先物相場システムトレード ”CUBE信号” 儲け師への道 -3ページ目

バージョンアップした“CUBE信号システム”

  先月までに“CUBE信号システム”の新プログラムバージョンを完成させました。

今回の改良で、どこにもない精度の高い売買指標を案内できるものと

確信しています。過去8年間の毎日、綿密な検証を経て、結果としての過去の

パフォーマンスはかなり強力です。

(→HPの右の欄の“CUBE信号システム” パフォーマンスからリンクしてください)



  なぜ、8年前まで長期に渡って遡る必要があるのか、それはこの期間に、

デフレ期の長期陰性相場から今回の未曾有の超大相場まで、あらゆる

「相場ステージ」が凝縮されちりばめられているからです。


  既存ののテクニカル指標では、「往来の相場」と「トレンド形成の相場」との

”相場ステージ”の違いで有効であったあるテクニカル指標が、手の平を返して

悪い指標に変貌してしまいます。例えば、「移動平均」は大相場では思うように

利益があがるが、レンジ相場に入ると、とたんに”てんこしゃんこ”になってしまう。


「相体力指数」はその逆でレンジ相場では、利益が上がっても、一度そのレンジを

大きく放れた場合は、曲がりのための指標になってしまう、というように。

私の知る限り、「大相場期」にあっても「一定レンジの往来期」にあっても、

どちらのステージにも有効に作用するテクニカル指標はありません。


これを可能にしたのが“CUBE信号システム”です。

  水力両用の実践的売買指標を構築するにあたっては、長期の視点に立って

あらゆる「相場ステージ」を検証する必要がありました。直近の8年という期間には、

世界で例をみない先進経済国ではじめてといわれた「デフレ」がありました。

その後、70年代のインフレ期を凌駕する大相場の出現があり、

1929年世界大恐慌以来、といわれる今回の暴落劇がありました。

まさに相場事例の宝石箱のような8年間なのです。この期を各年にわたって、

安定した収益を上げられる指標があれば、それは本物のはずです。

  “CUBE信号システム”では、売買信号は「サインテーブル表」から示されます。

「サインテーブル表」は“CUBE信号システム”のプログラムを組み込んだエクセル

シート。まずは、完成したプログラムありき。この後に四本値と出来高を入力する

ことで、どなたがやっても、カンタンに同じ売買信号を出すことができるのです。

その結果は、「パフォーマンス」で表しているとおりの高収益をあげることができています。

 頼れる売買指標を探している方、是非、一緒に今後の売買推移を一緒に検証して

いこうではありませんか。“CUBE信号”の示現の根拠となっている「サインテーブル

表」もご関心をお寄せいただいている方には、ファイルを送らせて頂いています。

論より証拠で、どうか、お手元において、その真価をご自身の目でお確かめ頂きたい

と思います。

売買ポジション表の掲載の変更について

  新しい“CUBE信号システム”導入に伴い、「売買ポジション表」を入れ替えます。
 新バージョンの“CUBE信号”の出現の経緯を四半期ごとに掲載します。<08,11新バージョン版>
 しかし、実際に“CUBE信号”で売買していれば旧バージョンから継続しているわけで、これまでの反省もこめて、旧バージョンからの継続版を並行して掲載します。<旧バージョンからの継続版>

新バージョンの“CUBE信号システム”資料送ります。

  新しい“CUBE信号システム”が完成しつつある(08,11バージョンアップ)。

出るべきではなかった売買信号のプログラム見直しなど、これまでの反省を

十分に生かした廣瀬の自信作だ。検証作業は2001年まで遡った。


この8年間にデフレ期の往来相場から、今回の超大型相場とその後の崩壊まで、

あらゆる「相場ステージ」がちりばめら凝縮されている。この期間において、

「売」に「買」に有効ば売買サインが点灯するシステムこそ、皆が待ち望んでいた

本物のテクニカル指標である、と確信している次第だ。

  後付けや損勘定隠匿がないよう、“CUBE信号”は「サインテーブル表」で検証

することもできるので、お試しになろうという方、「サインテーブル表」をリクエスト

して下さい。

  ホームページ上での公開に先がけて、新バージョンの“CUBE信号システム”

の資料を郵送にてご案内致します。
  フリーダイヤル0120-911-898 岡地(株)廣瀬 善明 まで 

お問い合わせ下さい。