いつもの自分メモなんだけど、クラス後の飲み会に参加して酔っ払って高松勢とろくでもない事べらべら話してたら記憶もおぼろげに…
覚えてることだけメモ
前半は軽く山歩きをしながらのトレッキングクラス。
順番に骨・筋肉・筋膜を感じて歩く。
ついでに立体的知覚で周囲を感知しつつ山を歩く。
ふと不思議な感覚。
立体的知覚で周囲に広くセンサーを広げたほうが自分の内側にフォーカスしてサーチするよりも自分の骨・筋肉・筋膜が感じられるような気がする。
ただ不整地によるノイズが入る事で周囲に広げた意識のセンサーが途切れてしまう。
身体に入ってきたノイズをいちいち脳で処理しない方がいいのかな?
とか考えてたら次の段階へ。
「身体に入ってきたノイズをスティックに処理させる」
不整地でバランスを崩した事で体に入ってきたノイズに、杖にして体を支えるのではなくバランサーにして自動的に処理させる。
これは面白い。一歩一歩が一回の対人練習と同じ効果があるソロワークだ。
これを毎週末やってるなら、そりゃ身体も強くなるし上達もするわ。
午後から屋内で後半。
スローローリングしたな…
前半の復習で順番に骨・筋肉・筋膜を感じて歩いて、あと何したっけな。
腕をひねられて骨・筋肉・筋膜のオーケストラを感じる。でも指揮者であるマインドを手放さない。
そこからマインドのコントロールによって、楽になる方向を見つけて身体をコントロールして抜ける。
ストライクを受けた時なども同じ。指揮者であるマインドが身体のオーケストラの指揮を投げ出してしまわない。
感じたストレスに対してパンと柏手を打ってマインドをリセットするなんてやり方もある。
意図を感じるワークやったな。
歩いてきてパンチを打ってきたりこなかったりするのを皮膚で感じて避ける。見て避けると間に合わない。
なんか調子がいいと手のひらにヒヤリとした気配を感じられる。
スティックを取りに来る相手の意図を感じてコントロールする。
強くなる方向、弱くなる方向へのフットワーク。
並んで歩きつつ、腕を決めに来る相手を感じてコントロールする。
なんか出来るんだよなこれ、なんで出来るのか自分でも意味わからん。
見てやると急にできなくなる。
スタティックプッシュアップ。呼吸でいらん思考を追い出す。
肩痛めてからまた全然できなくなってる。
ブレスホールドプッシュアップ、回復重点な。
後なにやったっけ?思い出したら追記しよう。