過敏症のカレー屋さんのニュースです、こんな記述がありました。

https://news.yahoo.co.jp/byline/ishidamasahiko/20180319-00082893/

2016年に国立がんセンターがタバコを吸う人の肺がんリスクについて述べたことに対し,

タバコ屋さんが社長名義で反論した。

それに対して国立がんセンターがエビデンスなどを提示して反論したところ、タバコ屋さんはそれ以降だんまりを決め込んでいる。

 

私もイソシアネート含有が疑われる洗剤について含有有無を確認するため、P◯Gに問い合わせたら自社の他製品との製品交換と内容物については医師から接触を止められてない限り教えられないと言う返事がきた。

医師に避けるよう言われているとメールで回答したが、それっきり返事がないです。

都合の悪いことはだんまりってちょっとダメな大人と同じですね。

サービス業ならあり得ない、会社が立ち行かなくなる事になりかねないダメダメ対応ですよね。

大企業っていいですよね。

 

洗剤の件はもう少し調べてから載せます。

調べきれなくても載せますので・・。

 

 

歯科治療で困っている過敏症患者が多いので、参考に書いておきます。

私はレジンで反応するので虫歯になる前に防ごうと歯磨きを頑張っています。

それでももし虫歯になった時のために聞いて回っていた中で一番おススメできるのが金箔を少しずつ詰める技法の「直接金修復法」です。

教えてくれた医師は、昔の技法なんで今やっている医師はいないだろうということですが探してみる価値はあるんじゃないでしょうか。

 

どなたか情報あったら教えてください。

メタトロンをやってきました。

今回は体調がすこぶる良かったので診断から波動を当てるまでの時間が短くてすみました。

メタトロンはざっと臓器の調子を見て理想の波動と違った臓器を詳しく見ていくので体調が良いとかかる時間が短くて済むそうです。

メタトロンについてどんなものか分からないので状況を何度か書きましたが今回で書くのは一旦終了とします。

 

OリングやNAET、レメディーと相性がいい人にはおススメです。

これらを否定する方ならやめた方がいいと思います。

あとはパソコンの電磁波に耐えられるなら、過敏症が重傷でほぼ寝たきりで通院も出来ないが何かの治療行為はしたいと言う方にも良いかもしれません。

 

私は回数を隔週から月一ぐらいに変えてもうしばらく継続します。

今は会社勤めが出来なくなった時の生業を日頃から考えていますが、素人でも治療っぽいことができるのでメタトロンサロンみたいな事をやってみようかとも思ってます。

脳関門って血管に弁が付いていて不要な成分を通さないようにしているものだと勝手にイメージしてました。

でも実は普通の血管と違い血管が分厚くて隙間をなくして侵入を防いでいるんですね。

では、脳に必要だが分子が大きすぎて通れない 物資はどうして運び込むか?

血管の突起に物資が付着すると物質を包み込む成分が出て取り込んでいくらしい。

知らなかったです。

 

https://www.nhk.or.jp/kenko/atc_574.html

 

こちらは脳関門にマイクロバブルを当てると脳関門が数時間開いてしまうという内容です。

電磁波を当てると開くそうなので、その迷惑な効果も数時間続くんでしょうねきっと。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180312-00010002-wired-sctch&p=2

去年は体調が悪くて提出できなかったので今年は2年分をまとめて提出しました。

この 病気はお金がかかるので医療費控除の事を書くブログが多いですね。

でも、金額の事を具体的に言う人はいないです。

なぜなんでしょうね。

自分の使っている金額が多いのか少ないのか、特に過敏症になったばかりの人は今後どれだけ毎年必要となるか知っておいた方が良いと思うので参考に書いておきます。

この2年間の私の医療費は毎年大体50〜60万でした。

以前に過敏症と分かったら100万円ぐらい使うつもりで確保しておいた方が良いと書きましたが、やはり100万円ぐらいはあっという間に消えていきます。

私も過敏症と分かった頃はケチケチしていましたが2〜3年では治っていません。

その間は病院に行けばなんとかしてくれる、高額な治療費は馬鹿らしいと言う考えで無意味な検査や治療でダラダラお金の流出をしていました。

七海さんのブログにあるように「早期発見、早期治療」が正しいと思いますのでお金の事を気にせず効果があると言われる治療をしていくべきでした。

 

そうは言っても、ケチケチの頃でも毎年20〜30万円ぐらいは使っていたと思います。

今から思えば、ケチケチせずに効果がある治療にお金をつぎ込んでいたら治ったかもしれないと思う時がありますので、過敏症と分かったらすぐにお金を気にせず治療法を探して行った方が良いと思います。

ちなみに50〜60万の医療費にはサプリメント、鍼灸、空気清浄機の費用も入れています。医師の診断にこれらが治療に必要と書いてもらえれば税務署は認めてくれるようです。今回が初めて診断書つけての提出でしたが、提出した妻曰く特に何も言われず診断書が付いて入れば良いと言われたようです。

 

過敏症になったら医療費以外に日用品、食料品にもお金がかかるので本当に貧乏神に取り憑かれる病気です。

過敏症と分かってもまだ働けている人は、私の場合は休職して収入が激減した時は治療費なんてなかなか出せなくて生活の維持だけでアップアップしていたので、何としても働き続けてそのお金を治療費につぎ込む方がいいと思います。ただし、環境が回復には大事なので悪化原因が職場環境なら逃げ出すべきです。

 

みんな生活費で苦労しているようですが、私は野菜はほとんど自給、その他も貰い物等があるのでなんとかなっています。それから、趣味は化学物質過敏症の治療となっているのでこずかいは治療費に消えています。

 

お金の事を考えると、早く過敏症にも障害者認定してほしい。

個人的には障害者年金が欲しいです。

 

 

 

 

シックハウスの本なので今まで読まなかったのですが、過敏症患者が読むべき本だと思ったので載せておきます。

医療関係、住宅関係の人向けの本ですが一般の人でも理解できる内容です。

シックハウス症候群となっていますが、化学物質過敏症についても詳しく書いています。

海外での認識と現状、化学物質の身体に対する作用や影響、治療法、サプリなどがなぜ効くかなど今まで読み漁ってきたものより一歩踏み込んだ理解ができます。

活性酸素の対策の為にサプリが必要ということは見るのですが、どう作用して効果が出るのかなど知らなかったです。

検査内容についても詳しく載っています。

神経系の作用、ミトコンドリアについても載っていますので今まで関係があるんじゃないかと思っていたのが間違いではないと確信も持てました。

 

図書館の本なので返却まで時間がなくて飛ばし読みですが読んで良かった。

落ち着いてしっかり読む為に購入することにしたのでアマゾンの中古を検索していたら最近は本の綺麗さなどだけではなく、匂いの有無についても書いてました。

古本を買って失敗することがあるのでこういう注記は助かります。

 

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180309-00000045-jij-soci

 

通院できない過敏症患者にとって助かるんだろうけど、通院できない程の症状なら処方しても薬に反応して飲めないのではなかろうか?

それでもオンラインで診察するメリットって何だろう?

診断書を書いてもらうため?

障害年金の診断書を書いてもらうため?

 

今回は前回の体調不良も回復しているのでどの様な評価になるのか興味を持って受けてきました。

結果は前回とは違い、悪い部分が減ってました。

 

これで治るかは何とも言えないが、スキャンでは確実に何かを拾っているような気がします。

メタトロン、何とも不思議な機械です。

 

Oリングやホメオパシーをやっている過敏症患者がいるはやっぱり効果を感じるからなんでしょう。

 

ビタミンB類が入っている注射をすると注射した時点でニンニクっぽい臭いが身体から立ちこめます。

これは皆んながそう感じるようですが、私の場合は注射した直後なら他人のも匂いを感じます。

これも皆んなそうだと思って、注射している看護師さんに聞いてみたら違うらしいです。

他人のニンニク注射の匂いがわかるなんて凄いと驚かれました。

 

これも過敏症の症状である嗅覚過敏ってことなんでしょうか?

柔軟剤の臭いのように苦痛は感じないのですがどうなんでしょう?

過敏症の嗅覚過敏は、身体が反応してしまう物にだけ鋭くなるものだという認識を改めなくてはいけないんでしょうかね。