米3大金融機関のバンク・オブ・アメリカ(バンカメ)、JPモルガン・チェース、シティグループのウェブサイトが、2011年末以降断続的にイランからのハッカー攻撃を受けていたことが21日、関係筋の話で明らかになった。
関係筋は、ハッカー攻撃はイランから発せられていることは判明しているが、攻撃を行っているのは政府そのものなのか、政府の意向を受けた団体なのか、愛国的な市民団体なのかは分かっていないとしている。ただ、欧米諸国の対イラン制裁の強化に対する報復として米大手銀を対象にハッカー攻撃が行われていることを示す証拠は得られているという。
攻撃は2011年末に始まり、その後徐々にエスカレート。被害は主に「サービス拒否」とのメッセージが表示されたり、アクセス数の急増によるウェブサイト運営の妨害にとどまっているが、関係筋は、これよりも深刻な被害がもたらされたり、重要なデータが盗まれたりしたかは、今のところ確認できていないとしている。
この件に関してイラン政府からコメントは得られていない。バンカメ、JPモルガン、シティグループはいずれもコメントを拒否した。また、米国防総省、国土安全保障省、連邦捜査局(FBI)、国家安全保障局(NAA)もコメントを拒否した。
米NBCは20日夜、米保安当局の話として、これらのハッカー攻撃にはイラン政府が関わっていると報道。ロイターはこの報道について確認できていない。関係筋によると、3行はFBI、国土安全保障省、国家安全保障局に対し、ハッカー攻撃に対する防御を高める方法について指導を求めた。ただ、米当局がハッカー攻撃に関する正式な捜査に着手したかは分かっていない。関係筋は、攻撃を仕掛けている側が、「サービス拒否」との被害程度が低いハッカー行為を、まだ明るみに出ていないより破壊的な攻撃の隠れみのに使っている可能性もあるとの見方を示している。

ユニクロの上海の店舗がショーウィンドーに、「支持釣魚島是中国固有領土」と書かれた紙を張り出した写真が、
中国版ツイッターのウェイボにアップされている。
 「支持釣魚島是中国固有領土」とは、直訳すれば、尖閣諸島は中国固有の領土であるという意味。
 8月には丹羽宇一郎駐中国大使(当時)の公用車が襲撃され、日の丸が奪われるという前代未聞の事件も起きた。

 尖閣諸島は対国家間の問題であるはずが、日本資本の中国現地商業施設では、
鉄パイプでガラスが割られたり、店内に侵入されるなどの被害がすでに報告されており、
安全確保の目的のために行ったのではないか、と見られる。
店舗側からすれば、被害を受けないための効果的な策だと考えたのか。
中国国内で日系ショッピングセンターが襲撃されたり、日本人への暴行等が頻発しており、日本人として中国に対して断固たる対応を取る時期に来ています。

民間としては、中国人との交流を停止し、中国製品を買わない等、アメリカ人が行った「チャイナフリー運動」を日本人としても徹底的に行い、マスコミもこの面を大々的に報じるべきだと言えます。

一部の中国人の行き過ぎた行動として中国政府は、この事態を矮小化しようとしていますが、中国政府は事実上黙認しており、これであれば日本人として中国に「分からせる」必要があります。

即ち、日本人が本気で怒れば中国経済が成りたたないという事を中国に分からせる必要があります。

民間企業は以下のような対応をするべきだと言えます。

1)中国製品は販売しない。
2)中国への輸出・販売は行わない
3)中国人の利益になることはしない
4)中国・香港・台湾への渡航は行わない
5)中国株・中国株投信は即刻売却し資金を引き揚げる


これだけを「宣告」するだけで、まともな感覚を持っている中国人ビジネス関係者なら中国政府を動かし、今の反日活動を強制的に排除する筈です。

『目先の金を得るために中国に媚を売って何が悪い』と今の日本財界なら当然となるでしょうが、これは将来、売国奴として蔑まれることになることを、我々は知っておくことべきだと言えます。

中国にもいる理性のある経済人に、『日本と紛争を起こせば中国はとんでもない打撃を受ける』という事を分からせるには今しかありません。

既に一部民間レベルでは「中国人を使わない」という事態も起こってきており、小さなことですが、サウナ等で中国人マッサージへの依頼が激減しているようで、これがもっと規模が拡大していけば、出稼ぎに来ている中国人留学生は働く場を失い、中国に戻るしか道はなくなります。
これは中国人にとり大打撃となります。

国と国とが主権問題で紛争状態に陥るということは、民間人が犠牲を受けるということになりますが、これは領土・主権問題でもあり、仕方ないことでもあります。

この問題が最悪の戦争に発展しないためにも、経済紛争でお互いが打撃を受け、「もういい加減このようなばかげた紛争はやめよう」となる必要があります。

即ち、これが「最後の歯止め」となるもので、これをいい加減な状態で放置すれば、日本は主権を失い、しいては日本国が消滅するという事態に発展しましても何らおかしくはありません。

日本の政権は、アジアをまとめるぐらいな対話で平和な外交をしてほしいものです。



地震の先生のお知らせ・・・
 静岡ー長野での地震が目立ってきている。この地域での地震が起きるのか、もしくは、フォッサマ
グナ地帯の火山が噴火するのか、乗鞍、焼岳の周辺で起きていますので火山も注意が必要だと思います。
スマートは、9月29日から10月14日までの日程で行われる2012パリオートショーにおいて披露する予定のコンセプトモデル"Smart Forstars concept"の画像と概要、プロモーション映像を公開した。

大きなガラスルーフにより夜間に星を眺める事が出来ることからその名が付けられたフォースターは、スポーツユーティリティクーペ(SUC)という新たな発想のクロスオーバースタイルの電気自動車コンセプトである。

"Alubeam rouge"という光沢のある赤系の色で塗装されたボディのサイズは、全長3,550m×全幅1,710mm×全高1,510mm、ホイールベース長2,470mmと、ホイールベースは24%も長く、
全幅だけとってみればスマートよりも一回り以上大きい。そのボディを駆動するのは、"Brabus Smart Electric"を同じ60kWの出力を持つ電気モーターと
17.6kW/hの蓄電容量のバッテリーからなる電動ドライブトレインで、最高81mph(≒130km/h)の速度での走行が可能となっている。

コモディティ市場関係者にとって、連邦準備理事会(FRB)による量的緩和第3弾(QE3)の発表は、映画の続編を見るようなものだ。慣れ親しんだストーリーで、見るのは楽しみだが、初編ほど大きな感動は得られそうにない。
FRBはQE3を発表しましたが、購入する債券は国債ではなく、住宅担保債券となっており月額400億ドルもの購入を続けるとなっています。

これで誰が助かるかと言いますと金融村となり、不良債権化してきています住宅債券をFRBが購入し(肩代わり)、月額400億ドルを金融村に渡し、これで株を買え、土地を買え、商品を買えとなっているのです。

今までの金融緩和策では経済の悪化を防げなかったもので、ここでさらにアクセルを踏んでお金を金融村に渡すことにしたもので、これでオバマ大統領は金融村から支援を受けられると思っているのでしょうが、ことはそう簡単にはいきません。
なぜなら、金融市場に空いている穴は月額400億ドルでは到底埋められないからです。
数日もすれば、QE4が必要という声が必ず金融市場から聞こえてくるはずです。

ECBもFRBも資産が膨張してきており、もはや中央銀行としては資産の劣化は目を覆うほどになっています。(日銀もそうですが)

中央銀行の不良債権を誰が埋めることになるのか?


「マクロス」シリーズ誕生30周年を記念して行われたオーディション“ミス・マクロス30コンテスト”にて、3,000通を超えるシンガー・ウィング(歌手部門)の応募者の中から、千菅春香(チスガハルカ)さんが見事グランプリに輝きました!

1992年1月23日 岩手県盛岡市生まれ、現在、20歳の現役女子大生であるという千菅春香さん。「マクロスの楽曲は聞いていて心が動く」と語る彼女は、その愛らしい歌声と、素直で透明感ある優れた歌唱力が認められ、見事グランプリを受賞しました。マクロス30周年プロジェクトで彼女がどのような活躍をみせるのか、乞うご期待です。

なお、“ミス・マクロス30コンテスト”のアクトレス・ウィングはグランプリ該当者なしという結果に。緊急に設けられたというホルト・デカルチャー賞(審査員特別賞)を、大阪府出身 大学生の“片木ゆき”さんが受賞しました。なお、片木ゆきさんは「マクロス ザ・ミュージカルチャー」に出演することが決定しています。


ミス・マクロス30コンテスト、シンガー・ウィングのグランプリは、千菅春香さんに決定!

$シロップ_821とそよ風の語らい


 昨年3月11日の東日本大震災と4日後に静岡県東部で起きたマグニチュード(M)6.4
の地震によって、富士山のマグマだまりに噴火を引き起こしかねないほどの大きな圧力が
かかったことが防災科学技術研究所(茨城県つくば市)などのチームの研究で6日、分かっ
た。
 圧力の高まりだけが噴火の要因ではなく、現在のところ、噴火の兆候は観測されていな
い。ただ富士山の直近の噴火である1707年の宝永噴火で直前の宝永地震により富士山に
加わった力より、今回の力は強く、チームは「地震から数年たってから噴火する可能性も
あり警戒が必要」としている。
 チームは昨年3月の2つの地震で生じた地殻の変動をもとに、富士山の直下でマグマが
滞留しているマグマだまりにかかった力を推定。マグマだまりの中心が地下約15キロに
あると仮定した場合、2回の地震により最大で計約1.6メガパスカル(約15.8気圧)の力
がかかったとの結果を得た。
 力の向きはマグマを上下に押しつぶす方向と、東西に引っ張る方向だった。静岡県東部
の地震はマグマだまりの近くで起きたと推定されることから、大震災より影響は大きかっ
たらしい。
 富士山も含め、過去には0.1~数メガパスカル程度の力で噴火した例もあるという。マ
グマだまりの状態が違うとみられるが、同研究所の藤田英輔主任研究員は「1.6メガパス
カルというのは小さくない」と指摘している。
 噴火に至っていない理由としては、十分な量のマグマがたまっていなかったことや、マ
グマに含まれるガスが十分ではなかったことなどが考えられるという。
 国は2004年、富士山の噴火による経済的な被害は最大で約2兆5千億円に上るとの想
定を報告。山が大きく崩れた場合、被災者数は約40万人になるとの専門家の試算もあり、
噴火による被害は甚大とみられる。






地震の先生のお知らせϵ( 'Θ' )϶
20120911 惑星二ビル近日点到達。
20120927 惑星二ビルが地球と太陽の間にはいる。
20120927 9月27日惑星二ビル、地球、太陽が直列。
20120927 この時点でポールシフトがおきる危険性あり。
20121114 11月14日 オーストラリアで皆既日食
20121122 惑星二ビル、地球、太陽が直列。
20121221 ポールシフトは聖書やマヤのカレンダーで世界の終わりとして記録されている。
20121221 冥王星以外のすべての太陽系の惑星が直列。
20121221 太陽の磁気とニビルの引力。
20121221 21日、地球のそばを通過、人類の覚醒がおきる。
20121221 冥王星以外のすべての太陽系の惑星が直列。
20121221 惑星ニビルの接近が差し迫っている。
20121221 日本は東西に伸びる列島になる。
20121228 太陽、水星、金星、惑星二ビル、地球、火星、木星が完全に直列。
20130911 2013年9月11日木星が惑星二ビルの磁場から出る。
20130805 惑星二ビルの磁場が木星をすっぽり包むだろう。
20130911 木星が惑星二ビルの磁場から出る。
20131122 内太陽系はいまだ惑星二ビルの磁場の中。 
20180107 惑星二ビルは太陽系から離れる方向にはいるだろう。 

地震、富士山に注意をϵ( 'Θ' )϶
地震災害で一番大切なのは、あなたの命です。
二番目に必要なのは、災害用品.食料品.水などです。
信州大の先生のお話から…


液晶の雄・シャープの業績が、「経営危機」と報じられるまでに悪化している。世界トップの座に
君臨してからわずか数年の間に、いったい何があったのか? 青息吐息の日本の家電メーカーに
明るい未来はあるのだろうか?

■“戦後処理”に追われる日本の家電メーカー

ほんの数年前には液晶テレビ「AQUOS」のひとり勝ちで世界を席巻していたシャープが、
土俵際まで追い詰められている。 懸命の再建策を実行中でありながら、今年度も当初予測を
大幅に超える2500億円の赤字見込み。すでに発表された5000人に加え、さらに3000人
のリストラが断行される予定だ。大阪・堺の太陽電池工場や東京都内の所有不動産は売却の方向で、
中国とメキシコのテレビ組み立て工場も、資本提携先の台湾の鴻海(ホンハイ)精密工業への
売却を検討しているという。

今のシャープの苦境を招いたのは、「テレビを制する者は家電を制す」という日本家電業界の
“テレビ至上主義”だった。

数十年前、ブラウン管テレビの覇権を競う“第一次世界テレビ大戦”に勝ったのは、ほかならぬ
日本メーカー各社。その波に大きく乗り遅れたシャープは、次の最先端技術として液晶テレビ
開発に社運をかけた。

しかし、薄型テレビのシェアを争う“第二次大戦”でスタートダッシュに成功したシャープの栄光は
長くは続かなかった。リーマン・ショックから始まった不況で、世界市場のトレンドは「技術」
から「安さ」へシフト。中国や韓国のメーカーが瞬く間にシェアを伸ばしていったのだ。大手証券
会社アナリストのA部長が解説する。

「近年、世界一の座を死守するべくシャープが行なった巨額の設備投資は、今となっては市場動向
を完全に見誤った方策だというしかない。急激な円高の進行という不幸もあったけれど、シャープ
の歴史を考えれば、そもそもが後に引けない戦いだったのかもしれないね……」

そして何より深刻なのは、この一大事にも日本の他メーカーがどこもシャープに手を差し伸べ
られない状況にあること。家電ジャーナリストは涙ながらにこう語る。

「状況がのみ込めない人は、とにかく家電量販店のテレビ売り場の惨状を一度見てください。
最前列には韓国・LG電子のスマートテレビ。特売コーナーには中国製の激安ノーブランド品。
シャープが世界に誇る超高画質クアトロン搭載のAQUOS70インチモデルは、売り場の隅で
30万円台で投げ売りされています……」

本土決戦ともいえる国内の家電量販店でも、中国や韓国のメーカーにジリジリと売り場スペースを
奪われつつある日本の家電メーカー。各社とも工場閉鎖や人員リストラ、余剰在庫の格安処分という
“戦後処理”に追われているのが現状だという。

「『最も技術的に優れた製品が最も高く売れる』という発想はバブル時代の幻想。ガラパゴス化の
危険性にもっと早く気づくべきでした」

■日米安保ならぬ“日米電保”を結べ?

このままでは借金が株価の時価総額を超えかねないシャープは、小型の高性能液晶、次世代
液晶に活路を求める方針を打ち出している。しかし、スマホの市場はアップルとサムスン電子
が世界シェアのほぼ50%、タブレット端末では約80%を占めており、国産メーカーは全社
を合計しても5%にも満たない。小型液晶製造が安定的な主力事業となるには、いずれかの
陣営に入るしかないというのが現実だ。

「とはいえ、サムスンと組むのは日本メーカーには無理。数年前、ソニーがサムスンと対等に
タッグを組んだ頃とは力関係が全然違いますから、“下請け”として、中国や台湾のメーカー
以下の指し値で製品を納入させられることになる。しかも、ヘタをすれば支払いは韓国ウォン
です。竹島問題で日韓通貨スワップ協定も先行きが怪しく、いつウォンが大崩れするかわから
ないというリスクは無視できません」

となると、残るはアップルしかない。しかし、今や世界一の大企業となったアップルが、
青息吐息の日本メーカーと手を結びたがるだろうか?

「実は、昨年アップルが部品調達や生産委託を行なった156社のうち、32社は日本企業。
パナソニック、ソニー、東芝……。シャープもそこに含まれます。同じくアップルの大口
受託先である台湾の鴻海が筆頭株主となった今こそ、ガッチリと受注額を増やすチャンスと
いえるでしょう。

しかも、アップルは現在、サムスンとの特許訴訟が泥沼化しており、韓国メーカーへの不信感は
相当なものです。多少高価でも、守秘義務などのルールを守る日本メーカーは、アップルに
とって優良なパートナーです」

敵の敵は味方。こうなりゃ、日米安保ならぬ“日米電保”を結ぶべきか?

「他メーカーのスマホ価格下落率が発売後半年で30%、1年で50%にも及ぶなか、アップル
の製品価格の安定感は別格です。この際、シャープの堺工場はiPhoneとiPadの専門
工場に、パナソニックの大阪・尼崎工場は発売間近といわれるiTVの専門工場に! いっその
こと、ソニーもウォークマンをやめてiPodを作る! これが国産家電メーカー再生の一番の
近道です。ええ、なんだか複雑な気分ですが……」

この案は極論だとしても、グローバル市場ではごく少数のスタンダード製品だけがひとり勝ちし、
その関連企業だけが安定経営を果たせるというのは否定しようのない事実。先端技術に傾倒し、
ガラパゴス化してしまった日本のメーカーも、高すぎる授業料を払って教訓を得たはずだ。

10年前、アップルが世界一の企業となることを誰が想像しただろう? 頑張れシャープ、
そして日本家電メーカー。今の苦境が次の大躍進の原動力となることを信じたいぞ~。マジで。











10月7日からEDテーマ曲が変わるぞ!!
期待の新EDテーマ曲、歌うは、ティナ役でも出演中、あの東京ドームでもLIVEを行った
アニソン界の歌姫水樹奈々!

聴くだけで元気になれるハイパーポップサウンドに、奈々ちゃんのキュートなヴォーカルが
絶妙にマッチング!

この秋大ヒット間違いなしの「Lovely Fruit」をぜひテレビでキミもチェック!!