tomo☆のブログ

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我が子の夢を叶えたい、こじれた母の夢物語。
わがこがすきでしかたがない

強烈な私と能天気な子

我が家は


ぼくちゃんが3歳の時に離婚


それ以降、私は実家に戻り


十数年


相変わらず


ぼくちゃんと、ふたり。



中学を変えた時(私立を退学し、公立へ移った)


ぼくちゃんさ、中学受験の時

幼すぎたね。

でも、中学受験は良い経験だったよ。

ありがとう



と言ってくれた



そして


また別の時に



彼女がさ


ぼくちゃん宅は複雑だねって言ってきたけど


別に複雑じゃなくて


ただ離婚を選んだだけで、普通に連絡もする。


この距離感がぼくちゃん家族のあり方なだけ。


なんだかんだ、3人で家族だよな。


と言ってくれたこと



だから



たまーに都合よく登場する父親を



面倒くせーな



と思いながらも



付き合っているんだそうです。




ぼくちゃん



本当にオマエは良いやつだ。



うるせーんだよ4ね!


とか2時間に1回くらい言われるけど口笛


いつでも4んでやるよ!

オマエの満足がいく環境が整ったらな。

整うまで付き合ってやるから

沢山ワガママ言ってこい


言わないとわからないからな。



愛してるぞ。



この間

とある駅に降り立ち


ランチ難民になりながら



徘徊していたら



あるお店に人だかりが




入ってみたら




量めっちゃ多い!


お魚メッチャ脂のってる!


アラフィフの私、ちょっとしんどかったけど(量がね。食べきったけど)


味はよろしすぎて、

お値段も大丈夫?という良心価格でビックリでした!


ごちそうさまでした。

こんにちわー。

先日

ぼくちゃんに


まじやべぇ

数学、2年になった瞬間

まったく頭に入らん!

と言われ

早速本屋に行った

基本

どの科目でも

細かくダラダ···ではなく、詳細をより細かに記載されているのは


研究者になりたいレベルでない限り


ぶっちゃけ、だるい


と思っている私


基本がしっかりと頭に入れば


また

それ(基本)をいつでも120%理解し、120%スラスラと手が動く状態であれば

ある程度まではまかなえる(ちょっとした応用までは何とか)

と思っている私


が、選んだ参考書

自宅で開いてみた

やっぱり簡単

だけど

見ていてめちゃ楽しい

参考書とは、こうあるべきと思う。

基本が楽しいと思えないと

誰がやる?

としていたら

横でぼくちゃん。


冷たい視線を送ってる。


いつでも聞いて!

勉強してスタンバイしておくから!

と言ったら、

テスト範囲知らないでしょ?

と返され


うん。知らない。だから参考書全部解いとくから。

と、返したら

おぇっ🫠
って顔された。。

愛してるぜニヤリスター


この間、蕎麦屋に(懲りずに行く)
やっぱり悩むときは鴨せいろを頼む私。
そして、やっぱり鴨は美味い。

ぼくちゃん


年少組さん(4歳)になるまでジャンプが出来なかった


私:足を曲げるんだよ。


ぼ:えっ?曲げたらしゃがむじゃん。


私:上に跳ねるんだよ。


ぼ:どうやって?


私:

そんなの

気がついたら走っていたし


気がついたら自転車乗ってたし


気がついたらジャンプもスキップも出来てたわ


どうやって覚えたって


周りを見て真似しただけだよ


ぼ:えっ?わからん


本当にスポーツで高校まできたとは到底想像の出来ない我が子との会話


出来るようになったのは

体操教室に入り一つ一つの動作を教えてもらい


ジャンプができ

早く走ることができ

走りながら縄跳びも出来るように


気がついたらリレーの選手に選ばれる程に

(今は1年で15キロも増やしたのでリレー選手は困難w)


そんなぼくちゃん


監督から


非常に深く知識を得て

理解してる


プレーで表現してくれ


と言われている




あー

そうだよね


ぼくちゃんは、理屈なしに動けるタイプではない


やりながら

いま右に振って!


いまスピードあげて!


いまアタック!


いま!


いま!


いま!


コレを言ってもらえないと上手く動けない


そして

コレを言ってもらえると、知識と結びつくから、次回以降確実に出来る



ただ100人超えるメンバー


監督が横について手厚くやってもらえるワケもなく



正念場です。




ダイエットにそばは良きと言われて

最近よく食べますが、器いっぱいのちくわ天2本のってたら意味ないね。