構造心理学コースにご参加くださった 長尾美紀さまが
ブログにご感想を書いてくださいましたので、

ここでもご紹介いたしますね。

 

アメーバ 構造心理学コース復習9(コミュニケーションスタイル)

その中の今日は

「コミュニケーションスタイル」について

 

■コミュニケーションとは…

人間関係を軸にしているもの

 

■コミュニケーションの条件

①相手がいないと成立しない

②発する側に期待する成果がある

③受け手が結果を決める

 

■コミュニケーションスタイルは個性

・自分が人と関わる時に、どんな自分なのかを出していく

・コミュニケーションの方法を考える前に、相性を考える

 

〈探り方〉

二択

内向的/外交的                           私は4/6

話す/聞く                                  私は6/4

深い話/浅い話                           私は7/3

自分に関係ある話/関係ない話  私は7/3

 

・同じ人と何分まで

・相手が何人なら心地よいか

 

■自分の持っている特徴を前面に出していく

(好き・嫌いではない)

 

→相性のいい人が残る、悪い人は離れていく

相性は、コミュニケーションによってではなく、距離によって調整する

 

 

人生全般を考えてみる時、人間関係が重要


自分の周りに、自分のことをわかってくれる人

自分も相手のことをわかっていている人が多ければ多いほど、幸せ系が充実する。

 

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人間関係は

好き・嫌いじゃないんですね…

 

資質でみる

 

自分が自分のコミュニケーションスタイルを見せない限り、違う人が寄ってきますね。

 

私は人の話を聞きますが、どちらかというと喋りたがりなので、私が7ぐらい喋って、相手が3ぐらいがちょうどいいです。

 

喋りたいだけ喋ろっと。

 

ありがとうございました^^

 

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