前向きに行こう!! -18ページ目

ワンフェス2015夏のゾイドな話




どうもみなさん。Swordです。
前回はお見苦しい更新で申し訳ございませんでした^^;

人間、あそこまでテンション高くなれるんですね(遠い目)




さてさて、今回は、




ワンダーフェスティバル2015 夏

に行ってきたので、そこであったゾイドな話でも。

ええ、ええ。性懲りもなく参加してきました。







まずは企業ブースにあったタカラトミーブース!!
よりにもよって人が立っていて見づらいけどゾイドの広告もバッチリありました!

で、早速ブースに突入!ゾイド紹介コーナーはといいますと…





…この写真に写っている範囲のみ。ブース全体の1割程度…。
小さすぎやしないか!?(゜Д゜;)
ちなみにタカラトミーブースの7割がたは、
今度復刻展開するダイアクロン(トランスフォーマーの前身らしいです)特集でした。

ゾイド売る気あるのかな…これ…。


しかも




セイバータイガーのサンプルすら置いていないっていう…。

時期的にも、そろそろサンプルくらい置いてくれてもいいと思うのですが。
せっかくの新シリーズもいきなり雲行き怪しいなぁ…(--;)
と、いうか第二弾がセイバータイガーと発表されてからそれなりに経つような気がするんだけどホントに大丈夫?






ともあれ、実際に動かしてあったシールドライガーの動きは中々のもの。
元祖と比べてより生物チックな動きをしていて個人的にはいい感じ。
プロポーションも良い!…んだけど値段がねぇ…。定価5ケタは辛い。





ちなみに奥にあるのは製品版に近い成型色のモノ。
そこは元祖シールドライガー置いて比較できるようにしておこうぜタカトミさん。






展示台サイドにはランナーが飾られていました。
おぉ、このゲートの太さ!(←重要)ゾイドだ!


…くらいかな…。
ちなみに流されているPVはようつべに上がっているのと同じでした。


以上、本家タカラトミーのブースでした。
うーむ、もうちょっと新情報が欲しかったなぁ…。
と、いうか正直もうちょっとがんばって欲しかったな(^^;)




気を取り直して…次はディーラーさんで気になったものをいくつか。







こちらはディーラー名「ツンの作業机」さんのところで販売していた、
HMMライガーゼロに装着することにより、ハヤテライガー及びムゲンライガーを再現できるキット!
ムゲンライガーは砲撃仕様にもできる優れもの。
近くで見ても元がライガーゼロとは思えないほどの完成度でした。
うーむ、違和感仕事していないっ!カッコイイ(`・ω・)







そしてもう一つ気になったのがコレ!
ディーラー名「KITTY-HAWK」さんのところで販売していた
1/72メガトプロス!

手のひらサイズのメガトプロスとか何ソレ可愛いw
これがまた小さいながらものすごく細かくできている!
しかもちゃんとクリアパーツまで作ってあるという驚きの再現度。

卓を切り盛りしていたのはお父さんで、
息子さんがこのメガトプロスを作られたそう。
で、聞いたところお父さんはゾイド最初期からのファンで、
息子さんもゾイドファンとかいう熱い血筋。
「親子そろってゾイドバカなんだよ(笑)」と語るお父さんは本当に嬉しそうでしたw

ちなみに今回は販売個数が少なく、早々に完売してしまったそうです。
次回、機会があったらぜひとも入手したい一品でした(・ω・´)









また、ディーラー名「MORUGAstudio」さんのところでは同人誌として発売しているオリジナルゾイドストーリーに出てくる
ゴジュラスMk-Ⅱ Ver.ERA の胸像が展示されていました。
これまたゴツイ…すごく好みです。
同人作品はあまり詳しくはないですが、面白そうですね。
しかも可動できるというのだから驚きです。










ディーラー名「FLAT FIELD FACTORY」さまでは、
アニメに登場したカスタマイズ機を再現するためのキット販売されていました。
ブラックレドラーがいる!



あと、写真はありませんが、
ディーラー名「IB STUDIO」さんのところでは、
コンセプトアート準拠のペガサウロやモルガ改造パーツ、オリジナルゾイドのレジンキットが販売されていました。




と、今回私が見つけられたのはこんな感じでしょうか。
今回はゾイド系のディーラーさんが多く感じられました。
このタイミングで本家キット再販してくれれば、
より一層盛り上がると思うんですが…タカトミさん。


以上、今更WF2015sゾイド系情報でした~。


いやぁ、楽しかったです(*´ω`)=3
ゾイドもたくさんあったし満足満足!
あとは…作る技術を上げないと…なぁ…。




では、また次回ですってば!




武装神姫復活!!!!


ちわっす、Swordです。

とりま取り急ぎ…


武装神姫
KOTOBUKIYAからプラモ化して発売決定

※ソースはあみあみツイッターやWF速報

・第一弾は初代アーンヴァル
・第二弾は初代ストラーフ

・神姫軸(3.2mm)採用なのでKONAMI版との武装共有可能
・今後は既存のリメイクと新規展開を行う
・素体はmms4th扱いとのこと


KOTOBUKIYA…あんた…すごいよ…!!!



続報が楽しみだああああーーーー!!


以上です。

いやぁ…待ちに待ったかいがありました…!!

今流行の忍者って奴でして

皆様どうもです。Swordです。



この間の休みに、アメブロで以前からお知り合いだった暗黒店長さんに、

実際にお会いしました!

秋葉原で一緒に買い物したりと、非常に充実した一日でした。
店長さん、その節はありがとうございました!^^/


そしてその際、店長さんから電撃ホビーのバックナンバーを頂きました↓
(これが今回お会いしたメイン)



いずれもまだ一度も入手していないものばかりで非常にありがたい…!
大切にスクラップさせていただきますm(_ _)m



で、”おまけ”でこんなのも頂きました↓



海外版メガレオン「Chameleor」


…海外版ゾイドを頂けるとは…っ!
海外版ゾイドは1つも持っていなかっただけに非常に嬉しいです!

と、いうか。

これはおまけじゃなくてメインになれる代物ですよ店長さん!(゜ω゜;)




せっかくなので国内版と並べてパシャリ↓




こう見ると箱のサイズが結構違うのがわかります。
国内版が長方形なのに対して、海外版はほぼ正方形。





上から見ると厚さは海外版のほうが厚いです。
持ってみるとわかりますが、海外版はみっちりと、中身が詰まっている感じがします。
個人的に、海外版ゾイドの箱は国内版と比べて全体的に一回りくらい大きく、
余裕を持ってランナーが入っている印象があったので意外です。


で、この海外版パッケージですが、
よく見ると色々と「?」な部分があって興味深い!


尻尾付け根のアンテナパーツがあったりなかったり↓




パッケージ側面の写真は付いているのに、表及び裏の写真では付いていません。
まぁ各種パーツの構成ミスは国内版でもよくあることですけどもw^^;
キャップが付いていなかったり、スゴイやつでは装甲の一部が付いていなかったり…。





また、特徴的な舌パーツですが、通常お腹につけておくことが出来ます。
が、海外版だと常に口に入れっぱなし。
入れっぱなしでも愛嬌があるので問題は無いですがw


で、それら以上に気になった部分が↓



この写真の左下、見えますでしょうか。
帝国側象型ゾイド「エレファンダー」の文字がうっすらと見えます。
他の部分にも、判別までは出来ないものの日本語で何か書かれているのが確認できます。
バトルストーリーか何かなのでしょうか。
うーむ、気になります(´ω`;)

また、よく見るとメガレオンの写真の奥にバーサークフューラーの姿が!
なぜにバーサークフューラーがこんな所に…?

ちなみに↓




パッケージ上部にもバーサークフューラーの姿が確認できますが、
よく見ると組み立て説明書の画像をしているように見えます。
海外版ゾイドのパッケージはみんなそうなのかな…?
他に海外版ゾイドが手に入った暁には調べてみようと思います。



と、いうことで以上、メインおまけで頂いた海外版メガレオンでした。
店長さん、重ね重ねありがとうございます!
そしてお返しがゲーター1個とかでホントにすいませんでしたorz
次回があるときは、もっと良い物をお返しとしてお渡しできるように頑張ります^^;



以上、反省しつつ…また次回です;^^/