“これからの経済はグローバル化だ!”。
そんな言葉に踊らされて、英会話や資格取得に躍起になっている日本人は少なくない。
しかし、どんなにスキルを身につけても、グローバル化で確実に日本人の手を離れていく仕事がある。
そして一方では、日本人であること自体がスキルとなる仕事も数多く存在する。
渡邉正裕著「10年後に食える仕事 食えない仕事」(東洋経済新報社 1500円)では、
仕事における“日本人メリット”を考えながら、10年後の可能性について分析していく。

まず本書では、あらゆる職業を4つのタイプに分類している。
弁護士や税理士など、日本人メリットが高く、日本市場向けの高度専門職である「グローカル」。
日本人ならではのサービスマインドが武器となる、保険・証券セールスなどの「ジャパンプレミアム」。
日本人メリットは低いが、勝ち残れば青天井の「無国籍ジャングル」には、建築家や会計士が含まれる。
そして、著者が一刻も早く抜け出せと警鐘を鳴らす「重力の世界」には、
プログラマーや検査・組立工、タクシードライバーなどの職業が挙げられている。
「重力の世界」の職業は提供者の人種が無関係であり、グローバル化とIT化の影響をモロに受ける。
たとえ日本人がこの職に就いても、将来は最低水準賃金となることを覚悟する必要がある。
しかし現在の日本では、実に72%の人が重力の世界の就業者であることも分かっているという。

◇共通する「責任逃れ」「曖昧な情報流し」 繰り返してほしくない「被害者の対立」
 「福島第1原発事故は水俣病と似ている」と語るのは、写真家ユージン・スミスさん(78年死去)と共に水俣病を世界に知らしめたアイリーン・美緒子・スミスさん(61)だ。今回の原発事故と「日本の公害の原点」との共通点とは何なのか。京都を拠点に約30年間、脱原発を訴えてきたアイリーンさんに聞いた。

 「不公平だと思うんです」。原発事故と水俣病との共通点について、アイリーンさんが最初に口にしたのは、国の無策ではなく「不公平」の3文字だった。

 「水俣病は、日本を代表する化学企業・チッソが、石油化学への転換に乗り遅れ、水俣を使い捨てにすることで金もうけした公害でした。被害を水俣に押しつける一方、本社は潤った。福島もそう。東京に原発を造れば送電時のロスもないのに、原発は福島に造り、電力は東京が享受する。得する人と損する人がいる、不公平な構造は同じです」

 都市のため地方に犠牲を強いている、というわけだ。

 「『被害×人口』で考えれば被害量のトータルが大きいのは大都市で、少ないのは過疎地域かもしれない。でもこれ、一人一人の命の価値を否定していませんか。個人にとっては、被害を受けた事実だけで100%なのに・・・」

   

 アイリーンさんの原体験は「外車の中から見た光景」。日本で貿易の仕事をしていた米国人の父と日本人の母との間に育ち、60年安保反対のデモを見たのも、香港やベトナムの街で貧しい子どもたちが食べ物を求めて車の上に飛び乗ってくるのを見たのも、父親の外車の中からだった。こみ上げる罪悪感。「車の外に出たい」と強く感じた。

 両親の離婚後、11歳で祖父母のいる米国へ。日本では「あいのこ」と後ろ指をさされたのに、セントルイスの田舎では「日本人」と見下された。「日本を、アジアを見下す相手は私が許さない」。日本への思慕が募った。満月を見上げ「荒城の月」を口ずさんだ。

 アイリーンさんの「不公平」を嫌う根っこは、加害者と被害者、虐げる者と虐げられる者の両方の立場に揺れた、そんな子ども時代にあった。

 20歳の時、世界的に有名だった写真家ユージン・スミスさん(当時52歳)と出会う。結婚後2人で水俣に移住し、写真を撮った。日本語のできない夫の通訳役でもあった。患者と裁判に出かけ、一緒に寝泊まりもした。ユージンさんの死後は米スリーマイル島原発事故(79年)の現地取材をきっかけに、一貫して脱原発を訴えてきた。

   

 大震災後、環境市民団体代表として何度も福島を訪れ、経済産業省前で脱原発を訴えるテント村にも泊まり込んだ。テーブルにA4サイズの紙2枚を並べ、アイリーンさんは切り出した。「水俣病と今回の福島の原発事故の共通点を書いてみました」。題名に<国・県・御用学者・企業の10の手口>=別表=とある。

 「原発事故が誰の責任だったのかも明確にしない。避難指示の基準とする『年間20ミリシーベルト』だって誰が決めたかすらはっきりさせない。『それは文部科学省』『いや、原子力安全委だ』と縦割り行政の仕組みを利用し、責任逃れを繰り返す。被ばく量には『しきい値(安全値)』がないとされているのに『年間100ミリシーベルトでも大丈夫』などと曖昧な情報を意図的に流し、被害者を混乱させる。どれも水俣病で嫌というほど見てきた、国や御用学者らのやり口です」

 福島県が行っている県民健康管理調査についても、「被ばく線量は大したことないという結論先にありきで、被害者に対する補償をできるだけ絞り込むための布石としか思えません」と批判する。

 アイリーンさんが最も胸を痛めているのは、被害者の間に亀裂が広がりつつあることだ。「事故直後、家族を避難させるため、一時的に職場を休んだ福島県の学校の先生は、同僚から『ひきょう者』『逃げるのか』と非難され、机を蹴られたそうです。みんな不安なんです。だから『一緒に頑張ろう』と思うあまり、福島を離れる相手が許せなくなる」

 福島の人々の姿に、水俣で見た光景が重なる。和解か裁判闘争か。「水俣の被害者もいくつもに分断され、傷つけ合わざるをえない状況に追い込まれました。傷は50年たった今も癒えていません」

 だから福島の人たちに伝えたい。「逃げるのか逃げないのか。逃げられるのか逃げられないのか。街に、職場に、家族の中にすら、対立が生まれています。でも、考えて。そもそも被害者を分断したのは国と東電なのです。被害者の対立で得をするのは誰?」

 昨年3月11日、アイリーンさんは娘と2人、久しぶりの休養のため、アメリカにいた。福島の原発事故の映像をテレビで見た瞬間、胸に去来したのはこんな思いだ。「今からまた、何十年もの苦しみが始まる……」。水俣病がそうだったように。

 水俣病の公式確認は1956年。77年の患者認定基準を、最高裁は2004年、「狭すぎる」と事実上否定した。09年成立の水俣病特措法に基づく救済措置申請を7月末で締め切ることに対し、患者団体は今も「被害者切り捨てだ」と批判している。半世紀たってもなお、水俣病は終わっていない。

 「今、水俣の裁判闘争の先頭に立つのは50代の方々です。まだ幼い頃に水銀に汚染された魚を食べた世代です。だから、福島に行くたびに思う。小さな子どもたちに将来、『あなたたち大人は何をしていたの?』と問われた時、謝ることしかできない現実を招きたくないんです」

   

 3時間にわたるインタビューの最後、腰を上げかけた記者を押しとどめ、アイリーンさんは「これだけは分かってほしい」と言葉を継いだ。

 「水俣と福島にかかわっていて私自身、被害者と同じ世界にいると錯覚しそうになるけれど、でも違う。被害者の苦しみは、その立場に立たない限り分からない。分かっていないことを自覚しながら、被害者と向かい合い、発言するのは怖いです」

 しばらく黙考した後、「それでも声を上げようと思います。福島に暮らす人、福島から逃げた人の両方が、水俣病との共通点を知り、互いに対立させられてしまった構図をあらためて見つめることで、少しでも癒やされたり救われたりしてほしいから」。かつて水俣を、今は福島も見つめる両目が強い光を放っていた。

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 ■水俣と福島に共通する10の手口■

 1、誰も責任を取らない/縦割り組織を利用する

 2、被害者や世論を混乱させ、「賛否両論」に持ち込む

 3、被害者同士を対立させる

 4、データを取らない/証拠を残さない

 5、ひたすら時間稼ぎをする

 6、被害を過小評価するような調査をする

 7、被害者を疲弊させ、あきらめさせる

 8、認定制度を作り、被害者数を絞り込む

 9、海外に情報を発信しない

10、御用学者を呼び、国際会議を開く



$シロップ_821とそよ風の語らいアイリーン・美緒子・スミスさん

1日午前7時半すぎに起きた震度5弱の地震で、茨城県東海村にある東海第二原子力発電所と核燃料の加工工場で警報が鳴りましたが、経済産業省の原子力安全・保安院によりますと今のところ、いずれの施設でも被害は確認されていないということです。
警報が鳴ったのは、茨城県東海村にある日本原子力発電の東海第二原発と原発の核燃料を加工している「原子燃料工業」の東海事務所です。
原子力安全・保安院によりますと、午前7時半すぎの地震のあと東海第二原発では、敷地内にある「廃棄物処理建屋」のセメントを使って廃棄物を固める装置で、揺れを感知する警報が鳴りました。
日本原子力発電によりますと、装置は建設中で使われておらず、今のところ被害は確認されていないということです。
また、「原子燃料工業」では、工場内の廃液を貯めたプールの水面が地震で揺れたことを感知し警報が鳴ったということです。
廃液には放射性物資が含まれるとみられるということです。
原子力安全・保安院によりますと、いずれの施設も被害は確認されておらず、周辺の放射線を測定しているモニタリングポストの値に異常は見られないということです。

横浜市瀬谷区の排水路跡地の土から二月、毎時六・八五マイクロシーベルトの高い放射線量が検出された問題で、市は一日、現場隣の空調設備会社が、放射性物質の付着した大量の外気清浄用空調フィルターを水洗いしたのが原因とみられると発表した。福島第一原発事故の影響とみられる。
 空調設備会社によると、昨年三月の事故後も十一月二十三日まで、神奈川県内の商業施設などの空調フィルター(縦横約五十センチ)を毎月数百枚、会社敷地内で水洗いしていた。廃水が排水路跡地に流れ、放射性物質が堆積したと考えられる。
 現場の土からは一キログラム当たり最大六万二九〇〇ベクレルの放射性セシウムが検出された。市は土をコンクリート製の箱に詰め、現場に埋めて封じ込める。
 空調設備の業界団体が昨年十一月二十二日、空調フィルターの交換の際、作業員の被ばくに注意するよう指針を出し、同社は敷地内での洗浄を中止した。
 同社の担当者は「指針が出るまで、フィルターに放射性物質が付着したという考えはなかった」と話した。

今日は笑みが止まらない。――ソフトバンクの代表取締役社長兼CEOの孫正義氏は、
会見の席でそう切り出した。ソフトバンク“悲願”のプラチナバンドを手に入れたのだ。
孫氏は喜びを隠すことはなかった。

孫氏は、「新たな電波がないと言われてから10年、だだをこねるような状態から8年、
我々にとって長い道のりだった」と900MHz帯獲得までを振り返った。

ソフトバンクは、2004年8月、総務省の意見募集に対し、募集の締切期日になってから、
800MHz帯を既存事業者であるNTTドコモとKDDIに割り当てる不平等なものであると反論のコメントを出し、
800MHz帯への参入意思を正式表明した。さらに、締切日に同社のヤフーBBのユーザーにはメールで、
新聞各紙には意見広告という形で、パブリックコメントを送るよう訴えかけた。

同年10月には、800MHz帯の周波数割当方針案の差し止めを求め、
東京地裁に仮処分申請の訴えを起こすなど、土壇場になって“だだをこねる”戦略をとった。

孫氏は「どこでもつながるソフトバンク」というスライドを見せながら、同社にとってはなじみのない言葉と述べた。
2009年度下期の自社調査の資料を紹介し、ソフトバンクの解約理由の1位が「電波の悪さ」であるとし、最大の弱点であるとした。
同社の調査では、ネットワークの満足度は2010年3月時点で他社の半分ほどしかなかったという。

このためソフトバンクでは、ネットワークを拡充するために「電波改善宣言!」というスローガンの元に基地局インフラの拡充をはかった。
その結果、基地局の数は現在までに18万局を越えた。孫氏は「2年間で3倍に増やした。ギネスブックに申請してもいい」などと話し笑いを誘った。

孫氏は、ネットワークの満足度を「接続率×速度」であるとする。接続率という言葉はソフトバンク以外の事業者ではあまり聞かれない言葉だが、
一定回数電話をかけて繋がった確率を指すようだ。先の「電波改善宣言」により基地局が増え、「総合接続率」
(1カ月に15万回電話をかけた際に接続された確率)において、孫氏は他社と同等まで向上したとアピールした。
また、スマートフォンの通信速度においては、すでに他社の超えているとの見方を示した。

「しかし、それでも繋がらない」と孫氏は語る。その要因は、900MHz帯を持っていない「不平等な戦いを強いられた」(孫氏)ためだと言う。
孫氏は、900MHz帯の許認可を得ておらず、不利な割り当て状況は「言い訳でなく事実」と話した。

このため、非効率な設備投資をせまられることになったという。

だが、900MHz帯を獲得した今、こうした「繋がらない言い訳」は通用しなくなる。
孫氏は「これからはいよいよ言い訳できない状況。平等な戦いになる」と話す。

同社の主力であるiPhoneは現在、ソフトバンクの2.1GHz帯を利用してサービス展開されている。
900MHz帯を獲得したことで同氏の言う「繋がらないソフトバンク」は、「一気に改善する」(孫氏)という。

会見で孫氏は、「一気に」という言葉を多用した。基地局設備は「一気呵成に展開する」
「繋がる場所は一気に増える」「iPhone 4/4Sを既に使っている人は一気に改善する。

(iPhoneユーザーが)900MHz帯に一気にバイパスするため、残った2.1GHz帯のユーザーはスカスカな状態。
iPhone以外のユーザーにもメリットがある」「一気に急拡大していく」などといった具合だ。

また、同氏は「一気に」事を進める背景には3月11日の東日本大震災があるとし、「3月11日のあの震災に、身体中が震えた。
涙がとまらなくなった。我々が担っている通信はライフライン。もし、あの震災のときに、我々の電波がもう少し先まで届いたならば、
亡くなられた命が救えたのではないか。これは我々の責任で、命をかけた責務。心の底から断腸の思いで自分たちの力の足りなさ、
責任の重さを痛感した」などと話した。







$シロップ_821とそよ風の語らい

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富士山の3合目付近で先月、地面から湯気が出ているのが見つかり、気象庁が成分を分析したが、火山性物質などは検出されなかった。気象庁は、ただちに噴火に結びつくものではないと説明している。

 気象庁によると、先月10日、富士山の山梨県側3合目の道路付近で、地面から湯気のようなものが出ていると通報があった。気象庁が現地で調べたところ、湯気の温度は10℃程度で、火山ガスに含まれる硫黄などの成分は検出されなかった。また、その後の定期的な調査でも大きな変化は見られていない。

 古い火山では、過去に溶岩が通った場所が空洞になり、そこにたまった空気が地表に出るときに湯気のように見えることもあるという。

 気象庁は、今回の湯気が、ただちに噴火に結びつくものではないとの見方を示している。

日本航空は3月1日、日本発の欧米線(一部を除く)において、
牛丼チェーン「吉野家」と共同開発した牛丼「AIR吉野家」の提供を開始した。
期間は5月31日までの3か月間。

提供が始まった「AIR吉野家」は、
“これまで機内食としてご提供していなかったものを味わっていただきたい”との
コンセプトで展開している「AIRシリーズ」の第3弾で、
プレミアムエコノミー・エコノミークラスの乗客には、1食目の機内食を楽しみ、
ゆっくり休んだ後、目的地到着前に提供。
また、ファーストクラス・エグゼクティブクラスの乗客には、
「Anytime You Wishサービス」(※1食目の後、アラカルトメニューの中から好きのものを、
好きな時に提供するサービス)のひとつとして提供する。

その特徴は、牛丼本来の味にこだわる「吉野家」の味を機内で完璧に再現するため、
具材、調理方法、包装など、あらゆる点で工夫を凝らしているところ。
例えば地上の湿度と比べて乾燥している機内環境を勘案し、牛丼のつゆをやや多めにした
“つゆだく”に仕立てていたり、ご飯と牛丼の具を特製ボックスの中に分けてセットし、
乗客の手で具材をご飯にのせることで、その場でご飯につゆが染み込んでいき、
地上と同じ状態の牛丼が味わえる、といった具合だ。

ちなみに、「AIR吉野家」は徹底的に「吉野家」にこだわっており、特製牛丼ボックスから
トレイマットまでオリジナルデザインを採用。牛丼はもちろん、七味、紅しょうが、
お新香も「吉野家」店舗で実際に提供されているものを採用している。


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スマホアプリ・「 Couple Breaker  」

手をつないで仲良く歩くカップル。幸せそうに愛を語らう二人。これから告白に向かう幸福直前の男。街中はハッピーオーラで満ちあふれている!
主人公はビルの上からスナイパーライフルでこれらのターゲットを狙い、迅速に、そして確実に引き金を引いてハートを引き裂くのが目的(笑)。
最初はうさん臭さ一杯のままプレイしてみたが、やってみるとこれがめちゃくちゃハマる。スコープでしっかり狙って撃たないといけない
シューティング性や、時間内にクリアするために狙いを慌ただしく動かすアクション性、そしてどのカップルから撃っていくのかの優先順位が
あるため戦略性まで生まれる。またBGMも秀逸で、荘厳な音楽の中で粛々とライフルを撃ち続ける行為がなんともいえず楽しい。仲睦まじい
カップルを狙うのはなんだか可哀想な気もするが、公衆の面前で堂々とキスしまくる二人には躊躇なく引き金をひけるから不思議!


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本日のゲスト、内田有紀さんより紹介を受けて、
出連を承諾しました。
平野綾さんコメント
というわけで、明日の笑っていいとも!、テレフォンに出ます!!「いいとも!」言えたぁ。・゜・(ノД`)・゜・。緊張したぁ~




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3人組ユニット「いきものがかり」が29日、都内で同日発売の
ニューアルバム「NEWTRAL」の発売記念イベントを行った。
2年2ヵ月ぶりの新作で、路上時代の楽曲から新曲まで全12曲を収録。
極寒の中、3000人のファンを前に「KISS KISS BANG BANG」など2曲を熱唱した。

 4年に1度の閏年のこの日は、ボーカルの吉岡聖恵(28)の7回目の誕生日。
吉岡は「やっと7歳になりました」と笑顔。「(4年に1度しか誕生日がなくて)辛い時期もありました。
両親も、どのタイミングでお祝いしたらいいかわからなかったみたい」と振り返った。
この日は高さ5mの巨大ケーキ像が登場し、吉岡をお祝いした。

 また“他に素敵なプレゼントをくれる人は?”と恋愛について聞かれると
「いたらいいですねぇ。受付中です」とアピールした。同日に世界一高いタワー
「東京スカイツリー」が完成し、同じ誕生日となったが、
「恐れ多いです。高さでは一生勝てない」と話した。

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