大人たちの過ぎゆく日々 -15ページ目

大人たちの過ぎゆく日々

身近な家庭菜園/現代小説

直射日光、当ててしまったせいか枯れかけ〜🤣ん〜バッタかな🦗、枝ばかりで葉っぱが無くなってサンゴ礁🪸のようだよ。


この暑さ!流石に枯れそう〜

挿しておいた苗があったので良かった!



暑さに強いスーパーアリッサムも35度超え↗〜たら、日陰にに置かないと、1日でとんでもないことになる💀


夏前はこんなに茂っていたのに⬇️〜涼しくなったら増やすぞ〜🌿🌿🌿





 (14)シートを引いてゴロンとすると星空☆が近い。手を伸ばせば捕まえられるかのようで目の前でキラキラ語り掛けてくれる星たち。

 

畳一個分ほどのシートに先生は大の字になると「俺は光り輝く一等星より、名もない小さな星が好きだ。消え入るような優しい光、俺はひとつの星を失ってしまったけど・・」

 

「え ? 」

 

・・

当時、高三最後の修学旅行のとき、結婚すると先生が言うのを昨日のように思い出す。あの時、三人で相談して小さな仏像をプレゼントしたのを覚えているだろうか。何の意味もない仏像だったけど、それでも喜んでくれた先生。

 

独身とは言っていたけど・・「奥様は?」

 

星を見つめながら「星になってしまった。人は性格や性の不一致とか、価値観の違いで別れる人は羨ましいよ。幸せ過ぎると欲が出ちゃうのかな ? ささやかな幸せ、思いやる気持ちさえあれば・・俺は、それすら出来なかった」

 

「欲・・」

 

「クラス会の時、鈴木は変わらなかったな。昔を思い出させて貰ったよ、ありがとう」

 

「え? 思い出すこと・・って」

 

「君たちより、二年先輩の山口美香、知ってるか?」

 

「あ、同じテニス部の先輩だった人!」

 

「彼女と結婚する予定だった・・」

 

「ええ、山口先輩が先生の奥さんだったんですか?」高校に入学すると、山口先輩に誘われて入ったテニス部は青春時代の良い思い出になっていた。先輩はとても優しくて、大人の雰囲気を持っていたのを忘れてはいない。つづく

一昨日ミニ大根3日目で発芽! 同時種蒔きのミニ白菜は5日目、なので大根はモヤシ化🤣です。 大根は紙ポットに植え替え〜🌿



ミニ白菜↓はいい感じ!


成長期待10%↘6苗 ミニ大根↓ダメでしょうね、多分ダメ💀


12苗のミニ白菜は↓2号ポリポット植え替え〜期待度は暑いから50%→、一応明るい室内に根張りまで置いときます。



パンジー・ビオラ はまだ発芽せず。やはりエアコンあっても気温高め↗🤣種ごと腐るか?様子見↘5 日目



葉牡丹も、パンジー・ビオラと一緒のセルトレイで早々発芽してしまったので、5つポリポットに移動してます。因みに培土は種まき専用の土。



去年の葉牡丹とビオラ