PRラインとSLライン
“CUBE信号システム”の場合、手仕舞いサインは新規信号の点灯基準とは異なり、手仕舞いとしての独立した信号体系を用いています。HP上では公開していませんが、全建玉に対して、毎日、利食いライン(PRライン)・損切ライン(SLライン)が設定されています。現在、建玉のある一般大豆の買・小豆の売・白金の買・金の売…どれもPR/SLラインがありますので、これを知っていると、建玉マネジメントの方針がハッキリするし、もしもの損切の際も「へたな躊躇」をすることなく、さばっと切ることができるのです。本日の小豆はPRラインを下抜いたわけで、手仕舞いサインとなりました。
PR/SLラインによる建玉マネジメントは、“CUBE信号システム”新バージョンの目玉といえましょう。
各建玉についてのPR/SLラインをお知りになりたい方は、お気軽にお尋ね下さい。
PR/SLラインによる建玉マネジメントは、“CUBE信号システム”新バージョンの目玉といえましょう。
各建玉についてのPR/SLラインをお知りになりたい方は、お気軽にお尋ね下さい。