幻の松原靖樹さんの強み発掘。
 
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ジョブフィードバックシートを送って、そこからの分析結果最終回です。
 

こちらの続きです。

 クリック 松原さんの強み発掘受けました〜その1

 クリック 松原さんの強み発掘受けました〜その2

 

 

(太字、色付けは私の主観です)

 


 

【強み発掘リーディング】 

 

■今現在最も必要な強み 

 

死神の大鎌のイメージがあり、

これが出てくる時は現状の「うまくいっているが閉塞している」物事を切り裂いて別の新しい世界を見出すことを暗示しています。

 

具体的に「人間関係の整理」「家の整理」家具からスタートして、今はタイミングではないが引っ越しを想定。

 

成果の上がらない仕事の精算。

 

もしお茶やコーヒーなど複数種類あるなら「これ」というものだけを残してあとは捨てる。化粧品なども。

生活の細かいものに断行の鎌を振るう。

 

もしシンプル生活をしているなら、テーブルなど、常識的になくてはならないと思っているものを思い切って捨てる。 

 

人とのコミュニケーションで自分がまどろっこしくやっている物事も大鎌で斬ってしまう。 

 

これをすることで理の原点に戻ることができる。(すごろくのスタートに戻るわけではない) 

 

 

■本来の自分を生かすのに最も必要な強み 

 

インドの顔が象の神様の研究。 

 

研究は論理的にやりますが、感覚的にはその神様についてもらう感じで、その神様が使うアクセス権を使えるようにしていく。

 

使わせてもらうというよりも修行して自分が使えるようにするというイメージです。 

この先8年ぐらいで取り組むイメージ。 

 

 

■その他 

 

左肩の付け根あたりを意識。お風呂で動かしたりセルフヒーリングしたり、ストレッチしたり回したり。

お灸をしたり、左腕だけで鉄棒にぶら下がったり、というのをやったほうがいいみたいです。 

健康面の課題。

 




死神の大鎌
 
 
引っ越しも考えておりました。
すぐではないですが。
 
 
 
 
インドの象が顔の神様というのは
ガネーシャでしょうか。
 
 
8年かけて、ガネーシャの使うアクセス権を使えるようにしていく。
 
なんかよくわからないけど、次の方向性はそっち系ということで。
 
 
 
感想は、また次の記事にまとめます。