2011年3月頃、
休日。
いつものように外出(といっても家の近くにある高島屋にkショッピング)しようと
準備していたときに、私が準備してリビングに行くと、妻が不思議な行動をしている・・。
腰を振っている・・。
「何してるの?」
「お尻がイタイ・・・・」 座ると時にお尻がイタイ(正確には肛門)
「大丈夫?」
「大丈夫だと思う」
そのまま、外出し特に、なにもなく帰宅。
【過去を振り返ると】
この肛門痛が 子宮内膜症(チョコレート嚢腫)の明確な症状が妻の体に出た時でした。
子宮内膜症由来の右側チョコレート嚢腫(7.7センチ x 4 センチ)が 強い炎症を伴って
直腸及び大腸に接触(一部癒着)しており、便が直腸や大腸を通過するときに激痛を
発生させていたようです。