おかしな電話 | tomo☆のブログ

tomo☆のブログ

我が子の夢を叶えたい、こじれた母の夢物語。
わがこがすきでしかたがない

ぼくちゃんが


遠征に行っている時のこと


夜中の11時過ぎに電話がなった


ぼくちゃんがいない夜は


ワタシを相手する人もいないので


(当たり前だ。母子家庭なのだから) 


そして


そういう日に限り早く帰って来てしまい


早々にお酒を飲んで


早々にベッドへダイブしていた



23時過ぎ


電話が鳴る


取るのが遅れ、切れてしまったが


この時間にかけてくるのは、


ぼくちゃんしかいない


かけ直すのはダルいが


何かと聞いてみたところ


200円!


と言われた


まるで横にいる人に貸してという勢いで

200円!

と言われたのだ


十分なお金は渡していたはず


お金どうしたん?


と聞いたところ


おサイフを部屋においてきたから


200円!

と、また言ってきた


ひたすら続きそうだったので

PayPayして

まったく迷惑な電話だと言って

眠りについた

後からしおりを見てみたら

門限22時

消灯23時

と、なっていた

ぼくちゃんはきっと

宿舎に入れなかったのではないかと思う

ちなみに

電話のあった翌日は普通に試合があった

こういうところだよな。

メンバーに選ばれない理由


我が家は
スカイツリーより東京タワー派です。