仕事の後に通える様になったのと少し体調が悪くなってきていたのでオゾン療法を再開することにしました。

体調不良の程度は、頭皮がピリピリする、低濃度の反応物質によって目が見えずらくなる、軽い目の奥の痛み、少量の柔軟剤の臭いにも敏感になりだしたぐらいです。

週1のタチオン1アンプル点滴でも過敏症対策が追いつかなくなってきてましたので再開しました。

 

今回はオゾン濃度55マイクロ、タチオン2000mg、リメファー3Bを1アンプルをやりました。

効果はオゾンの血を戻したところで目の症状が回復した感じでその後のタチオン点滴をしている頃には見えにくかった文字もくっきり見える感じになりました。

リメファーは、B1とB6、B12の混合でB系統は神経痛に効果があるというのをみた様な気がしたから追加しました。

 

初めての時は血流が悪くて採血が難しかったのですが、今回は普通に採血できました。

初めてやった時は風邪の様な熱と明らかな過敏症の反応がしていたので、もしかしたら血流と過敏症って関係あるかもしれません。血流が悪いのは血中の水分量が少なくて化学物質の血中濃度も高くなっているからということかもしれないです。

 

やった感想はやはり少し化学物質の耐性が上がった気がします。

翌日にメタトロンもやったのでどちらの効果が大きいかはわからないですが少し改善しています。

頭皮のピリピリ感も直後は改善したのですが、今は場所を変えて継続していますのでイマイチです。

 

メタトロンについては次回に書きます。

それからリメファー(ニンニク注射)をした時に看護師さんから聞いた話もあるので別途書きます。

 

 

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改造なんてたいそうな題名にしてますが、なんてことはないフィルター部に活性炭を入れるカゴを作ってはめただけです。

 

 

カゴは伝手を頼って網作成の得意な鉄工所に頼んで作りました。

昔は鉄工所に出入りしていたので要領はわかるのですが、ぼったくりに会いたくないので身内の伝手を頼ってみました。

おそらく2万円ぐらいだと思います。

昔、鉄工所の人は作業費1人1日分です1万円、残りは材料費次第と言っていたのでそんなもんです。

 

なんでこんな物を作ったかといえば!

以前ブログに書いた車の臭いで目眩がするというのをなんとかするためです。

あの時は、ボンネット内から鳥の死骸が出てきたのでそれのせいだと思うと書いたのですが、その後も悩まされてきたので違ったようです。

同じ様な匂いをエスカレーターでも感じる時があるのでグリスとか駆動部の何かから揮発するものなんでしょう。

車に載せるので省電力、省スペースで十分な能力がある空気清浄機を探していたら、象印の書斎用というのがあったので購入してみました。

車に乗せた感じはこんなのです。

隅に寄せれば人が座れます。

6畳を15分程で綺麗にするとなっていたのでSUV車には十分だと判断しました。

活性炭はネットで購入したもので、空気清浄機に入れて使用した感じでは問題なさそうです。

肝心の効果は、1時間のドライブを3回してみましたが以前より臭いが軽減してました。

欲を言えばもう少し大きい空気清浄機だとすぐに空気を循環させて綺麗にできるんでしょうけどこれはじわじわと綺麗にしている気がします。

電源はシガソケットをコンセントに変換するもので動きました。

今度はもう少し長距離運転で試してみます。

 

これを欲しいって人はいるんだろうか?

集団購買してもらえるなら鉄工所でも追加で作ってくれるかもしれません。

まあ、交渉次第ですね。

3ヶ月ほどやればなんらかの変化を感じると聞いたのであと1ヶ月ほど続けます。

 

今回は熱が下がり始め37度程だったのでなんらかの効果があるかもしれないと期待して受けてみました。

メタトロンの診断では、あちこち悪くなっている(未病状態)ということでした。

通常は臓器の状況を波動で読み取り、正常な波動と一致すればそこまでで終わるようですが、正常な波動と異なるとさらに詳しくどの箇所が悪いのか細胞レベルまで踏み込んでみるようです。

そうなるといつもより時間がかかるのでいちいち悪い箇所の詳細確認していくこともできませんでした。

パソコンに画面にには数字だったり、色で良い悪いのレベルを表示しているのでわかりやすいです。眺めながらの感想は今までにないぐらい悪いのがわかるほどです。

 

診断後は悪くなっている臓器に波動を当てるということをしています。

これでリセットして身体が良い状態になるのを待つそうです。

終了後は身体がだるくて寝てましたが、翌日には平熱になっていたんで効果があると思います。

怪しげですが、波動で身体に変化をもたらすものなんで、レメディと相性が良い過敏症患者には良いのではないでしょうか。

やってくださった方もレメディと同じであるが、レメディはレメディを選択するには経験やスキルを習得しないと難しいので治療者の技術によって効果の有無が決まると言っていました。

 

買ったらどうかと思ったのですが、300万円ぐらいらしいのでやって貰うと300回分です。

300回やる前に治るなら無駄ですね。

サロン的に副業がてらやるのも考えたのですが、300万円の初期投資は自分に治療効果が確実にないと踏み切れないです。

なので、もう少し続けていくだけにします。

過敏症への効果はまだわかりません。

 

興味ある方は、

http://www.metatron-nw.com/

内海 聡

http://tokyo-dd-clinic.com/treatment.html

 

 

 

 

 

2〜3週間前から風邪をひいていました。

1週間前に回復したのですが、どこかで二度目の風邪を貰い再度ダウンしています。

二度目の風邪の直後に無理をして旅行に行ったのが悪かったのか高熱で風邪が長引いています。

体温は乱高下するし、寝汗はかけないし、なかなか回復しない。

その理由を以前長年大量に飲んでいたステロイドの後遺症と思っていたのですが、もしかしたら自律神経のみだれによるものではないかと思いつきました。

最近は瞳孔異常など明らかな不調は感じていなかったのですが、旅行の最中にすれ違う人の柔軟剤臭で影響を受けていたのでそれが原因かもしれない。

すぐに回復したのですが影響が数日続いているのかも、この一年吸い続けた結果風邪で自律神経が乱れやすくなっているのかもしれません。

他の人のブログなどでは風邪が治らないというのは見たことないのですが、どうなんでしょう?

体力不足というよりは必要な時に身体が機能していないような気がします。

昔SクリニックのM医師の問診の最初の質問がどれだけ体重が増えたかだった。

クリニックに行った時は58kgだったが過敏症が始まったであろう頃は80kg近かったことを伝えたら驚いていた。

過敏症と体重は関連するのだと理解したが理由が分かりませんでしたが、このことだったんでしょうね。

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180214-00000016-jij_afp-int

フッ素系の成分が代謝を阻害する事で体重増加となるという記事です。

なぜ代謝異常になるかまで解明できれば過敏症治療の助けになるかもしれません。

 

 

今日は2月10日、1週間前にメタトロンをやってきました。

数日前から風邪を引いて一番体調が悪い中で受けてきましたが、翌日には身体が少し楽になり、昼には平熱となりました。

そこからはほぼ完治したのですが、2日前に子供の風邪を貰い無理を重ねた為ダウン中です。

 

今回のメタトロンの内容は胃腸が悪いと出てましたが、風邪ひいて胃がもたれているのが分かっていたので納得の指摘です。

その他は、前回の化学物質の反応が多いのが減り、正常化してきているそうです。

その他の全身の状態も初めの時より良くなってきていると出ていました。

実感は無いですが、ちょっと嬉しい。

 

ここ数年、昨年末の風邪の時も1週間以上寝込んでいましたが、今回は実質3日で回復です。

なんだか、メタトロンを否定するのは気が引けてきました。

一時中断をしようと思って行きましたが、2週間後に再び受けることにしました。

 

メタトロンは悪くなった患者の波動に反対の波動を当ててリセットして、正常な波動に身体が修正するのを待つそうです。

聞いていると東洋医学の考えのようにも通じるものがあるような気がしてきます。

 

施術してくださった方も長い間体調不良で病院を転々とした後にメタトロンと出会い健康になったようです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2018/02/03/kiji/20180203s00041000179000c.html

 

線維筋痛症だそうですが、痛みを抑えるために神経系の薬を飲んでいるんでしょうか。

神経系の薬を飲んでいると化学物質過敏症や電磁波過敏症を併発するようになる気がします。

特に理由があるわけじゃないですが、過敏症の履歴等を聞いたり、ブログで見たりするとそんな気がしてきました。

 

以前、中国製グロン酸を購入した事を書きましたが、今回はも少しマシな入手方法を教えてもらったので書いておきます。

今回のはアメリカからの個人輸入で購入しました。

年末に注文したら年明けに着きましたので、輸送日数は10日ほどでしょうか。

価格は1000円程、送料も重量によりますが1000円前後です。

その他でコエンザイム、タチオン、L-カルニチンもありましたので購入しときました。

肝心のグロンサンの服用の効果は、劇的に変わる印象はないのですが今までより耐性が増したり、不調を感じることが減ったように感じます。

コエンザイムQ10とカルニチンはもう少し時間を置いて試していきます。

 

Fアレルギー科の先生の話では化学物質を包み込んで排出する、特に有機溶剤などに効果があると言っていました。

グロン酸の製造が終わった時の農薬に反応する患者の悲痛なブログを見ても効果の程が伝わってきますので、一度試すのも良いのではないでしょうか。

 

 

入手方法は

https://purebulk.com/glucuronolactone-powder/

ハードル高そうですが、意外と簡単でした。

少しややこしいのは住所登録です。

アパート部屋番号→番地→丁目→町名→市名(city)→県名→郵便番号→Japan 

逆から書くだけなんですけど不安になります。

 

 

 

 

 

 

メタトロン2回目です。

前回の処置前のスキャン状況をプリントしたものを見ながら確認。

右上が悪い箇所

脳神経核、脊髄神経、背中の神経、自律神経、血球(血流など)

 

悪いとまではいかないがチェックしていて気になった箇所

迷走神経、気管リンパ、三叉神経、甲状腺

 

過敏症の症状として神経系の目眩や難聴がある私には神経系を指摘されると納得感があります。甲状腺も過敏症との絡みを指摘されているのでこれも理解できます。

大脳は良い方に分類されているので過敏度が下がってきている感覚からも納得できます。

内臓系が良いのも昔から強い実感があるので納得です。

血流も水素吸入の時の検査で悪い事を指摘されていたし、貧血気味の指摘も以前から気になっていたのでこれも納得です。

ただし、昔に鎖骨を折っているので反応が出ているか聞いてみたら、骨の反応は出ないという事で少し疑問に思いました。

 

それから、先週から難聴が始まっていたので確認してもらうと悪い状態で、アレルギー項目も化学物質への反応だらけのでした。アマルガム、ベンゼンなどの有機溶剤、抗生物質などなど多かったです。

カモガヤの花粉アレルギーは以前から血液検査であるのが分かっていたのですが、それも反応として出ていました。

 

その他では今回気管支に異常が出ていたようで反応しているそうです。

風邪になったら気管支系に症状が出やすい、この時期過敏症と風邪がセットで出やすい傾向も以前からあるので占いで言い当てられている気分がします。

 

処置後、レメディの波動を当てた水を貰って帰りました。

帰ってから食事をとった後に珍しく昼寝で熟睡してました。

やっぱり、何か体に作用している気もします。

 

メタトロンは侮る事ができない気がしてきました。

 

 

 

 

 

 

2年近く前の復職の時に会社から産業医との面談を提案されていたのを反故されて、ずっと申し出していたがやっと会社の産業医と面談をした。

化学物質過敏症を否定しない医師だったので最低の基準はクリアできました。

 

話した内容は、

1.会社や上司に過敏症についてどう理解したら理解してもらえるか

2.転勤先などで現在の治療を継続する方法

3.上司の無理解の反応について

4.今度どうすれば良いか

 

回答は

1.3.4は協力するが将来のことも考えて行くべきなのでは?

化学物質を扱うこの会社では続けて行くのは難しいのでは?

今後は仕事量と給与のバランスも相談していかねばならないかもしれません。

2.は今の医師に治療経緯や治療法を記載した紙を持って自分で探し回るしかないそうです。

※将来のこともというのは何度も匂わされていますが、別な仕事を探すという意味のようです。

 

別な仕事をと言っても化学物質だらけのこの世の中で100%自分の望む環境を得るなんてありえないし、考えていかなきゃ行けないのも分かっていて家族とは時々話しているんだよね。労災がどういうものか分かってないけど、金銭的なフォローがあるならそれを元手にやっていこうと考えていけるのだがね〜。

 

その足で相談出来る組合の人間に話をしに言ったら、「細く長く会社にしがみついて行くのがベターだと個人的に思うよ」と言われました。

認めたくはないけど、今考えられる中では同意見です。

 

会社からは「障害者なら雇用するメリットがあるんだけど」とも言われたことがあります。

過敏症に障害者認定が出来る世の中になって欲しいです。

 

何にしても、まずは病気を理解してもらわないと職場を変えても悪環境と体調不良の繰り返しで会社と自分の双方が困って行くようになるので頑張ります。

きっとこっちがダウンして去って行くのも期待しているんだろうけどなんとかしなければ治療費も賄えなくなるし・・。

 

それから、

過敏症の子供達の将来はどうなるんでしょう?

学校は教育を受ける権利の主張でなんとかなるけど仕事はそうもいかないでしょう。

治ることを考えていきつつ、先々も考えて準備しておかないと生きる糧がない状況になってしまうんじゃないでしょうか?

そんな事を考えたブログは見た事ないです。

みんな治るという希望だけで過ごしているんでしょうか?

 

障害者認定が出来るなら少しは状況が変わるかもしれない。

障害者手帳が欲しい。

労災が通る世の中になって欲しい。

 

最後に過敏症になったばかりの方へ

まだ仕事が出来るうちは高額な治療方法を躊躇なくするべきだと思います。

お金がなくなってからやりたくてもできなくなると後悔する気がします。

個人的な意見です。

治すのは貴方なんでご自由にどうぞ。