第11回「国民的美少女」グランプリ

林 丹 丹(はやし たんたん)さん

フジ系で放送中のドラマ「ハングリー!」でもレギュラー出演されていますね。

レストランで動くおちゃめな女の子を演じています。
毎回撮影では、おいしそうなフレンチがたくさん。皆で「食べたいね」って、温かな現場
で楽しくお仕事させていただきました。

♥役を演じるうえで大切にしていることは?

演技は日常の延長だと思うので、日頃から映画をたくさん見て、役者の表情やしぐさに注目したりしています。
女優は子どものころからの夢でしたし、何よりも演じることが好きなので真剣になれるのだと思います。


♥女優という仕事が本当に好きなのですね。

見た人を励ましたり、影響を与えられる素晴らしいお仕事です。
監督に怒られて落ち込むこともあるけど、今の苦労は自分の成長のためと思えば、一つ一つに感謝の心が湧いてきます。
失負からの立ち直りは、意外に早いかも(笑い)。

♥間もなく第13回「全日本国民的美少女コンテスト」が開催されます-
いろいろあるけど、自分を信じることが大切だと思います。
自分の信念をもって、先輩のアドバイスを素直に受け止めて頑張ってほしいです。
挑戦する皆さんが夢をかなえられるように、私も応援しています。


$シロップ_821とそよ風の語らい
林 丹 丹(はやし たんたん)さん



演じることが大好き。だから、真剣になれる。感謝もわいてくる。


時代は、大きな曲がり角にある。
現代の文明そのものの転換点に立っているといって過言(かごん)でない。


何のための国家か。

何のための政治か。

何のための経済か。

何のための科学か。

一切を根底から立て直すべき時代が来ている。

「人間の幸福」第一の励ましの社会へビックリマーク

「民衆の安穏」第一の平和の世界へビックリマーク

「生命の尊厳」第一の共生の世紀へビックリマーク

そのために東北の友と一緒に悩み、一緒に歩み、一緒に戦うのだ。




「モーニング娘。」のOGによる「ドリーム モーニング娘。」が10日、日本武道館(東京都千代田区)で特別公演を行った。この日で活動に一区切りをつけるメンバーたちを祝福するため、無期限で活動休止した後藤真希(26)が飛び入り。サプライズに観客約1万人がどよめいた。

 15曲目、プッチモニの「ちょこっとLOVE」の歌唱前、保田圭(31)、吉澤ひとみ(26)とともにゴマキが登場した。公の場へは昨年12月6日以来。「ごっちん」コールが鳴りやまない中、「お久しぶりです。武道館も久しぶりだし、プッチモニも久しぶり。当時はナヨッとしてたけど、きょうは完成形をお見せしたい」とあいさつ。「ザ☆ピ~ス!」ではドリ娘、モー娘、辻希美(24)らと大合唱した。

 サプライズの伏線はあった。昨年10月、ドリ娘の中野サンプラザ公演にゲストMCで参加。つんく♂から「今度は歌っちゃいなよ」と背中を押されていた。この日は00年に卒業した石黒彩(33)も加わり、12年ぶりにステージで歌唱。客席には今月出産予定の藤本美貴(27)の姿もあった。

 昨年12月の仙台公演後は宮城県石巻市や女川町など被災地5カ所を訪問。この日は、その時に激励した小学生ら約70人を招待した。開演前には「がんばろう日本!」のメッセージが流れ、歌とエンターテインメントで日本中を元気にすることを約束。中澤優子(38)は大粒の涙を流し「ドリ娘は不滅です!また必ずお会いしましょう」と“夢”の続きを誓った。


$シロップ_821とそよ風の語らい

東日本大震災から1年を翌日に控えた10日、芸能界から被災地へエールを送るイベントが各地で行われた。千葉市などでは「震災から1年“明日へ”コンサート」と題して、SMAPやAKB48らが歌声を披露。被災地への支援継続を約束した。

 「“明日へ”コンサート」は千葉市の幕張メッセと福島県須賀川市で行われ、NHK BSプレミアムが約6時間にわたって生中継。計20組以上が“音楽の力”を通じてメッセージを送った。中居正広(39)が司会を務め「僕らにできることは微力ですが、関心を持つこと、震災があったことを忘れないことが大切です」と呼び掛けた。

 震災発生後は個人でもSMAPでも被災地を回り、お忍びでも訪れた。見てきた現状と、アーティストとしてやれる何かを「not alone~幸せになろうよ~」や「世界に一つだけの花」などの歌唱に込めた。

 AKB48は、被災地を訪れた際に必ず歌う「ヘビーローテーション」のほか、バンド演奏で「GIVE ME FIVE!」も披露。前田敦子(20)は「(被災地の人たちに)会いに行くことは続けていきたい」、SKE48の松井珠理奈(15)は「力を合わせて一人でも多くの人に笑顔と元気を伝えたい」と約束した。ゆずは郡山市内の高校の体育館から中継で「栄光の架橋」を熱唱。Kis―My―Ft2、Perfume、乃木坂46らのほか、最後はいきものがかりが歌で「歩いていこう」と呼び掛けた。

 福島会場には郡山市出身の西田敏行(64)や坂本冬美(44)らが出演。北島三郎(75)は「皆さんが元気になれるように一生懸命、歌わせてもらいます」とあいさつし「帰ろかな」と「まつり」を歌った。西田は「一日も早く美しい日本のふるさとに明かりがともるようになれば」と話し、「あの街に生まれて」「もしもピアノが弾けたなら」を披露。歌唱の最後には「頑張ってなー、ふくしまぁー」と叫び、テレビ画面を通して、会場に来ることができない人たちにもエールを送った。安田祥子(70)と由紀さおり(63)が「楽しい思い出にしましょう」と、郡山市立大島小合唱部の子供たちと「ふるさと」などの童謡で共演。笑顔で歌う子供たちに、西田が涙をこぼす場面もあった。

武田邦彦 先生は、「再爆発の危険性が低く、もし危険が生じても逃げる時間があるか」と判断しているかということを繰り返して書きました。また、私はすでに大半の放射性物質が福島を中心として降り注いだのに、まだ福島原発のことを言うのは、多くの人の被曝から目をそらす負の効果を持つだけと思っています。

【理由】 第一に、原子炉は核反応が止まると急激に力を失い、1日で10分の1という具合に小さくなり、途中で小さくなりかたは弱まりますが、1年経つと運転中の400分の1以下になっていることです。


第二に、原子炉建屋の中に放射性物質が大量に放出されても、その運搬手段がなければ遠くには飛びません。それは「核爆発、水素爆発、水蒸気爆発」などの爆発力が必要です.現在の福島原発は4号機も含めて爆発の可能性がきわめて低くなっています.火災ぐらいの力では付近は影響を受けますが、10キロ以上のところに直ちに降り注ぐことはありません.


第三に、4号機には燃料となるウランがありますが、ウラン235が4%程度の原子炉用燃料は水が減速材として存在し、特別な立体配置にならないと核爆発を継続することはできません。従って「未使用の核燃料」があっても危険ではありません.


第四に、4号機のプールが大きく崩壊し、核燃料と水が原子炉の下に落下した場合、原子炉の下に水を注ぐことができますので、最低限の冷却ができます。また一部に穴があいて、水漏れが始まって徐々に乾燥した場合、燃料が加熱して融けたり破壊するまでにかなりの時間がかかると想われます.それは、2011年3月と比べると「発熱量」(放射性物質の崩壊速度)が400分の1以下になっています(少なくとも50分の1以下)。だから3月には燃料がとけるのに1日かかったとすると、今は50日とか400日かかるということを意味しています.しかも、3月に燃料棒が融けたのは原子炉内で直接水をかけられなかったのですが、現在は4号機のプールに水をかけることができます。


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福島原発が再爆発する、危険が迫っているということが言われる度に・・・すでに事故から20回ぐらいは言われていると思いますが・・・その度に、危険を警告している人の発言内容や技術内容を見ていますが、私が技術者としてなっとくできる説明はありません.


「4号機があぶない」・・・「日本はダメだ」というように説明なしにのものがほとんどでした。私たち技術者は「専門家同士は冷静に考えれば判る」ということを「科学」とか「学問」というのであり、またそれは「思想」などとは無関係です.


私と全く違う思想の人がご発言になっても、その内容が学問として納得できるものなら、同意します.それは科学者や技術者の基礎的な素養だからです.


福島原発より、セシウム再飛散の方がずっと危険ですし、原発再開の方が何10倍も危険です.また、人間のやっているものはいつも危険だという意識も必要で、「ゼロ(安全)か100(危険)か」ということもありません。
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専門家の先生のお知らせ・・・
武田さんは、現在あるような最善の条件が大地震による四号機倒壊時に保たれてるという前提で書いている。しかし、そんな甘いものではない。311のときのように.......
私ならフクイチで何をすべきか事故直後から考えた。第一に地下水汚染を予防するため、ただちにフクイチ敷地周辺に30mのシートパイルを打ち込む。これは絶対の課題だったが、なにひとつやらないことで東電が事故を解決する意思のないことが、はっきりと分かった。
第二に構内に作業員被曝を防ぐための構内遮蔽壁ラインを設置 1トンコンテナに水を入れて三段に重ねる。フォークリフトで自由に移動可能。これでガンマ線と中性子が遮蔽できる。安全な作業が可能になる 東電は作業員を毎時数シーベルトの環境に晒したまま平気でいる。
第三に4号機をはじめ冷却の必要な施設に対して三重以上の冷却系を設置、一つがダメになっても他の補完的システムで代替できる安全システムを構築。余震に備えて強度工作を重ねる。外部に高レベル瓦礫集積場を建設、内部の高レベル瓦礫をロボットで移動する。これで作業環境が大幅に改善される。
何よりも必要なことは地下水シールドライン設置、地上の高レベル汚染物質を集積する保管場をフクイチ付近に建設して周辺の汚染物を一カ所にまとめること。瓦礫焼却場もフクイチ付近に建設するしかない。
私はフクイチに残る1600トンの核燃料、4号機の使用済み核燃料200トンが余震によって崩壊、環境に拡散することが避けられないと昨年4月から書いてきた。もうすぐ起きる。対策といえば上空から生コンを投下してコンクリで埋め尽くす石棺作戦しかないが、これをやると核燃回収や冷却は絶望になる。
再度、4号機が倒壊すれば日本はオシマイ。

昨年3月15日に東京電力福島第1原発4号機水素爆発で作業員の大半が退避した時点で、
オバマ米政権が日本の対処能力を疑い、対日支援リスト提示や米軍特殊専門部隊投入など
本格支援に踏み切ったことが10日、分かった。

 米側が、東京に放射性物質が飛散する最悪事態を独自に予測、日本が3月25日に作成した
最悪シナリオを即座に入手していたことも判明した。複数の米政府高官が共同通信に語った。

 日本政府は最悪シナリオを国民に知らせず封印し、今年1月まで開示しなかった。

夫婦円満の秘訣は皿洗いにあり? パナソニックが20~30代の共働き夫婦を対象に行った
「家事・食卓に関する調査」によると、夫婦間で押し付け合いになる家事のトップは「食器洗い」(12%)。

夫婦げんかの原因になる家事でも、「掃除」(24%)に次ぐ2位(18%)だった。

また、食器洗いの負担を減らすため、「取り皿を省略」(70%)、
「パックの総菜をそのまま食卓に出す」(57%)といったパターンも増えている。

食事の後片付けを押し付け合ってギスギスするのを避けようとしたら、今度は味気ない食卓にイライラ。
こんな悪循環では、夫婦げんかの種は増えるだけだ。

が、逆に言えば、皿さえ洗っておけば、妻は大喜びで感謝するということ。料理だって張り切って作るようになる、かもしれない。
ご機嫌を取るためにプレゼントを買ってくるより、はるかに安上がりだ。

いい亭主を気取ろうと“イクメン”だなんだと無理する前に、皿を洗ったほうがよほどいい。

長崎県東彼杵町小音琴郷で10日、イノシシが猟犬と格闘し、猟師に仕留められる“捕物劇”が
あった。

目撃した地元の岩崎秀則さん(59)らによると、午前10時頃、イノシシが町道で
猟犬6匹に囲まれ、血を流しながら格闘していた。約10分後、イノシシは道路脇の
斜面(高さ8メートル)を転落。岩崎さんの家族が経営するドッグカフェの柵で
囲んだ広場(約40平方メートル)に入り、猟師に網で捕まえられ、やりで急所を突かれた。
通報を受けた川棚署員も駆けつけ、辺りは一時騒然としたが、ドッグカフェの客ら約15人は
無事だった。

Sony や Panasonic が家電のコモディティ化で大赤字を出して苦しむ一方で、
今や株価総額が日本の大手家電メーカー8社の株価総額の3倍以上にもなった Apple。

この差に関しては、私も含めて、リーダーシップの欠如だとか、ゼネコン型のソフト
ウェア開発スタイルが悪いとか、ソフトウェアの重要性を理解しない経営者、などの
さまざまな考察がされているが、その根底にあるのは、「大企業は一度正社員になった
人は会社が倒産の危機にでもさらされない限り解雇してはいけない」という日本特有の
雇用スタイル。

家電業界の成り立ちは、日本の家電メーカーが業績をのばしていた高度経済成長期とは
大きく変わってしまった。ソフトウェアがものすごく重要になったのはもちろんのこと、
ハードウェアに関しても、中国を含む東南アジアが「世界の工場」となった今、
「何を自分で作り何をアウトソースするか」がコスト削減の上でも差別化の面でも
ものすごく重要で、そこが最適化できない企業は世界で戦えない。

自社工場で作るよりも中国の工場に作らせた方が安くかつ、品質も同程度であるのであれば、
自社工場は閉鎖し、中国にアウトソースした方が、当然安く作れる。

ハードウェア技術者よりもソフトウェア技術者が重要なのであれば、不要なハードウェア
技術者は解雇し、優秀なソフトウェア技術者を雇うのは当然である。

待遇に関しても、優秀なソフトウェア技術者が引く手あまたであるのであれば、それなりの
給料を払ってしかるべきである。40代の管理職よりも、20代のソフトウェア・エンジ
ニアの方が会社にとっての価値が高いのであれば、20代のソフトウェア・エンジニアの
方に高い給料を払うのが当然である。

アップルの強さは、単にデザインやジョブズの現実歪曲空間だけにあるのではない。
柔軟な雇用関係のもとに、「いかに製造コストを下げるか」「どこまで在庫を減らせるか」
「どうやって優秀なソフトウェア・エンジニアを雇うか」に常に目を光らせ、「魅力的な
製品を安く」作る事に最適化している点にある。

日本の家電メーカーは、未だに終身雇用制の呪縛に縛られているため、工場の閉鎖も
簡単にはできないし、技術者の入れ替えもままならない。それどころか、コスト削減の
ために新卒の採用を減らしているため、平均年齢が40才を超えている。今までソフト
ウェアを軽視してゼネコン・スタイルで開発をして来たために、社内にはソフトウェアが
自分で書けるエンジニアはほとんどおらず、自分でソフトウェアも書けないくせに、給料
だけは高い「自称エンジニア」が仕様書だけ書いて下請けに丸投げしているのが現状だ。

中国にアウトソースした方がはるかに安いハードウェアをコスト高な自社工場で作り、
逆に、もっとも大切なソフトウェア開発は社内で作る事ができずにゼネコンスタイルで
下請けに丸投げ。アップルとまともな戦いができないのは当然だ。

そろそろ、「会社は誰のためにあるか」という根本の部分から見直さないと日本の家電
メーカーは世界で戦えない。TPP で市場を開放する前に、しておくべきことは沢山ある。


武田邦彦 先生のお知らせ・・・
瓦礫問題がこじれている。日本は「民主主義」だから、「実施する方は説得する努力」が必要で、「判らない奴は黙れ!」などという人は日本から出て行ってもらいたい.民主主義を育てるには、面倒でもキチンと説得する力が必要で、民主主義では説得がイヤな人は実施側の担当を止めた方が良い。


今、瓦礫のことを心配している人を説得するには次のことを誠意を持って説明することだ。


1) なぜ2300万トンの瓦礫の内、400万トンだけを広域処理(被災地以外の処理)をしなければならないのか。もし1900万トンを10年で処理するとすると、それが12年に伸びるだけであるし、もし被災地が望んでいる「新しい処理施設」を2割ぐらい作ると、それで解決する.なぜ、簡単に思われる「被災地処理」をせずに、多くの人の心配を押し切るのか?(今の説明では「思想的指導」、あるいは「被災地以外で心配している人をいじめる」ことが目的ではないかとも思われる.) 説明さえされていない。


2) 瓦礫の汚染度をどうやって特定するのか。焼却灰は1キロ8000ベクレルと決まっているが、比較的、均質なので測定することも可能だが、瓦礫はどうするのか? 1キロ1万ベクレルを超えていれば、法律上「放射性物質」として扱わなければならないが、瓦礫のどの部分がそれに当たるかを特定する方法は無い。法律では「平均」は関係が無い。


3) 瓦礫の基準がセシウムだけだが、ストロンチウムやプルトニウムの基準がない。プルトニウムの毒性については議論があるが、多くの人がプルトニウムが焼却炉からでて肺に入ることを心配しているのだから、「おれは知らない」という態度では不安は消えない。


4) セシウムは「金属セシウム」の沸点が640℃程度で、金属としては水銀に次ぐ揮発性の金属である。焼却炉は一般的に酸化雰囲気だが、一部、還元雰囲気で運転される(炭素が多い場合)。金属セシウムのガスについての説明がない。また酸化雰囲気で酸化セシウムができるとさらに沸点は低く250℃だ。焼却炉の温度は1000℃から1200℃程度だから、「セシウムは粉ではなく、ガス」の可能性が高いのに「フィルターで除く」と言っている。ガスはフィルターではとれない。日本は科学技術立国なので沸点の説明はいる。


5) 「危険か安全か」を議論するときには、「平均」を使うことはできない。障害者は「平均で障害を受ける」のではなく、バラツキの危険側で障害を受けるからだ。つまり、「上限」だけが意味があって「平均」は危険性を議論するときには何の意味もない。この世には「統計学」という学問があり、少なくとも3シグマ(全体の99.7%の人が外れる)を「安全」の境界としなければならない。それでも1億人で30万人が被害を受けるという基準になる。日本は科学技術立国であるので、統計的処理の結果を説明しなければならない。



6) (これは何回か言っていますが)今回の原発事故で漏れた放射線量は政府発表でも80京ベクレルで膨大。これが日本全体にまかれたら日本人は日本列島に住むことはできない(一人平均80億ベクレル程度になるから)。国家の計画は最初の基本を決めて、それに応じた個別の計画でないと、最終的に国家がどのようになるか判らないし、それで専門家がOKというわけにはいかない。


瓦礫の問題がこじれるのは、「ヒステリックに瓦礫の危険を叫んでいる人」にあるのではなく、「黙れ!と言って、相手が納得できるような肝心なことを説明しない人」にあり、それは日本の指導者が民主主義を信じていないことによると思う。