質問等ありましたらいつでもどうぞ!

 

 

 

 

 

 

何はともあれ、この記事をもって長い長い私の受験生活は終わります。いやー長かった。

 

またいつか振り返って書くこともあるかもしれません。

 

ですが、その体験を生中継できる時間はもう過ぎてしまいました。

 

 

この貴重な体験はこのまま残しておきます。

 

 

 

 

 

気づかぬうちに静かに受験は終わっていた。

 

 

 

 

 

 

これが終えての感想でしょうか。

 

 

 

 

そしてこのブログは大学生ブログとなります。

 

今度からはとある大学生の今を楽しく綴っていこうと思いますのでこれからもよろしくお願いします。

 


 

 

それでは、一年間本当にありがとうございました。