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tomo☆のブログ

我が子の夢を叶えたい、こじれた母の夢物語。
わがこがすきでしかたがない

ぼくちゃんが


遠征に行っている時のこと


夜中の11時過ぎに電話がなった


ぼくちゃんがいない夜は


ワタシを相手する人もいないので


(当たり前だ。母子家庭なのだから) 


そして


そういう日に限り早く帰って来てしまい


早々にお酒を飲んで


早々にベッドへダイブしていた



23時過ぎ


電話が鳴る


取るのが遅れ、切れてしまったが


この時間にかけてくるのは、


ぼくちゃんしかいない


かけ直すのはダルいが


何かと聞いてみたところ


200円!


と言われた


まるで横にいる人に貸してという勢いで

200円!

と言われたのだ


十分なお金は渡していたはず


お金どうしたん?


と聞いたところ


おサイフを部屋においてきたから


200円!

と、また言ってきた


ひたすら続きそうだったので

PayPayして

まったく迷惑な電話だと言って

眠りについた

後からしおりを見てみたら

門限22時

消灯23時

と、なっていた

ぼくちゃんはきっと

宿舎に入れなかったのではないかと思う

ちなみに

電話のあった翌日は普通に試合があった

こういうところだよな。

メンバーに選ばれない理由


我が家は
スカイツリーより東京タワー派です。


ある日


おかんが


1万貸して


と言ってきた


なにに使うのか知らんけど


はいって渡した。


そして、次の日にまた


〇〇さんにお金貸してん


今日までにお金返すって言ってんけど


貰えんくて


そのお金で〇〇の支払いしようと思ってたのに


だからお金貸して


と言ってきた



あほなん?


〇〇さんに貸したお金が返ってこないからお金貸して?



バカ言ってんじゃねぇよ


といってお断りした。


そうじゃなくても


オカンからは20万返ってきていない

ぼくちゃん


気がついたら


高校2年生に


なっちまったじゃねぇか


小学校受験や


中学受験で


大爆発していたワタシは


今ココにいないけど


このクソ悪い


ぼくちゃんの成績を


眺めながら


大学への道が


絶望でたまらん


2年になったら


勉強頑張らないと


推薦取れない😰


と言っていたぼくちゃん


今日から2年生


·部活からの課題

·学年共通課題

·習熟度別課題


何も手を付けていないことが判明


何だったら

課題があることすら忘れていたようで


進学校へ進んでいなくて良かったと


ココロから思う。


進学校へ行ってたら


何回落第したらいいんだよ!


と真剣に思う。


そのくらい、学力がヤバい


たこ焼きは出汁が美味いのが良い