私は、×1なのです。
「離婚弁護士」というドラマがあったので
対抗して「離婚社労士」と名乗ってやろうかと
思いましたが、
意味が違うので、やめました。
離婚した元妻は、子どものときの事故が原因で
車椅子生活をしています。
離婚してからも、飲みに行ったりしているのですが、
むしろ、離婚してからの方が、仲がいいのですが、
私がリスペクトしている女性のうちの1人です。
車椅子ということを感じさせないくらい
アクティブに活動しています。
手動ですが、多少の段差とかは
平気で乗り越えていきます。
本当は20歳から障害年金をもらえたはずなのですが、
障害年金の存在に気が付かずに
最近もらい始めました。
それから積極性が加速しているようです。
多くの障害者の皆さんも
彼女のようにアクティブに人生を楽しんでほしい。
そのためには、多少なりとも
先立つものが。つまりMoneyが必要です。
障害年金をもらえる人は、まず年金から
そうでない方は在宅ビジネスで。
変な社労士が支援します。
「再婚社労士」を目指そうと思います。
↓私がリスペクトする女性の最年少はこちら↓
本日第1回クリスマスデートです。
