合間のお話 | 前向きに行こう!!

合間のお話

 

 

お疲れ様です。Swordです。
どうやら年明けから生活環境がまた少し変わりそうです。
(引っ越しなのではないですが…)
さてさてどうなる事やら(・ω・`)

 

 

 

で、今回は前回入手したSTANGの紹介をば…と思ったのですが中々写真が上手く撮れない。
ブログ始めてからだいぶ経ちますがこればっかりは上達しません。
(デジカメが古い、というのもありますが単純に技術不足)

皆さんのブログ見ていると見栄え良くて羨ましい…。

 

で、まずは光源から、とか考えていたら更新に時間がかかりそうだったので…
今回は小ネタでお茶を濁します(゜□゜;)

 


先日ダークネシオスを入手しました。
某中古ショップで定価以下というお買い得(´ω`*)
箱も比較的きれいで動力も問題なさそう。いい買い物でした。

 

ダークネシオスの未組立自体はすでにひとつ入手していたのですが、
少々箱の傷みが激しかったのでちょうどいい感じ。
せっかくだし箱ボロい方は組むか…!と思っても、
もったいなく感じて組めない貧乏性です笑

 

 

それと、以前暗黒店長さんが紹介されていた修理法を使って、
DCS-J付属のビームキャノンを修理してみました。

 

やり方は以下の通り。


①Wave「肉厚パイプ 外径5.5mm」を約4mm幅でカット
②Cの字型になるようにニッパーでカットしヤスリ掛け

 


③ビームキャノン基部を5mmドリルで簡単に削る

(弧状に綺麗にやすれる自信が無かっただけ!)

 


④折れかかっていた部分を切り飛ばし、実物合わせしつつヤスリ掛け

 


⑤タミヤセメントで軽く合わせ、目玉クリップで押さえる
⑥隙間にホビーカラーの流し込み接着剤をつけて10分程度待つ
⑦目玉クリップを外して数日乾燥させる

 

良く見なくても④で変なところ削りすぎました。

あまり見えない所なので無問題ですが…(゜ω゜;)

 


乾燥後装着して見るとご覧のとおり。問題なく保持できました。

写真だと伝わりませんがスプリングの弾性にも負けない位です。

補修部分も基本的に見えない位置なので見栄えも問題なし!

暗黒店長さん、この修理法かなりいい感じです。ありがとうございます(´ω`*)


やはりウダウダ言う前に手を動かすのが一番ですね。
達成感があります(単純)

この調子で色々と修理していきたいものです。

次は…スピノサパーかな…。


といった感じの小ネタでした。
ではSTANGの写真撮影に戻ります。
見栄え…明るさ…(ブツブツ


ではまた次回です(・ω・)ノシ