PRラインとSLライン
“CUBE信号システム”の場合、手仕舞いサインは新規信号の点灯基準とは異なり、手仕舞いとしての独立した信号体系を用いています。HP上では公開していませんが、全建玉に対して、毎日、利食いライン(PRライン)・損切ライン(SLライン)が設定されています。現在、建玉のある一般大豆の買・小豆の売・白金の買・金の売…どれもPR/SLラインがありますので、これを知っていると、建玉マネジメントの方針がハッキリするし、もしもの損切の際も「へたな躊躇」をすることなく、さばっと切ることができるのです。本日の小豆はPRラインを下抜いたわけで、手仕舞いサインとなりました。
PR/SLラインによる建玉マネジメントは、“CUBE信号システム”新バージョンの目玉といえましょう。
各建玉についてのPR/SLラインをお知りになりたい方は、お気軽にお尋ね下さい。
PR/SLラインによる建玉マネジメントは、“CUBE信号システム”新バージョンの目玉といえましょう。
各建玉についてのPR/SLラインをお知りになりたい方は、お気軽にお尋ね下さい。
本日、ラジオ出演しました。
岡地(株)提供のラジオ番組、ラジオ日経のコモディティー☆ホットライン(お昼12時15分から、生放送)に本日、出演致しました。“CUBE信号システム”の紹介をしています。
右欄の一番上の「コモディティー☆ホットライン」のタイトルがありますので、ここをクリックして下さい。本日の番組を聞くことが出来ます。(15分間) 私のナマの声をお聞き下さい~。
右欄の一番上の「コモディティー☆ホットライン」のタイトルがありますので、ここをクリックして下さい。本日の番組を聞くことが出来ます。(15分間) 私のナマの声をお聞き下さい~。
“CUBE信号システム”新バージョン始動
HPの右のリンク欄、“CUBE信号罫線”の内容を、新バージョン版に
変更しました。
「後付け」ではないか、とのご印象をお持ちになる方もいらっしゃると思います。
けっしてそういうつもりはなく、プログラムを修正してその結果の売買信号の
示現箇所が変ったわけですから、それらを遡って表示した次第です。
それでもずるい、と感じる方もいらっしゃいましょう。
そこで、二つの対策を用意しました。
その1 「売買ポジション表」を二本立てにして公開します。
ひとつは新バージョンに沿った売買信号の推移を上書きしていくもの
(新バージョン版)、もうひとつは旧バージョンからの売買内容を継続したもの
(旧バージョンからの継続版)、継続版では、本日(12/2)以降に出た新規信号
から新バージョンに切り替えていきます。
これならば、後付けはまったくないことになります。
その2、新バージョンの“CUBE信号”も「サインテーブル表」から信号示現が
あります。「サインテーブル表」を使えば、誰がやっても、この8年間の売買結果は、
まったく同じ内容になります。入力データは「四本値と出来高」のみ。
そこで、ご要望のある方には「サインテーブル表」をメールでお渡しします。
無料サービスです。
「サインテーブル表」は、“CUBE信号システム”の計算プログラムを組み込んだ
エクセル・シートです。キャンペーン期間は本日から一週間と致します。
“CUBE信号システム”では過去のものでも検証可能。
入力値を変えることで、売買信号が出たり消えたり、自由自在にシミュレーション
することができます。お試しになってください。
ご希望の銘柄ひとつを選んで、電話またはメールからお申込頂きたいと思います。