スタツアメモリー.2「学びの2週間」 | 学生団体SWITCHオフィシャルブログ

学生団体SWITCHオフィシャルブログ

 1人でも多くの人に“切り替わるきっかけ”を届け、社会を活気づける波を起こしたい。そんな想いで活動中!!
学生団体SWITCHの様子を更新しています✨


こんにちは😃


運営部 2年  豊田旬汰朗です!





❶カンボジアに行って印象に残ったこと、エピソード


村を出るときに貰った手紙とタオルです。

本当に子供の優しさを感じました!

自分が持っていたタオルを欲しいと言われたとき物乞いをされるのは仕方ないと思っていたけど、

その気持ちが変わりました!
 

心から反省をしたと同時に感動しました。

物乞いなんかじゃなかったんだなと…




❷カンボジアに行く前と行った後で変わったこと


SWITCHの活動して行く上での目的や気持ちが変わりました。

あの子達のために活動をしようと思いました。

どんなイベントを開くにしてもイベント成功のためだけではなく一人でも多くに

「切り替わるきっかけを届けたい」

そう思えるようになれました。

あの子供達の笑顔のおかげだと思ってます!



❸カンボジアにいって一番足りないと感じたもの


教育を正しく受けられる環境です。

教室の数や教師の数が明らかに足りていないように感じました。 

教師の給料などを改善していかないと教育に対する大人の関心も変わらないと思いました。



❹スタディーツアーの感想

教科書やネットにある貧しい現状が現実にありました。

しかし、

そこから想像できないような優しさがカンボジアの人にはありました。

団体活動だけでなく、様々なことを学んだ経験でした!



最後まで見ていただき、ありがとうございました!