まずは、勝手にリブログしてすみません。

一番分かり易い説明内容だと思ったのでリブログさせていただきました。

 

「アルコキシル化ポリエチレンイミン」

ジェルボールの洗剤に含まれている成分です。

洗剤に不必要な成分ですのでジェル状にする為か包み込むフィルムに使っているんでしょう。

原料メーカーのHPにはいくつかの成分と組み合わせて目的の性能を得ることが書かれていますがその中の一つにイソシアネートがあります。

実際に組み合わせて使っているか不明です。

P&◯社に問い合わせましたが成分については未回答、重ねて問い合わせしたら無視されています。

最近、J◯Yやア◯エールで体調不良を訴える過敏症患者のブログを見たので改めてメーカーHPの成分を検索したら更新中でした。

このままだと主張が正しいことを証明できなくなりそうなので記録として残しておきます。

J◯Yの一部製品にも含まれていますので患者の方が影響を受ける製品名を確認して見ると面白いことが分かりそうな気がします。

 

数ヶ月前から月に1〜2回やっています。

メタトロンの様なドイツ製波動機器です。

http://www.rifemachine.jp/

メタトロンとは違い高くない(6万円ぐらい)です。

 

どんな風に使うかというと、10個の波動の数値を登録して電極のついたバンドを手又は足に巻いてスタートするだけです。

私は足の湧泉というツボの場所に電極が当たる様にして使いました。

メタトロンの300万円と違い価格が安くてシンプルなのですが欠点があります。

他の使用者のブログでもよく指摘されていましたが、何の病気なのか確定できないと効果がないということです。

どういうことかというと、波動の設定一覧から正しい波動を選ばないと効果がないという事です。

http://rifeandzappers2.com/japanese/

過敏症でも、「過敏症1」「過敏症」「過敏症ラテックス」みたいにどれを選べば良いかわからないです。

風邪の時に試しましたが、「風邪一般」「風邪インフルエンザ」「インフルエンザA」などあり効果があったのか何とわからない感じでした。

 

使用しての効果は、

①39度の熱のある風邪の時、一晩使ったら平熱になったが身体のしんどさは39度の熱のままでした。

②自律神経の波動があったので試したら翌日身体に普段感じることのない倦怠感を感じた。

③「過敏症1」というのがあったので試したら調子が良く感じた。

適切な波動を選べなかった時は十分な効果を感じにくいのでしょうか。

 

6万円なんで空気清浄機を買うつもりで購入してみるのもいいかもしれません。

メタトロンはマイルドな感じで作用があるのか判断しにくいですが、ライフデジタルは作用がはっきりしている様な感じがします。

自分に合う波動を見つけれたら作用だけではなく効果をもっと感じることが出来るかもしれません。

 

以前にも書きましたが、ホメオパシー、Oリングと相性が良い方や寝たきりなどで病院なんてとてもではないが通えない方などは良いかなと思います。

 

2018年9月追記----------------------

関係ありそうな波動数値をネットで拾ったので載せておきます。

自律神経系、0.05,0.37,0.83,2.75,3.00,70.00,95.09,175.16,275.00,357.30
自律神経障害、家族、0.14、0.25、0.85、5.25、7.25、325.00、587.50、745.31、815.90、927.00、
自律神経不全、0.07,8.00,13.98,42.50,97.50,325.17,515.70,650.00,750.00,927.10、
33

セロトニン症候群、0.07、0.78、1.30、21.90、65.19、322.06、479.93、527.00、667.00、742.00、
線維筋痛症、0.04、0.49、0.78、7.50、118.00、215.43、362.51、422.06、608.41、751.20

治療(水のみ、食べ物なし)で48時間速く含む 中枢自律神経系疾患、0.05、0.37、0.83、2.75、3.00、70.00、95.09、175.16、275.00、357.30 中枢神経系疾患、0.03、0.50、47.50、150.00、214.35、325.19、451.17、517.50、687.62、992.00

中毒、アルコール、一般、0.23,0.29,0.44,1.50,2.30,3.30,83.35,184.00,283.00,303.40
中毒、薬物、一般、0.28,0.35,0.47,1.88,4.34,5.20,43.42,143.04,234.04,343.4

デトックス(肝臓、腎臓、リンパ節、腸、肺)、0.03、0.54、0.75、0.02、0.24、0.15、0.52、0.44、0 .64、0.18
デトックス(毒素抽出)0.20、0.14、0.33、0.42、0.44、0.55、0.52、0.76、0.78、1.86、

瞳孔障害、0.02、0.24、1.57、9.85、201.75、364.00、423.01、697.30、875.93、979.53、
瞳孔の機能、異常、0.02、0.24、1.57、9.85、201.75、364.00、423.01、697.30、875.93、979.53、
瞳孔反応不在、0.02、0.24、1.57、9.85、201.75、364.00、423.01、697.30、875.93、979.53、

香り障害、0.11、0.49、0.57、13.39、5.25、20.00、60.00、35.52、93.50、315.70、

複数の化学物質過敏症、0.08、0.37、0.78、8.85、45.50、113.52、241.01、392.50、675.87、812.02

 

2018年10月追記----------------------

やると調子が良くなる時と悪くなる時があり不思議でした。

症状が出ないけどしんどい時とか、調子がいい時に連日すると悪くなるなどです。

不思議に思ってましたが、別なドイツ製波動機器を使っている方から「波動の刺激を受け修正するときにエネルギーが枯渇した」可能性を指摘されました。

使っているのに体調を崩する理由として納得できる話でした。

実際にやったのに体調を崩したときに別な波動機器でエネルギーの状態を見たら枯渇していました。

ということで、頻繁にやるものでもなく、寝たままやるものでもないのかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

あまり頼りにはしていませんが、最近は窓を開けると柔軟剤の匂いが漂っているので開けることもできず活用し始めました。

ゼンケンの空気清浄機、エアフォレストです。

https://www.zenken-net.co.jp/categories/seikatsu/Aircleaner

使い始めは綺麗になるのを感じるのですが直ぐに劣化していくのもわかります。

それでも家電量販店で買うものの中ではいいんじゃないでしょうか。

 

何か良いものをと思い探して見たらこんなのがあるようです。

https://www.venta.co.jp/

水をフィルターにするタイプの様です。

ネット上の口コミは加湿器としての評価がほとんどでした。

似たようなことでは、バケツに水を張って扇風機で空気を当てる、エアポンプで水の中に空気を通して綺麗にするなどやっている方がいます。どうもとても良いようなのでそのうちに試してみたいと思っています。

 

表題の本に書いてある空気清浄機について

ホルムアルデヒド吸着力は2005年以降大きく向上したが、長期性能を見ると使用開始1ヶ月後には60%の低下、4ヶ月後には8割近くの性能低下となっている。

処理方法毎の特徴は以下の通りです。

 

①静電集塵式(イオン式)は、汚染物質を帯電させ吸着するが帯電時の高電圧でオゾンが発生してしまう、ホルムアルデヒドやトルエンなどは除去できないなどの特徴がある。

 

②フィルター+吸着剤式は、集塵フィルターと活性炭との組み合わせで吸着剤の性能が良いものは化学物質も吸着できるが、劣化すると吸着した化学物質の再放出が起きるので定期的なメンテナンスが必要。

 

③静電集塵フィルター+吸着剤式は、微粒子の吸着に優れており、吸着剤の性能よっては幅広い化学物質を吸着するが、十分な性能を発揮していない製品もあるので購入には注意が必要です。

 

④分解再生式は、プラズマや光触媒で分解や不活性化物質を生成して除去するので吸着式のようなフィルターの劣化問題が生じないが不活性化物質がどの様なのもかや不活性化された化学物質が何に変化するかわからないのでかえって悪化することもある。

 

原発事故の備えで空気を放出するときも水フィルター式で備えているそうなので、個人的には水フィルター式が一番じゃないかと思っています。エアポンプで空気を送り込み2槽の水をくぐらせれば相当な除去能力があると思います。水を攪拌しながらだとさらに良いかもしれないですね。

暇な時に考えて作れそうなら作ってみたいですね。

 

何にしても眉唾な空気清浄機が多くて困ります。

セラピュアクリーン「源気」なんて宮田医師のおススメという販売店のHPなんて見てると迷ってしまいますがどうなんでしょうね。先生大丈夫か?って思ってしまいます。

誰か使い勝手を教えていただけると助かります。

 

 

 

最近テレビなどで見るので知っていたのですが、初めて検索してみました。

http://dte-amish.com/652

過敏症なので憧れますが、過敏症でなければ躊躇しますね。

 

ガン、自閉症、その他の病気も少ないらしいです。

その要因は結局、過敏症に必要なもの、足りなくなったものと関係が深いみたいです。

http://shinhakken-blog.seesaa.net/article/437600753.html

 

日本でもあればと思って軽く検索したが見当たりませんでした。

でも重度の過敏症患者はほぼ同じような生活送っているんじゃないでしょうか。

 

無人島を買えば日本でも可能じゃないかと思って見たりします。

 

化学物質過敏症の治療にはグルタチオン、タウリン、Nアセチルシステイン、グルクロン酸、ビタミンC、ビタミンEがつかわれる。

 

その中のビタミンcについて本に書いてあることをメモしておきます。

ビタミンCは食中、食後に通常時2g/dayを目標とする。

サルは人の10倍のビタミンCを摂取しているが、治療目的の人種は健康人の基準では全く足りないので特に摂取を心がける必要がある。

ちなみに点滴治療では10g/回行なっている。←保健適用だった頃なんでしょうね

 

なぜビタミンCが必要か、活性酸素除去という理由でだけしか知りませんでしたが次のような理由があるそうです。

 

体内に入った化学物質は過酸化亜硝酸を生み出し、過酸化亜硝酸は活性酸素を生み出す。

生み出された活性酸素はさらに過酸化亜硝酸を作り出すと言うスパイラルになっていくので、これを止めるためには通常時以上のビタミンCが必要となる。

さらにノルアドレナリン、Lーカルニチン、副腎皮質ホルモンの合成に必要となる。

 

化学物質過敏症とビタミンCの関係について知らなかったことが書いてあります。

一歩踏み込んだことが書いてあるので面白いです。

最後に活性酸素除去について、活性酸素は複数の種類がありそれぞれを除去できる抗酸化物資は異なるそうです。その中でもビタミンCは特に優秀らしいです。

http://www.imida-peptide.jp/data/index.html

キムチで有名な会社の資料です。

 

 

 


色々な治療法があるので期待したい。

早く治りたいですよね。

どなたかの ブログで見たので読んで見ました。

神経線維を取り巻いている脂肪の膜(ミエリン)が劣化すると神経の電気の流れが詰まったり、漏れたり、流れすぎたりして神経の劣化が起こり、血流が悪くなる事でさらに神経が劣化していく。これを顔面のマッサージや正しい姿勢で血行がよくして正していこうと言う内容でした。

実際にやることは、

①頬を摘んで揉む

②壁に背中をつけ顎を引き胸を張る

その他の方法なども載っていました。

 

本に書いてあった神経が劣化した時の症状は過敏症によくあるので効果があるかもしれません。

ただ、過敏症で影響受けている神経は無髄神経(ミエリンがないむき出しタイプ)のC神経らしいのでどうなんでしょう。

でも、顔揉みと同じような治療を受けたことがあります。

それは接骨院で低周波マッサージの刺激を顔を中心とした頭部にするものでした。

先生曰く、あなたのように匂い過敏の人を何人も直したことがある、頭部には脳から出ている脳幹支配の神経が唯一あるので顔からの刺激を脳に伝えて治す、と言っていました。

家庭用の低周波マッサージ器よりも強烈な刺激でしたが、血流が良くなり匂い過敏も軽減した気がしました。今は通えないので言っていませんが良かったです。

 

興味を引いたのは運動する事で神経の電流の流れが起こり、繰り返す事で神経が若返ると言う記述です。これが過敏症に運動が良いと言われる理由かもしれません。

 

この本を読むべきと思ったので少しずつ内容について思ったこと、新たに知った事など書いていきます。

 

今回は解毒についてです。

①身体に入った化学物質はチトクロームP450というもので酸化させられる

②その後、グルタチオンなどで包み込んで水に溶け込みやすくして排出する

グルタチオンでの排出はグルタチオン抱合と言うらしい。

他にも抱合するものはあり、硫黄抱合、アセチル抱合、硫酸抱合、メチル抱合等あるそうです。

つまり、グルタチオン以外の抱合を促進するものを摂取すればさらに回復するかもしれません。それは何かは知りませんが、そのうち調べたいです。きっとそれぞれの抱合が得意とする化学物質と言うのがあるのではないでしょうか。何を摂取したら良いかなど知っている方がいたら教えてください。

 

ちなみにグルタチオン抱合は硫黄を化学物質に転写する事で解毒し、その過程ではセレンが必要らしいです。だからセレンを取るのだが、安全域が狭いのでやたらと摂取するのはダメだそうです。