やったこと自分メモ。
先日のヴラッドセミナーを補足する内容でわかりやすく面白かった!
なんかすーごい盛りだくさんやった。
呼吸で自由を作る。
呼吸と身体を連動させる。
吸って膨らむ、吐いて緩む。別の動作ではなく呼吸と緊張緩和を連動させる。
吸って緊張、吐いてリラックスを完全に身体と呼吸を同調させる。
パートナーに押さえてもらって確認。
横になって膝を押さえられる。
腹筋や腰にテンションが入らないようにチェックしつつ、膝を動かす。
膝が先端になる。
四大ワークも自分の中に制限がかからないようにチェックしながら動く。
呼吸を吸った時に重心が上がってしまう。
そうすると相手の動きが見えなくなる。
身体が充実した準備ができた状態を呼吸で作る。
テイクダウンされて倒れるワーク、下に向かってベクトルをかけていく。
自由を見つけて自由な方向に誘導していく。
倒れる方はテンションを身体に平均に配分して、パワーに満ちて下に向かって動く。
プッシュ&ムーブ、待って相手を受け入れるのではない。
呼吸の躍動に乗って動く。
動きの楽しさで身体を喜ばせる。
多少のテンションはいい動きが出来ていれば誤魔化せる。
むしろテンションのある無しより動きの方が大事?
身体の内側で呼吸をする。
内側に向かって吐く。
呼吸のリズムが輪になるように呼吸する。
胸を前に突き出す、背中を後ろに突き出す。
突き出した箇所が身体から飛び出した場所。そこを押されると崩れる。
テンションを内側に飛び出させないように。
身体の内側でプッシュアップとスクワット。これもテンションを外に出さないように。
ハーフプッシュアップの姿勢で止めて、腕にエネルギーを送り込んで重くする。
立って腕から足に重さを送り込んで身体を平均化する。
ハーフスクワットの姿勢で止めて、足を重くする。
立って足から腕に重さを移動させて平均化する。
身体の密度を平均化する。
腕を掴んで引かれたりしてバランスが崩れると身体の密度に濃淡ができてしまう。
薄い所、濃い所にアクセスして崩す。
受け手は濃淡ができないように、パワーの満ちた身体で動く。
膝立ちで相手の腕を掴んで、ポジショニングで崩す。接点は変えない。
向かって歩いてくる相手をテンションを脱ぎ捨てて避ける。
避けてプッシュしてみる。
テンションを脱ぎ捨てられていれば相手を軽く押せる。
テンションが残っていると相手は重い。
歩いてきた相手の方向を変える。
慣れてきたらストライクも使ってみる。
テイクダウンは自由な空間に向かって相手を導いてあげる。
制限のある空間だと相手は固まる。
両手両足を別々かつ連動させて動くためのトレーニング。
片手を回す、片手を上下に動かすなど。
「ゆーとぴあ」みたいな大きくダッシュするような姿勢で手と足を大きく振る。
相手に挟まれた腕を開いて上げていくよくやるワーク。
接点をしっかりキープして、それ以外を再構築する。
内側からパワーを出す?
腕を引っ張られて、引きずられないように腕を切り離す感覚。
胸まで繋がってると引きずられる。
腕だけ動かせると相手にパワーが伝わる。
プッシュアップの姿勢で腕を曲げず肩胸を上下させる。
切り離した腕をつかまれてポジショニングで相手を崩す。
腕を切り離した感覚でもワンユニットで動く。パワーが失われない。
呼吸の波、上限でもう一呼吸吸う、下限でもう一呼吸吐くことで切れ目のない呼吸を意識する。
プッシュ&ムーブ、足を動かさずに受ける。考えて動くのではなく、とにかく呼吸を優先する。プッシュが早く深くなるほど呼吸をする。
考えずに動くことで自然でパワーの満ちた身体で動ける。
プッシュアップの姿勢、肩で構造を支えない。
肩に力を入れず拳を持ち上げる。
相手の全体をとらえて打つことでただ骨の構造が当たるだけのような自由に出るパンチになる。
意識を外に飛び出させない。&不自然に静かではないことで自信をモブ化する。
2人並んだ間を通る。2人は違和感を感じたら止める。
外にテンションが飛び出すのでもなく静かすぎるのでもなく通る。
システマ大阪でやった水の膜に包まれた感覚で通るワークに似てる。
歩いてくる相手を止めるワーク。
何故かわからんがこれは昔からできるんだよな。
そのピタっと止めるタイミングと手でストライクを打つ。
威力ではなく相手の身体に衝撃だけを残すようなヘルシーなパンチ。
拳を持ち上げたパートナーの肩甲骨下らへんを打つ。
入った衝撃が身体を通って拳に伝わってパワーに変換する。
「1、準備 2、打つ」と2手順で打つと相手に見える。
ではなく、ただ打つだけの一つの動作で打つ。
拳を上げたことで前傾姿勢にならない。
両腕を左右に開いて、肘だけを動かす。
それがストライクの軌道になる。
肘から回転させる動きも同じ。
意図が入らないカジュアルなストライク。打つぞと意識を入れない。
自然に歩み寄る動きに同調して腕が上がり拳が前に出るだけ。
クウォンの言う友人に挨拶するようなストライク?
1回毎に回数を増やすストライクの打ち合い。
動きながらストライクを入れて行き違う。足を止めずに打ち合う。
あと何やったっけ?思い出したら追記する