太田将誉 即興演奏:「落ち葉を踏んだ子猫」   黒猫もみじ足あと

 

 

いつでも何処でも パパっと出来ちゃう 即興曲  音譜

少しくらい悩めばいいのに、、 どうなんだろう?

 

脳天気に見えるけど、結構ふかーく悩むことも。。。

 

さそり座のAB型 は 甘くない! 執念深く考え抜く イラッえー?しょんぼり

 

 

姉の 魚座B型 は、子供の頃から  あっけらかーんタイプ。

いたずらに度が過ぎて パーンと叩いても ケロっとしている。

 

ピアノ少年のこの子はそうはいかない。

おいそれと叩けない、というオーラがあった。

なのでこの歳まで 一度も手を挙げたことがない。

一生根に持たれそうなので・・・あせる

 

 

双子座B型 の さっさと忘れるタイプの おかんは

過去を引きずるのが超苦手!

何でも忘れてるので、日付を聞くには便利な息子ではある。

 

 

今23時半。。 昨日のランチどころか、今夜のメニューすら

思い出せない。   忘れすぎだろう!!ガーン

 

脳トレの 間違い探し でもして寝ようっと ゲラゲラ

 

 

 

太田将誉  アレンジ曲  :   「海の上のピアニスト」

 

最近 雨の日が多くて、、 こんなストリート演奏もあったので ルンルン

 

雨の日は まったりお家で お昼寝 zzz

 

息子は録音しに事業所へダッシュ  昼寝にはサイコーの一日のはずが・・

 

息子帰宅ピリピリ   「ハロウィンの作曲を頼まれた!」 

期限は 3日後!らしい。。。

 

あ~ぁ せっかくの昼寝タイムが 儚く消え去ったのでした 笑い泣き

 

 

 

 

 

新宿住友ビルの 三角広場ストリートピアノで弾きました。

こちらは音響効果が素晴らしく 好んでよく通いました。

 

最近は 夫の葬儀や転居などで落ち着かず ご無沙汰していますが、、

そろそろ再開の時期かなと。。。

 

母の夢 は、ストリートピアノを訪ねて 全国ツアーをすること。

ついでに 自然の中で演奏し ドローンから撮影・・・

 

動きたい母とは逆に なるべく じっとしていたい息子。キョロキョロ汗ぼけーぐぅぐぅ

 

グルメで誘い出せば一発OK! おかんには逆らえないニヤリ

 

 

ちなみに、息子の夢は・・・  自宅から自作曲を発信  スターFREE

弾くのもいいけど どちらかと言いうと  創りたいんだねー右下矢印

 

ま、本人が幸せなのが何より!

一人旅でも行くかなぁ~ バス

 

 

  太田将誉 オリジナル曲 : 「宇宙」 「流転」

 

4年前に創った オリジナル曲です。

この頃は Maxに太っていて タキシードが窮屈そう。。。汗豚

 

今は多少 楽に着用できるので、これを着て年明け早々 何と!

 

コンクールにチャレンジする!と・・・

 

 

コンクール好きだねー  勘弁してよー  もういいじゃん!

いくら母が説得しても 聞く耳を持たない。

 

ま、予選に通ればの話なので、好きにしなさい 知らんぷりもやもや

 

 

散々同じことを言ってきたのには理由がある。

 

息子の脳には、プレッシャーや緊張を感じると 嘔吐するという

回路があるのだ。

出番直前まで それは続き、  棄権しますか?と聞かれる。

 

「だ、大丈夫です、、ぉぇー」オエー

 

真っ青になって ぜぃぜぃ言いながら 舞台中央へ  叫び

 

          ・・・が いつものパターンなのだ。

 

衣装だけならまだしも、万が一鍵盤の上に ガーンガーンガーン

 

コンクールの度に ドギマギあせる右往左往してきた。

 

最近やっと落ち着いてきたと思ったら コンクール病再発。ダウン

 

 

いつになったら 静かな老境に入れるのか。。。

溜息交じりで 応募書類をながめる母であった。

 

 

 

プロフィール写真はこれでいいだろうか。。。⁇

あぁ 目がかすむ ポーン

 

 

 

 

嘔吐しがらも 何とか奇跡を起こしてきたが。。。

 

 

 

    太田将誉 アレンジ曲:「革命」ショパン

 

ショパコンもたけなわの昨今、こんなのを弾いたら叱られそう。。。

な~んて 全く意に介せず 自由に楽しむ まー君!

 

 

名立たるクラシックの名曲も、出来立ての頃は なんだあれは、と。

 

今までに無い 際立った個性が 世を牽引していく。

 

 

アピールする必要が無いほどの 唯一無二の強烈な個性は、

枠の中には納まらない。

 

集団から弾き出され 孤独に打ち勝った者だけが

更に個性に磨きをかけ 存在を世に問うていけるのだ。

 

我ここに在り!と名乗り出ることは 賭けでもある。

勇気のいることだ。

 

 

 

多くの方から たぐいまれなる。。。という評価を頂いたが、

まだまだ 自らの個性の模索中で 現在何者でもない。

 

母の寿命が 僅かに残っているなら、

手探りの 道なき道を 共に歩んでいく覚悟ではある。

 

 

いつか「革命」を起こせる日が来ることを信じて!