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ビーチトレーニング


はー

綺麗な夕陽。

コロナ感染を避ける生活になりもうすぐ1年。
LAは念願のパープルティアを脱出する見込みとか。

イコール、インドアダイニングが再開されるということです笑い泣き

多分、ジム(屋内)や映画館も遂に再稼働かな。
息子たちの通う空手道場もやっと開くかな?!

それはそれで、一応まだまいにち2000人弱の新規感染者がいるLAで
またサージが起きるんでないかという不安はありますが。。。

もうワクチン拡大を急いでもらうしかない。

もちろんこどもたちに打つかどうか悩みたいけど

LAカウンティは、入学にあたって義務になっているワクチン接種リストに
コロナワクチンを入れる方向という。

、、、拒否できひんやないか。

さいわい子供達はアレルギーもないので
多分大丈夫だとおもうけど。

認可されたらまた考えよう。。。




息子たちがビーチでトレーニングの間、
娘と砂遊びをしていたら、野生のイルカ発見。

何度かジャンプもしてくれて。

写真は写せなかったけど娘も大興奮。

カリフォルニアの自然豊かなところ、こういう時に感じるなぁ。

ほっこり。

再会

週末、補習校があるもので
息子はフルでのお休みは週一日。
偉いよなぁ。。。
4月からは小学生。
週末だけ笑

娘を連れ出して(オンライン授業の邪魔するので)
ターゲットにてオーダーピックアップ。
ついでにスタバでソイアメリカン。
このオーダーピックアップ、去年まではあんまりメジャーじゃなかったのに
システムを完璧に作ってるターゲット、素晴らしい。

アナログなコンタクトレスだけど笑
ありがたいサービス。

オーダーして2時間以内には大体レディ。
急ぐ時も助かりますウインク

んで、午後は夫が車を買い替えるためディーラーへ。

まずは相談。

が、乗せてもらった車に夫も息子も惚れたらしく
来月あたりにはそれに変わるような?
果たして私にとっては大きめの車、無事故でいけるでしょうか。。。ヨミガエル過去滝汗


んで

なんか盛りだくさんだった土曜日です。

夕方からは、息子のプリスクール時のベスティのママが
妹ちゃんのお下がりとかくれると言ってくれたので
公園で集合。

追って、もう1人のベスティ家族が現れて
よきせぬ再会に息子も私も夫も狂喜。

野球したり、フリスビーしたり
木登りしたり

強風の芝生で2時間立ちっぱなしは、臨月妊婦には
結構ダメージでしたがチーン

それでもtoday is the best day ever!!と言ってた息子の楽しそうな顔が
見られて本当によかった。

夫婦共に帰ってしんでましたが。滝汗

ドクターには、早産の可能性があるからできるだけしずかに過ごしてねと言われるけど

特に出血も、陣痛のような痛みもないし
感ですが
38週くらいまではだいじょうぶじゃないかと思っております😂

まぁ骨盤に響く痛みや子宮口を押されてる痛みは
徐々に増えてきたので
そうとおくない時期にベイビーに会えるかなとコーヒー

さ今日は美容院!
最後の1人時間、堪能してこよ笑

寝顔


寝顔がね

かわいいよね

寝顔がね。。。

起きたら寝るまでノンストップでペラッペラ喋る2歳児。
上の子は3歳前でこんなに日本語と英語使いこなしてなかったよ。

多分どっちも同じくらいか、やや英語よりかな?
なぜに。。。引きこもり生活なのに。

兄は、I must admit うんたらかんたら、とか
私働き出してから知りましたその英語、
みたいなやつを使いこなしている。
しかもそんなんが毎週毎週増えていく。

すごいなぁ

日本語力は、ひらがなカタカナは読み書きできるようになったけど
語彙が圧倒的に足りない〜
音読毎日してるけど、やはりコミュニケーション不足。

でもねー

そのために入った補習校、結局一度も登校することなく
オンラインで一年終えます。

4月からの小学校生活は、どうなるんだろうなぁ
このままいけば、通えるようになるのか、、、
でも先生達にワクチン接種が終わらない限り、心配だろうなぁ

我が家にも新生児がいることになるし
悩ましい。



いいお天気なのが気分だけでも良くしてくれて
ありがたい。
もうすぐサマータイムが始まるし
コロナになって1年経つ3月。
世界の(カリフォルニアの)変わり方にはついていくだけで精一杯だけど

早くみんなが安心して、暮らせる日が
来て欲しい。。。

え

週明けに産婦人科に検診に行ってきたところ

35週半ばだったので、子宮口のチェックとGBSチェックでささーっと終わるつもりだった。

が、、、

何やら子宮口が開きはじめ、しかも柔らかい。
これから週2回、お産の傾向が出てないかチェックにきて、と。

え。



ポーン



絶対安静とも言われてないんし投薬もないんだけど

それって切迫早産を疑ってるってことかなと。
ナースの人にもお産始まっちゃったって?と言われて笑い泣き

え?え?
となって帰宅しました笑

明日その2度目のチェックがあるので、諸々詳しく聞いてこねば。

まぁ、多分、もう36週になるし、日本のように切迫で入院しました!って話も
きいたことないので、そういう文化(結構すぐ投薬、入院)じゃないんだろうなーと思ってます。
医療費のことも、高いから、ドクターはちゃんと考えてくれてる気がします。
都度、予定外の検査は、保険会社に聞いてねって言われるし。

とりあえずあと1週間乗り切れば37週。
体重も2500は超えてると思うので
あと少し、無理せず過ごさねば。

とか言ってズーに行く予定もあるんだけど
これは夫に行ってきてもらうかなぁ。

さすがにそこで歩きすぎたらまずい気がする、ような、
まぁそれでお産になってもいいかな、というような。



ここにあと1人加わるんですな。
それはそれでたのしみです。
無事に健康な子が産まれてくれさえすれば、万々歳。


これまでの経過

さて
妊婦生活も9ヶ月終わりかけ。
明日から35週です。
来週は36週、いわゆる臨月。
とうとう1ヶ月切るのかーと思うと感慨深く、
同時にまだか、、、という真顔


まぁ泣いても笑っても時間はいつもと同じにしか過ぎないので
粛々とやるべきことを進めるのみ〜

妊娠がわかってからこれまでの病院履歴など
自分のために記録しておこうと思います。

妊娠が分かった2020年8月。

こちらではどうも8週くらいにならねば
産婦人科での診察はできない様子。
その理由は合理的で、8週未満に何かがあって
初期流産しても医者には何も出来ないし。

受付の方にも、8週くらいでの来院を案内された。

が、私の生理周期は長くて、前回生理日と排卵予定日には
2-3週間のずれが。。。

なので、実質5-6週で診察してもらうことに。

まぁ、結果オーライというか
ラッキーというか


そこで無事に妊娠していることを確認してもらい
3週に一度の検診生活がスタート。

初期の段階で、スクリーニングテストを受けて
遺伝する病気のキャリアーじゃないかどうかと
母体血液内の胎児の細胞から遺伝子情報を取り出す
染色体検査を受けた。
第一子第二子同様、ダウン症その他の染色体異常による
先天性の遺伝子疾患の可能性は低く。
今回は高齢出産にはいるので、安心したのを覚えてる。
同時に遺伝子検査の宿命、性別発覚。

あと後日来た請求は、400ドルちょいでした。
もちろん保険会社のカバーした数千ドルをさっ引いて。
ああ怖い。

毎度の体重測定、血圧検査、初期の頃は2-3度エコーもあった。
イギリスではエコー検査は全妊娠期間で2回(無料)。

私は4Dエコーを38週で追加したので(第二子)、100ポンドちょっと払ったけど
それでも安いよな。。。

妊娠中期(2nd trimester)に入るとエコーはなかった。
変わらぬ3週間おきの検診で、ドップラーとバイタルチェック。
ちょこちょこ血液検査したり、グルコースチャレンジがあったり。
(今回は、家で朝7:30に検査用のドリンクを飲み、
ファスティング状態のまま1時間後に血液検査ラボへ。)

イギリスでは、血液検査採取後ドリンク飲んで
2時間後に戻ってきて〜って言われて
夫に連れ出してもらい、途中で脳貧血を起こした記憶。。。(第一子)
第二子は記憶がありません。

後期に入って、今度はエコーの専門医のところへ
胎児の成長スクリーニングへ。
スーパハイスペックなエコー機器にびっくりしたな笑

こちらも問題なく、ベイビーは平均ど真ん中。
つまり私(アジアン、しかもチビ)にしちゃデカいということです。

その後は2週ー3週に一回の検診が続き
34週でまたエコー専門医にフォローアップしてもらい
今35週の検診を待っているところ。

細菌のテスト(GBS)と子宮口チェックをしてもらえるらしく。
開いてるのかな、そしたら早めの出産で嬉しいんだけどな目

てな具合で進んできた半年ちょい。
あとすこし、頑張ろう。。。