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税理士有資格者のひとり言

令和2年官報合格(簿財所法消住)。
自分自身の振り返りと文書作成の練習ためにブログを書いています。
試験勉強中は、ずっとスムーズジャズ(ボーカルなし)を聴いていたので、好きなものを記録に残します。

ヤフオクを見ていると、東宝の株主優待券(映画観賞券)が売られているのを見かける。

 

東宝の株主優待券(映画観賞券)は、これまで、株主カードで、利用者が株主かどうかチェックしていたのだが、今年1月の利用分からリニューアルされ、未使用の場合、だれでも利用できるようになった。

 

但し、営利目的での売却が禁止されており、また、利用前か利用後かどうかが、株主優待券の券面からは全く確認できないため、ヤフオク等で購入する場合は、そのこと(購入する側の自己責任)を知っておいた方が良いと思う。

 

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私は、以前から東宝の株主なのだが、先日、リニューアルされた株主優待券を使って、「鬼滅の刃」を見に行った。

 

株主優待券は、リニューアルされて、次のようになっている。

 

・株主優待券は、青い封筒に封入されて、送られてくる。(株主が封筒を開封して利用する)

・優待券は、1月用、2月用のように、1月ごとに分かれておらず、半年の期間で利用可能。

・営利目的での売却禁止(友人などと一緒に見るような場合は可能)
・優待券は、映画館の座先指定の機械で座席指定券を発券する形で利用するが、優待券そのものは、QRコードをかざしてデータを読み取らせるため、優待券がちぎられたりしない。

 

よって、株主優待券が利用前か利用後かわからないため、映画鑑賞後は、破るなどしないと利用前と利用後の区別がつかなくなる。

 

以上により、ヤフオクでバラの状態で株主優待券が売られている場合、その1枚1枚が利用前か利用後なのかどうか、券面から全く判断できない。(東宝は売却禁止としているので、関知しないと思われる。)

 

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話は変わって、株式投資なのだが、私の場合は、親が株主投資をしていたため、私も社会人となってから現物のみで株式投資をするようになった。

 

大体、日経225銘柄中心に投資をしているのだが、日経新聞の投資欄に、日経225銘柄の

・配当利回り

・PBR

等が書かれており、基本的に高配当利回り、低PBRの銘柄を中心に投資している。

 

最近は、株式市場は、個別銘柄の値動きというより、市場全体で大きく上がったり、下がったりと繰り返しているので、去年の3月のように全銘柄が下がっているときに集中的に投資すれば、長い目で見れば必ず上がってくるので、タイミングが分かるようになれば、利益が得やすいと思う。

 

ただ、私の兄は全く投資に興味がない(貯蓄をする気もない)が、ほとんどの世の中の会社は株式会社なのに、投資はタブーというのは不思議と思う。
 

菊池桃子。

資格試験に関係ない記事を書き続けると、本当に資格カテゴリから外されるか、実験してみる。

 

NHK-FMでかかっていたのだが、思わず反応してしまう、良い曲だと思う。

(↓この動画は、許可団体で許可されているので、大丈夫と思う。)

 

 

 

↓貴重な映像だけど、そのうち消されるのだろうと思う。

 

 

NHK-FMで、この曲が流れていた。

この曲を聞くと、また卒業式シーズンだな、と思う。

 

クラシックは全く詳しくないが、YouTubeには、この曲についても、合法的なものからそうでないものまで、いろいろ転がっているようなので、またゆっくり聞いてみたい。

 

名曲アルバム1

 

名曲アルバム2

 

使用許可あり1

 

 

使用許可あり2

 

よく分からないもの