たまに思い出す息子のひと言 | tomo☆のブログ

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我が子の夢を叶えたい、こじれた母の夢物語。
わがこがすきでしかたがない

我が家は


ぼくちゃんが3歳の時に離婚


それ以降、私は実家に戻り


十数年


相変わらず


ぼくちゃんと、ふたり。



中学を変えた時(私立を退学し、公立へ移った)


ぼくちゃんさ、中学受験の時

幼すぎたね。

でも、中学受験は良い経験だったよ。

ありがとう



と言ってくれた



そして


また別の時に



彼女がさ


ぼくちゃん宅は複雑だねって言ってきたけど


別に複雑じゃなくて


ただ離婚を選んだだけで、普通に連絡もする。


この距離感がぼくちゃん家族のあり方なだけ。


なんだかんだ、3人で家族だよな。


と言ってくれたこと



だから



たまーに都合よく登場する父親を



面倒くせーな



と思いながらも



付き合っているんだそうです。




ぼくちゃん



本当にオマエは良いやつだ。



うるせーんだよ4ね!


とか2時間に1回くらい言われるけど口笛


いつでも4んでやるよ!

オマエの満足がいく環境が整ったらな。

整うまで付き合ってやるから

沢山ワガママ言ってこい


言わないとわからないからな。



愛してるぞ。



この間

とある駅に降り立ち


ランチ難民になりながら



徘徊していたら



あるお店に人だかりが




入ってみたら




量めっちゃ多い!


お魚メッチャ脂のってる!


アラフィフの私、ちょっとしんどかったけど(量がね。食べきったけど)


味はよろしすぎて、

お値段も大丈夫?という良心価格でビックリでした!


ごちそうさまでした。